|
ガンについて考えました
ガンについては、いまだ完全には治療法が確立していません。多くの人がこの病気になり、治療法を選択するのに悩んでいます。標準療法としては、手術、放射線療法、抗がん剤投与がありますが、必ずしも治るとは限りません。これらの治療法は、基本的にどれも本来の人の体を痛める方法です。ガンは、部位別に特徴が異なり、対処の仕方も異なりますが、固形ガンとそのほかに分けて考えるべきです。・・・
胃がんの場合
スキルス性胃がんとその他の胃がんをはっきりと区別して考えるべきです。
妻が28年前、胃がんと診断されて2/3を摘出する手術をしました。その後、がん再発を予防するために抗がん剤を使うことを勧められましたが拒否しました。抗がん剤は一切使わずに、生活習慣と心の持ち方に気を付けて68歳になり、元気にしています。
次回に続きます。
|
全体表示
[ リスト ]





