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YM49号の喧嘩稼業感想。
第一試合の激闘の間、佐川弟は寝てた!
つーか、大会の構成、タイムテーブルを考えると、第二試合の佐川弟が寝て体力温存する必要ってあるの?
参加者16名、試合数が一回戦8、二回戦4、準決勝2、決勝の1で計15試合。
敗者復活とか3位決定戦は主旨から言って無いだろうし。
ワンデートーナメントで15試合。
ラウンド制でもない試合で、15試合と言うわけだけど、1試合1分もかからない場合もあれば、数十分にも及ぶ試合も想定する。
目つき金的なんでもアリなので、流血なんかもあるので1試合ごとリングを清掃する時間も必要。
など考えると、勝手な想像だけど、1試合を30分で、15試合とすると計7時間半。もっと短縮して1試合15分なら計4時間弱。
それとフツーなら開催セレモニーやら、試合終了時に表彰やらやるはずなので最短でも5時間くらい?。
最短で5時間、長いと8時間くらい。格闘ファンなら、観戦するには問題ないか。
で、本題に戻って、佐川弟が寝る必要がどこにあるかなんですが、たとえ開始が午後1時あたりだとして、当日は朝に普通に起きて軽いアップなどと、描写のないルールとか注意事項の再確認とかの説明なんかと、それと開催セレモニーなんかがあったとして、それには選手が参加させられなかったとして、第一試合前からわざわざ寝るって、どういう時間管理してんの?
一つ仮定するなら、早朝から幻影オヤジに起こされてトレーニングして、ランチ後に眠くなったから昼寝とか??
これがもし第8試合なら、「あー、早く出番来ないかな、眠くなっちまうぜ、お休み・・・。」とかも分かるんですけど。
第一試合だけなら1分で終わる可能性もあるのに寝るって、どういう神経なんでしょ。
他に考えられるのは、寝始めたのは第一試合よりも前ってことくらいすかね。今回は時間経過がよく分からんのでそう解釈した方が良いかも。時間経過が不明なのは今回に限りませんけど(笑)。
特に前々回の梶原さん敗退後の描写は全く時間の経過が分かりませんでした。
つーか、同じ次戦の十兵衛も控室で余裕こいて観戦してたけど、試合間のインターバルって何分あるんだよこの大会は。
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