|
皆さんこんばんは (^^)ノ 今日は、ついにこれを買ってしまいました。(^^A) “Roland VS−1680” 格安で購入!! バージョンは、1.02 2.1Gのハードディスク搭載。 安い物には、訳が有るのは世の常みたいな物で・・・ 何と!! バックライトが、点いたり消えたり ┐(--)┌ しかし、バックライト不良と言うだけで、他は問題ない様で 先ほどまで、色々と取説を見ながらチェックしてました。 一番心配だった、ハードディスクの破損も無く、 他は良好でした!!(^^)
|
SynthesizerRepot
[ リスト | 詳細 ]
|
「槙原敬之」でも「ベッキー」でも ゼブラ社の「マッキー」でも、お笑いタレントの「マッキー」でも有りません!!(笑) MACKIE(マッキー)です!!!(爆) MACKIE「LM−3204」が“愛しのしんせ”宅に到着!! 上が“ROLAND M−480”で、下が今回来た “MACKIE「LM−3204」”です 以前にも、名前だけ“チラッ”と紹介しましたね(^^)b そうです。 ROLAND M−480紹介の記事に!! 『先日の注文。』 2008/6/20(金) の記事 サイズ的な比較をすれば 横幅は、規格が同じなので同じ幅。 高さと言えば M−480が6Uサイズ。 LM−3204が5Uサイズ。 奥行きは、LM−3204の方が、ほんの僅か長いです。 機能的な比較をすると、 M−480が、全てステレオ入力可能で“24ライン×2” LM−3204が、全てステレオ入力可能で“16ライン×2”エフェクターの“セント&リターン”は M−480が、4ライン+2ライン LM−3204が、4ライン それと、LM−3204には、1〜4ステレオチャンネルに それぞれ専用に“セント&リターン”が付いてますが、 ステレオタイプのフォーンジャックじゃ無いと使用出来ません。 それから、LM−3204には、裏側には“マイクプリアンプ”が単独で2個付いています。出力(アウトプット)の比較すると “M−480”は、4-busで メインのバランスアウトとサブのアウト。 ヘットフォーンアウトにモニターアウト付。 “LM−3204”も、4-busで 多少の違いは有る物の“M−480”と殆ど同じ。その他の違いは、 “LM−3204”には、3バンドイコライザーが付いてますが “M−480”には付いてません。電源スイッチ&電源コードは、 “M−480”は、 電源スイッチは、フロントパネルの右下で 電源コードは、直付けです。 “LM−3204”は 電源スイッチは、バックパネルの左上です。 3Pのコードを使用。比較はざっとこんな感じ(^^)b これで、愛しのしんせ宅のラックマウントタイプのミキサーは、 全部で80チャンネルを確保出来ました!!(笑) 『やり過ぎだ!!』と、声も聞こえてきそうですが、 ラックタイプの、モジュール・シンセサイザーが20台を超えようとしてるので ここまでやらないと追いつきません!!!(^^)b モジュール・シンセサイザーの場合、大抵アウトプットが、 ミックスアウトとダイレクトアウトが付いていて これで4っつのアウトと言うことです。 単純に計算すると・・・ “4アウト×20台=80チャンネル必要” と言う事に・・・ まあ、全部が全部“4アウト”では無いにしても、 “ミックス・アウト”だけの物も有りますが 物によっては、“8アウト”も有るので侮れません!!(--A) それにしても、M−480とLM−3204が並ぶと です!!
|
|
愛しのしんせ宅に、12年ぶりに帰ってきました^^ |
|
ついに揃いました!! (笑) |
|
じゃじゃん!! |




