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プライバシーマークを取得した企業でJIS Q 15001:2006
への更新が必要な企業が全国で5,000社ほどあります。

その企業に対して、毎日更新する最新のプライバシーマ
ークに関する情報を送り続けてあげたいと願って作りま
した。

また、ISMSについてもこのようなサイトを作ります。

そして、懸案のIT内部統制につきましても同じような
サイトを作ります。

野村総研、上場来高値更新--日本版SOX法施行も追い風に

企業側としては、2008年3月までにこうした基準をクリア
するためのセキュリティ関連、文書管理、基幹業務統合
(ERP)ソフト投資を急がなければならない。市場関
係者によると、2009年3月までに「国内IT市場で少なくと
も4000〜6000億円程度の関連特需の発生が期待できる」
との見方も出ており、野村総研にとっても追い風になる
と期待されている。

果たして、上場企業すべてが、高い買い物を喜ぶのだろ
うか?

IT内部統制の関連特需で選択を誤らないためにも
ITコーディネータにコンサルを!
http://e-site-frontier.kir.jp/

IT内部統制って、むつかしいものだと思われていませんか?

上場企業にもトヨタから○○まで差があります。

自分の身の丈に応じた管理システムを構築し上昇スパイ
ラルでレベルアップを図ることだと考えれば、ISOなどと
同じで、今まで築きあげてきたものを活用しながら、運用
できる仕組みを作ることなのです。

会計監査を監査法人がしますが、内部統制に関しまして
はIT内部統制が中心でもありますので、監査法人と連携を
密にすることが重要であります。

このたび、井上正和が中心となりまして、東京渋谷と神戸
で同時進行で「IT内部統制の実践知識修得」コースを開催
いたします。

ぜひとも多くの方のご参加を賜りたく思っております。

以下が詳細です。


「IT内部統制の実践知識修得」コース

忙しい管理者や推進者がIT内部統制の必要な知識とその
全体像を簡潔にまとめ、1日で理解する教育コースとして
まとめました。

1.コース概要は
内部統制を実施する企業の管理者、推進者に必要な内部
統制の総合的基礎知識と実践のための必要知識を提供す
る講義とQ/Aを交えた実践的コースです。

2.コースの目標は
内部統制とIT統制を実施・管理するに必要となる総合的
知識を1日で習得する。
習得する知識は
「日本版SOX法の位置づけが理解できる」、「内部統制と
IT統制の意味を理解できる」、「IT内部統制で整備すべ
き事項を理解出来る」「金融庁の実施基準と経産省のIT
統制基準の考慮すべき事項を理解出来る」

3.受講対象者としては
「内部統制の導入や検討を行う企業の管理者および推進
担当者の方」、「IT統制に係るITガバナンスに携わる方」
「IT内部統制の知識を体系的に修得したい方」 など
 を中心に考えております。

4.カリキュラム内容構成は

第1章 内部統制とは
「米国SOX法と日本版SOX法の違いを踏まえ、日本版SOX法
の内部統制要求事項を理解する」          

第2章 IT内部統制の構造
   「内部統制に対するIT統制の関係とその要素を
    理解する」

第3章 IT内部統制の業務プロセス
    「IT内部統制を業務プロセスへ展開するため
    の手段と要件を理解する」

第4章 IT内部統制の導入ステップと文書化
    「内部統制プロジェクトの進め方と検討内容、
    作成文書を理解する」

第5章 金融庁公表「財務報告に係る内部統制の評価及
    び監査に関する実施基準」の要点  
    「平成18年11月21日に金融庁により公表された
    「実施基準」についての要約と考え方、留意点
    を解説する」

第6章 経産省公表「システム管理基準 追補版(財務
    報告に係るIT統制ガイダンス)」の要点  
    「平成19年1月19日に経産省により公表された
    「監査基準」についての要約と考え方、留意点
    を解説する

5.コース運営形態は

◆ 実施場所: 渋谷教室(数理研究所会議室:最大8名)
        神戸教室(佐伯税理士事務所:最大15名)
      またはお客様の会議室又は教室で実施します。

◆ 講義形態: 講義及び随時Q/A・討議の構成 

◆ コース時間: 10:00−17:00(昼食1時
        間を含みます)

6.受講料は
◆基本料金:1名様当り 50,000円、特定企業で多人数
      の場合は、ご相談に応じさせていただきます。

7.お支払い方法は
◆受講前の払い込みとなります。お申込みの際に、お支
 払いの案内を差し上げます。

8.開催スケジュールは
◆開催日:
 平成19年度 3月17日(土)、4月21日(土)、
 5月19日(土)、6月16日(土)、7月21日(土)

ただし、お客様の事業所等で実施する場合は、相談の上で
調整させていただきます。

9.コースお申込み/お問い合わせ
有限会社 情報戦略モデル研究所へお申し込みください。

◆お申込み先/お問い合わせ先: 
http://www.ism-research.com/course-6.htm

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プライバシーマーク&情報セキュリティに関してご興味のある方!

JISQ1500:2006

JISQ27001:2006

JISQ27002:2006

いずれも今月20日リリースのようです。

昨日はいみじくも震災時に逃げた岡山にいきました。
プライバシーマーク認証取得のコンサルを昨年夏から始めたクライアントのと
ころへ行きました。

岡山駅前の新しい全日空ビルに移転した事業所で、来週のプライバシーマーク
の現地審査の予行演習をしにいきました。

私と岩佐氏とが大阪、神戸から岡山の久保田さんと合流して社長のインタビュ
ーから始まりました。

冒頭私が挨拶をしまして、従業員1,500名からの会社の社長に対しまして、
プライバシーマーク認証取得が最終目標ではなく、ISMSやCSRを常に考
えていること、これらは“ヒト”に関するマネジメントシステムの構築ですの
で、社員教育の重要性と監査での改善項目を経営者が新たに計画に盛り込ませ
て行動するというPDCAサイクル活動であることを強く認識していただきた
いとお話させていただきました。

引き続き、岩佐さんが社長に上手にインタビューをなさい、運用・監査に関し
ては、久保田さんの方からインタビューをし、内部の設備等を拝見して、最後
に総評をお話し、本番さながらの予行演習は終了いたしました。

思えば、最初プロジェクトリーダーとして我々が目にしたのは、若くて美しい
女性でした。
大丈夫だろうかとの心配は1日目で払拭し、すばらしいリーダーシップを発揮
されたからこそ1,500名の従業員をも統率できたのには、頭が下がる努力
があったことでしょう。
すばらしい企業と出会え、企業文化といえる宝物を十分拝見することができた
ことが我々にとりましての喜びはひとしおです。

来週頑張っていただき、プライバシーマーク取得が契機となりISO9001、
14001に引き続き、ISO化が4月に始まりますISMSやCSRの取得
まで経営者が進んでいきたいと言ってくださった事、なにより我々への賛辞だ
と受け賜わりたく思います。

あと少しの辛抱です。
充実した達成感大いに味わってください。

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