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Takedaさんへ。
たくさんのコメントをありがとうございました。
正直、ここまで白熱した議論になるとは思いもよりませんでしたので、少々戸惑っております。
学会の未来に責任を持とうと考える人たちが集まって、建設的に議論を戦わせ、その議論の中で各々が自分の出来る広宣流布について深く思索し、決意の場にできれば、ブログを開設した者としてこれ以上の喜びはありません。
しかしながら、今回一つの記事で90まで膨れ上がったコメントのやり取りを見ると、全てがTakedaさんの持論に対して他の方が反論し、更にあなたが反論するという図式で終始しています。
私の意見は7/17の 午前 0:53をもって、もうコメントしませんと宣言した通りですので、その後は静観しておりました。
Takedaさん、あなたの意見に対してですが、私と、seigiさん、エイジさん、通りすがりさんの他に内緒でコメントくれた方が3名で合計7名の方が何らかの意見を下さり、他に私のブログを閲覧した妻と地元で仲の良い同志も2名、今回のやりとりを見てくれました。
結論として、あなたに賛同した方は一人もおられませんでした。
これはどうしてなのか?と疑問に思いませんか?
少し、私なりに考えてみました。
一つ一つ反論せずにはおられないとは、Takedaさんは「花の3丁目地区」の佐藤君のように几帳面な性格なのかもしれませんね。 まず、いちいち相手の意見をコピペして反論している点が、いかにも人の揚げ足をとっているようにしか見えず、見ている人の気分を害しています。あのやり方では対話とは呼べません。
対話とはお互いの意見を尊重しながら打開策を見つけていく事です。
Takedaさんがみなさんの意見に対してすべて反論で返しているというその態度は
「私こそが正しい。私は全てを知っている 」
ご本人にそのつもりはないのかも知れませんが、そう見えてしまいますよね。
あなたが私のブログにコメントする目的が「学会員にもっと広宣流布について真剣に考えて欲しい!動執生疑を与えたい!」
なのであれば、もう少し問題提起の方法を考えられた方が賢明ではないかと思います。
もっともあなたが広布への誓願からやむにやまれず取った行動であれば、いきなり他人のブログへ来て誰も聞いたことがない持論を展開するのは順序が違うと思いますよ。
まずは「日顕宗との具体的な決着方法」や「未来部・青年部の育成方法」について、地元で信頼できる幹部に指導を受け、それでも分からなければ中央の幹部に問いただし、その上で池田先生の指導を熟読・熟考して「これが池田先生の真意だと私は思う」とご自分の中で整理された結果をコメントで教えてください。
そうすれば、例え聞いた事がない意見であっても、かなりの人に考える機会を与えてくれると思いますので、そういうコメントなら大歓迎です。
今のままでは閲覧する学会員のほとんどが「なんか変な人が勝手な持論をぶちまけてるよ」で終わっています。
それともあなたの目的が「誰も分かってくれない私の意見を誰かに分かって欲しい」という自己顕示欲から来ているのであれば、もうコメントは差し控えられた方がよろしいかと思います。
そうでないのであれば、見る人・聞く人の心象を常に考慮した文章を書かれたほうが良いと思います。
それは部員さんを激励するときも同じです。
相手を歓喜させ、納得させた上で、間違いがあれば、それを “指摘” するのではなく、“気付かせる” これが対話の王道だと思いませんか?
Takedaさんが、どうか現場で活躍して力をつけられんことを切にお祈り致します。
ご意見があればコメントにて。
※追伸 このブログの開設目的が「反創価学会の方と落ち着いて対話をするため」と、確かに最初の記事で書いてますが、その目的で知恵袋に来ている方に呼びかけたのですが、気付かれなかったのか、逃げたのかは不明ですが、結局来て頂けませんでした。よって、その後の記事で目的は果たせませんでしたがブログはこのまま続けますという旨を伝えています。
つまり、今このブログは、学会の活動家としての情報交換ツールが目的です。そのへん、よろしくお願いします。
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