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先生のご配慮により、7月の本部幹部会の中止が決まりました。
今回の戦いで学会員は本当に疲れている。ゆっくり休ませてあげたいというのが理由なのだそうだ。
悪い癖で「本当にそれだけなんだろうか?」と、つい深読みしようとしてしまう。
もしも今回、本当の意味で完全勝利だったら予定通り行われていたんじゃないだろうか?
そんなような事を県長に言ってみると
「先生が会員の心を思ってのご配慮。それ以上でもそれ以下でもないよ。素直に受け止めよう」
と、指導されました。
「そうだな」と思います。
いや、自分ごときが先生の心を深く読もうなど、恥ずかしい限りです。
全国的に確かに頑張った。でも、確実に自分には想像できないほど命を削って戦っていたのは埼玉・東京・大阪
の同志だろう。
なかんずく、埼玉や大坂がどれほどの思いで戦ったのかを考えると、結局個人的に応援ができなかった分、本当に胸が痛いです。
もはや彼らは疲労困憊で、最低1ヶ月はリフレッシュが必要だと思います。先生が「休ませてあげよう」ご配慮されるのも無理はないですね。
ただただ、師の慈愛の深さに感謝です。
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