『愛しのしんせ』的なブログ

ようこそ!!音楽とシンセサイザーライクな“愛しのしんせ”的な世界へ。

SynthesizerRepot

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SynthesizerRepot(シンセサイザー・リポート)
“愛しのしんせ”が所有する“シンセサイザー”紹介や、“シンセサイザー”に関係する“あれ”や“これ”を記事にしていきます。(^^)ノ

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覗いて見る?(笑)

突然ですが、覗いて見る?(笑)

こんな感じですよ(^。^)b

イメージ 1


もう少し欲しい物があるんだけど・・・





イメージ 2


図を描くとこんなに事になってます。。。(^^A)




で、いつも何もしない時は・・・


イメージ 3


こんな感じ(^^)b

かなりしわくちゃですが、カバーしてるんですよぉ〜〜〜(*^^*)

白地のシーツを掛けておいて、

使う時に、「ぱ〜〜〜っと」外すんですよ(^^)b

すると、新鮮な気分で満たされて、

高揚感たっぷり。(*^。^*)

ノリノリでシンセを弾けてしまえるョ(^^)b

気分はキースエマーソン!!!(猛爆)






あ!!

エンソニックが無いし、使ってるもの違うけど・・・(--;)





と、、、

これらの写真は部屋の入り口から、見た感じがを撮ったらこんな部屋ですョ。(^。^)b

欲しいもの?





そりゃ〜、アルティメットのスタンドの事で、

POLY−61の所にもう一つ置けば、もう2〜3台置けるスペースが生まれる訳です(^^)






ここまで来るのに、実に長かった・・・

構想8年、収集14年!!

部屋の配置、2ヶ月!!(爆笑)





まあ、XP−50と、JV−1000と、DX−7のお陰だね〜〜ェ(^^)





この3台が、短い2〜3ヶ月と言うスパンで愛しのしんせ宅に来なければ、

タダの、音の出る普通の楽器で終わってただろうしね。^^







シンセサイザー!!最高!!!



みなさん、明けましておめでとうございますm(__)m

今年も、よろしく〜〜〜〜〜〜ぅ(^^)ノ





と言う訳で、今年一発目のネタは、

ここの所改装(?)と言うか、配置換え(?)というか、、、

まぁ、バタバタとシンセ部屋のシンセ達を

ご機嫌な位置に配置してまして、

今日は、途中までの様子を、写真に撮ってみました(^^)






まずは、モンスターラック側。。。
イメージ 1

こんな感じ(^^A)


二つ目の、モンスター並みのラックが80%くらい出来てまっす。^^




次はセンター。。。
イメージ 2

念願の4段積。(^^)v

アルティメットだけだと3段までですが、、、


プロのシンセ弾きの方も、良く使う方法だったりします(^^A)






最後は・・・
イメージ 3

最初にラックを作り始めた小さめの奴に、

SH−101が乗る様にしてみました^^

板の上に、コルクボードを張って

滑り止めにしてます。(^^)b






とりあえずこんな感じ^^

と言う訳で、

じゃ〜また (^^)ゝ゛
http://x7.ohaguro.com/bin/ll?105516200
アクセス解析

ぱッ!!でた!!

先週、こんな“パンフ”もらってきました!!
イメージ 1

アカイプロフェッショナル“EWI USB”




イメージ 2

裏を見るとこんな感じ。

ちょいと“裏”はピンボケしてしまいました(^^A)





重さが610グラムで軽量!!

軽い!!

軽さは、コンパクトエフェクター並み?




電源はUSBバス・パワー。

9Vの電池駆動で、普通のMIDIだったら即買いするつもりでしたが、

USBバス・パワーだから、USB装備してないと接続出来ない・・・




ちょっと残念かな・・・




しかし、デザインは好み。




指使いは、いつもの如く、

リコーダー/サキソフォーン/フルート/オーボエ/EVI(バルブ)


となってますね〜〜^^


カタログ通りに書いたので、

少し変です。。。





サキソフォーン・・・

さきそ?? (笑)

サックスフォーンが正式だと思うんだけど・・・(^^A)



EVI(バルブ)ってある。。。

これは、トランペット、ユーフォニューム、チューバ等の金管楽器の指使い。

つまり、片手で全ての音階が出来るという事で、

EWIを2本同時にplay可能か?(笑)

まあ、そんな奴いないか!!(^^)




因みに、愛しのしんせの出来る指使いは、

リコーダー、サックスフォーン、バルブ

の3種類が出来ますねェ(^^)b




こんな事色々と書いてたら、EWIが欲しくなっちゃった(^^A)


イメージ 1

今、一番注目してるシンセはこの2台。

Roland“JUNO STAGE”

       と

KORG ”M50”(76鍵)





何処を注目しているかと言えば、

それぞれ、上位機種の存在が有って、

その上位機種の技術が反映している所!!





まず、Rolandの“JUNO STAGE”

これは、音源部がファントムXシリーズの物と同じ事。

それから、軽量である事。

JUNO STAGEは、JUNOシリーズのDとGより改善点が有る事。

JUNOシリーズの中で、76鍵になった事。

SRXシリーズが2枚搭載できる事。

マイクが接続出来る事。

など・・・



KORG ”M50”(76鍵)の方は、

上位機種のM3をそのまま小さくした感じだと言うこと。

軽量である事。

など。。。


上げれば、キリが無いので少ししか書きませんが!!









まあ、一番は両方とも安い。軽い。

だから、気兼ね無く持ち運びが出来る事ですね(^^)b

上位機種の写しみたいな所も有るから、

音は良いだろうし、、、







しかし、アダプターって言うところは、

愛しのしんせとしては、気がかりな所。







アダプター仕様にするなら、どうせなら外付けバッテリーなんて

開発してくれても良さそうなんだけど・・・







アダプターって、電源としては安い。

しかし、アダプターの根元で断線しやすい。

おまけに、抜けやすい。

コンセント口を占領してしまい、他の電源が取れないなど、

多数不利な所も・・・






まあ、安く仕上げるには仕方ない。









まあ、いいか。。。






それにしても

Roland“JUNO STAGE”

       と

KORG ”M50”(76鍵)

は注目中(^^)b

イメージ 1

チョッとばかり画質が悪くてゴメンナサイ m(__)m





この写真を見ただけで“解かる人”は、

          かなりマニアック

                        です。(笑)

失礼!!m(_ _)m









写真は、ROLAND社 “RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”
RS−JV80−01 “POP”(ポップ)







Rolandが、PCMカードの開発を止めて、

PCMカードの後モデルの様な存在として出してきたのが

このEXPボードです。






この“RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”は、

01から19までのシリーズと、非売品を3種類を含めた

22種類が存在しますねェ(^^)b





最初に登場したこの“POP”は、

ロックやジャズやポップスなど、サウンドづくりには欠かせない

ピアノ、オルガン、ギター、パーカッションなどを目指し

高品位な音色が素材のパッチ145種類を収録したものでした。





しかし、他のボードと比較してしまうと、粗が若干ある感じです。

とはいっても、これはこれでEXPボードな訳で、

この“POP”にしか入ってない物も、数々有るので

侮れない一枚です!! (^^)b





この“POP”の中でお気に入りのパッチは、“GRリード”





まあ、なんだかんだと言いつつも、

この“RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”は

徐々に紹介していきますよ〜〜〜〜 (^^)b





ではまた!! (^^)ノ


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