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8月8日(日)
約20日ぶりで法華講のNさんと対話する約束の日。 前回は仕事で忘れておられたが、今度はしっかりと家の前で待っていてくれた。 多宝会のOさんは用事があって来れなかったので、文化では同じ名字のN県男と合流。 Nさんは10数年前に大事故を起して免許取り消し処分をくらっている。
また、それに伴い、仕事も失っている。
真面目で律儀、本人は学会誹謗などもした事がなく、しかもご本尊を受持して、勤行もきちんとやっている。
そういう人が、このような憂き目に合う理由は、日顕宗という大謗法へ供養し続けて来たこと以外には考えられない。
そういうわけで私は今回、その罰論にズバリ切り込んだ。
「今すぐ法華講をやめて創価学会に入れとは言いません。ただし、寺への供養は一切やめた方が良いです」
Nさんは「分かりました」と納得してくれたようだ。
その後贈呈ではあるが、無期限で新聞も入れてくれる事に。
更に、今月の座談会にも参加してもらえる事になった。
同じ御本尊に同じ題目をあげているのに、片方はどんどん幸せになっていくのに対し、片方はどんどん福運を消してしまう。
供養の対象が広宣流布を進めている仏意仏勅の団体なのか、それとも広宣流布を破壊する天魔の集団なのかで、その差は歴然としている。
仏法の因果は本当に厳しいのだ。
例のA子は悲惨にも「知恵袋依存症」となり、毎日毎日実にくだらない低劣な質問と回答を繰り返している。
今や知恵袋宗教カテゴリのちょっとした有名人だ(笑)。
あれで自分では正義だと思っているのだから、始末に負えない。
正義を貫くには勇気が絶対に必要である。
しかし、哲学と無縁のぐうたら主婦にそれが理解できるはずもない。
勇気と無縁の行動を正義と思い、毎日ゴミが散乱した散らかり放題の家の中で、パソコンに向かい、意味のない学会誹謗だけを繰り返す毎日。
しかも読書嫌いで臆病な人間の書く質問や回答は、無知・諂曲・自己中・脳乱・浅慮・適当のオンパレード。
誰が読んでも毒にも薬にもならぬ駄文だ。
法華講幹部よ、日顕宗の坊主よ、「学会が悪い」と宣言して去り、自分を磨かず、折伏もせず、誰も励まさず、主婦の義務すらまともに果たせていない「元学会員」をどう指導するつもりか。
日如よ、自分の事を唯授一人の血脈を持つ仏だと主張するならば、自ら赴いてこのぐうたら主婦を指導・激励して来るが良い。
言っておくが、学会を罵倒する人間で、卑怯者じゃなかった者を今まで一度も見たことがないぞ。
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