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最近思う事。
会合に出るといつも決まり文句のように
「お元気な池田先生のもと」というセリフが出る。
しかし聖教新聞に時々出る先生の近影写真を見る限りとても「お元気」とは思えないお姿。
学会執行部はいつまで「お元気な池田先生」をカモフラージュしていくつもりなのか?
元本部職員3名のブログ
とか、宿坊の掲示板
等によって、今や池田先生の著作やメッセージはそのほとんどがとある人材グループによるゴーストライターである事が分かってきた。
こういう事を続けていると、いざ先生が亡くなられた時に会員にはどのように伝えるのか?それとも当面隠してしまうのか?
もうかなり前から先生はバトンを渡されているはずだが、今なお組織上げて師匠の言葉や指導を読み直したり勉強していくような人材育成に力を入れる気配がない。
もはや執行部がどうとか考えないで良いかもしれない。自分がどうするか、これから真剣に考えていくしかないのかもしれない。
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変な言い方になっちゃうかもしれませんが
腹を決めなければならない時がきているのかもしれませんね…。
2016/8/12(金) 午後 4:25
組織に留まって一人立つか、組織を離れて立つか、はたまた組織から一定の距離を置くか、人それぞれだと思いますが、活動家の方々がこんなにも急速に烏合の衆化したことは本当に驚きました。> ねねぱぱさん
2016/8/13(土) 午後 10:02 [ 水と風 ]
全ての創価学会員、池田先生のどんな姿の写真でも、信心に励んでます。それで、十分です!迷わないで下さい!
2016/8/20(土) 午後 9:15 [ さすらいチープ・ライダ〜ジュン! ]
> さすらいチープ・ライダ〜ジュン!さん
コメントありがとうございます。迷ってるわけではありません。
2016/8/23(火) 午後 6:54 [ 水と風 ]