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今日の話ですが、 AX−Synthを、ショップに予約してきました(^^A) “発売日”も“価格”も未定なのに、 辛抱できずに と言って、予約。。。 「一番最初の生産は少ないので、間に合えば良いのだけれど、がんばって(注文)入れてみますよ」 との事でした。。。 はたして、どうなる事か・・・ (--) こうご期待!! |
SynthesizerRepot
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久しぶりの更新になってしまいました スミマセンm(__)m 愛しのしんせが所有するEXPモジュールシリーズの カタログの表紙です。 このカタログを見て、 「このビンテージシンセ・モジュール『M−VS1』欲しいな〜」 と、思ったシンセ小僧も山ほど居たとか・・・ 想いをはせているうちに、生産中止に陥って、買わずじまいだったとか・・・ 実は、愛しのしんせもその一人。(^m^) まあ今は、持ってるから良いんだけど(^^)V まあ、そんなこんなで。。。 つづく・・・? |
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まずは、この動画を見て下さい! ↓ こいつは、なかなかのツワモノです!! (^。^)b 実は、欲しい!!!! すご〜〜〜〜〜〜〜〜く欲しい!!!!! 「なぜ?」って? そりゃ〜、音源搭載タイプのショルダーキーボードですから、 ただのMIDIタイプじゃない!! 電池駆動可能!!! 音源搭載だから、ワイアレスかませば“ギター”や“ベース”と同じ様に、 ステージの端から端まで、紐に繋がれずに動けちゃう(笑) しかしなんだ。 今年の7月が発売日で、初品はごくわずかだとか・・・ それにしても、AX−Synthを担いでる“西脇 辰弥”氏なんですが、 チョッと気になる事が・・・ 西脇 辰弥氏が、AX−Synthの説明を一生懸命にしていますが、 なんか、 AX−Synthに対する思いが強すぎて、 説明しきってない気がするのは、“愛しのしんせ”だけ? (?_?) そうそう!! この“AX−Synth”は、イタリアで生産されるのだとか、、、 某、インチキ“中○製”じゃ無いので、一安心ってところでしょうか。(^m^) |
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MTRである、Roland“SV−1680”を持っていながら、 未だに“マルチ・トラック・レコーディング”出来ずに居る“愛しのしんせ”です(爆) 愛しのしんせ宅に有る ドラム&パーカッション・モジュールは、 この上に積んで有るのは、 チョッとしか写ってませんが、KAWAI XD−5です。 “DX−7”の親戚じゃ〜有りません(^^)b さて、XD−5の事は、後々に記事にするとして、 と言う話ですが、 まず、発信ボイス(ポリ)数を増やす事と、 音の位置感に違いを与えたいからです。(^^) まあ、ドラムセットと言うのは、 下にBドラ(キック)があり、 その上に、タムタムが乗っかり、 タムの横には、奏者から見て左にスネアー、右にフロアタム。 スネアーの左上には、ハイファット。 そして、一番上の左右には、クラッシュ(シンバル)が有るわけです。 そんな状態で配置されてるドラムセットが、 同じ高さや、単一の音の鳴り響きでいいでしょうか?・・・ 答えは、NOです!!! 一箇所にまとめてしまったら、つまらないですよね。(^^) と言う訳で、増殖中です。(^m^) R−8Mにかんして言えば、 8段まで重ねることが出来るようなので、 もっと増やして行く予定です。(笑) |
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去年ですが、メトロノームが欲しくなって MIDI対応のBOSS製のメトロノームを購入してみました(^^)ノ BOSS DB−90でこんな感じの商品です。 どんな感じでしょう? 初体験なので、嬉し恥ずかしですが!(*^^*) 横を向けると 上から、 MIDI・イン、 DCアダプタ・イン、 メモリー・アップ/ダウン スタート/ストップ ホーンジャック(標準) ホーンジャック(ミニ) 購入の決め手は、こいつが付いていたからです!!(^。^)b 『MIDI・イン』ジャック!!! おそらく、メトロノーム自体にMIDIでコントロール出来る物は、世界でもこれ一つでは? チューナー機能も付いてる!!! ・・・て、最近のメトロノームには標準化されてるようですが・・・(^^A) まぁ暇が有ったら、 続きでどんな感じの音を出すかレポートいたします (^^)ゝ゛ |




