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猫ヶ洞池本舗
〜ねこがほらいけほんぽ〜 Yahoo!ブログ終了とは、14年間の付き合いのブロガーさんもいて悲しいニャ( ;∀;)

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Yahoo!ブログは「非公開記事」でも・・・
自分がログインしている時はしっかり見えます。
「鍵マーク」で非公開だと即、分かります。
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記事を「非公開」(他のブログ・サービスでは「下書き」との表現が多い)にした場合は・・・
「編集」をクリックしないと中身が閲覧できないと判明しました!

実は「非公開記事」が膨大なのです。
書きかけが多いという事もあります。最後まで記事を書けず、時期を逸し・・・。
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でも、「非公開記事」は自分の忘備録としても使っていました。
メモ感覚です。
まとめて閲覧できないのが不便に感じます。

移行先5つの非公開(下書き)は・・・

Yahoo!の移行提携先4つと&移行が可能なFC2
全部で5社のブログは、非公開下書きは即、見られない仕様。
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( アメーバ ライブドア Seesaa はてな FC2)
1記事ごとに・・・いちいち、クリック(タップ)しないと閲覧できないです。

非公開の下書きは中身が即見えない他社ブログ
青い文字だけが「公開記事」のよう・・・あと、「下書き」↓
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管理画面で、1記事づつしか中身を覗けないです・・・。
これはア●ーバですが他も同じ。 まとめて次へ次へ!と閲覧できません。


アメーバはその日ごとに「今日は何の日」の魅力的な「ブログスタンプ」が出ます。
それをゲットしたくなります。それで、非公開記事がどんどん増えました。
でもそのスタンプまとめて、ざざっと見られませんね・・・。
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管理画面、1記事づつ「編集」クリックで中身が見られます。↓
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実際のブログの画面でも非公開の「下書き」扱いの記事は載ってないです。
↓≪ログイン状態≫
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結局、Yahoo!以外の5社全部、こんな調子↑
アメーバ ライブドア Seesaa はてな FC2

「Seesaaブログ」だけがYahoo!と同じ言い方の「非公開」を用いていました。
一抹の希望が湧いたのに、他4社と同じ「下書き」と同様でした。結局、1記事づつ管理画面でクリックしないと中身を見られませんでした。


アメーバでのブログ『yahoo!ブログの難民(涙)』

非公開専用書庫 忘備録に大活躍

「書庫(他社ではカテゴリ)」に
「非公開専用」書庫を作成していました。
まとめて非公開の覚え書きを見れて個人的に便利でした。
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特にブログのメモはリンクも発動するのです。
何のPCソフトのやり方やレシピなどノウハウをメモし、
くわしく説明のあるサイトのリンクも同時に記録できて非常に便利でした。

この使い方は、たぶん・・・
Evernoteに近い使い方だと思います。
(使った事ないですが・・・)

情報をポイポイまとめ、忘備録・・・。
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5社のブログの説明や特徴をざっと示したものでは分からない事でした。
実際、操作画面を自分で確認して分かりました。

本来のブログの使い道とは外れた事です。
だから、特徴説明や他の人の感想で、
その件は触れてないのでしょう・・・。


Yahoo!のやり方にどっぷり浸かりきって14年・・・

Yahoo!ブログ開設当初からのユーザーで、14年もいます。
yahoo!のやり方にどっぷり浸かった為、
全てが不満に思えて困った事です・・・。

ブログにアイディアや情報、ちょっとしたその日食べ物の記録
これらを適当に「非公開書庫」に突っ込んでました。
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書きかけのしょうもないものや何もかもごちゃまぜでした。
ただの記事の下書きで、数文字だけのとかは、今回の移行問題を機に消しましたが・・・。

普段から見るブログに一か所にメモが置けるのは便利です。

Yahoo!ブログと同じ非公開記事の形式は何処に・・・???

どなたか、Yahoo!と同じタイプの非公開の形式のブログを
御存じありませんでしょうか?

「非公開」なら著作権を気にしないで、
消されるかもしれない気になるニュースもコピペしまくれました。

記事の書きかけもいちいちクリック(タップ)を必要なく・・・
5件はスクロールでざざっと、何処まで記事が出来ているのか?と、
即座に見られる方が自分は、便利に思っていました。

又、これが1つのブログで叶えてくれるから「Yahoo!ブログ」はいいです。
「移行ツール」は開発しなくていいので、終了、撤回してほしいです。
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「移行ツール」作るより存続した方が簡単だったりしませんかね・・・。

昨日、某氏のブログで、フォントの話が出て、
利用範囲の細かさに驚きました。

商用一見、OKでも落とし穴在りです。

  • HG正楷書体-PRO
  • HG丸ゴシックM-PRO
  • HG明朝B
  • HG明朝EHG行書体
  • HG教科書体
  • HGゴシックM
  • HGゴシックE
  • HG創英角ポップ体
  • HG創英角ゴシックUB
  • HG創英プレゼンスEB


リコーフォント商用使用許諾
リコーフォントは、Microsoft Officeにバンドルされているものは、 使用許諾範囲が「基本使用」となり、非個人または営利目的での使用はほとんどが非許諾となるようです。

例えば、ロゴ、広告、ポスター、カタログ、POP、グッズなどでの使用も非個人または営利目的では非許諾となります。

追記 たとえ話 

【例A】パン屋のおじさんがMS付属のフォントで、
自分でチラシを作り印刷会社に入稿
これは、OK

【例B】
パン屋のおじさんがデザイン会社でなくても
絵やデザインをやっている客のおなじみに
頼む場合・・・

●いくばくかの報酬を個人でその客が得るケース (※パンをもらうぐらいは可)
↑↑↑
これは報酬でデザイン請け負うので×アウト!
バンドルされているフォントを使用しての仕事の場合、
フォント自体は商用可でもPCバンドル品の場合、仕事では使えません。
別途ライセンス契約が必要。

デザイン会社の事業の屋号ではなくてもフリーランスとはいえ、
対価を得て、やってますよね。

又、入稿を請け負った印刷会社はOK。
又、その印刷済みのちらしが出回る事、これ自体はOKでしょう。
商用可のフォントですから・・・。


印刷済みのちらしから、同じ書体がライセンスのか
PCバンドル品かどうか判断は無理ですね。

お金を得た客が誰かに話してアウトを喰らう可能性はあるけど、
簡単な調べでは商用可になってますから、
そこを指摘される可能性は低そうです。

印刷した物からは、どのゴシック体か
判断できないくらいHG平成角ゴシックとかは
かなり平凡なのです。

しかし、1個1万9千もするフォントを個人のフリーの人が
もっている事は少ない事実に気付き、
報酬をもらったフリーの人の問題点を指摘できるほど、
フォントに詳しい人はどれだけいるのでしょう?

知らないうちに法をおかしてそうです。

さらなる罠! マイクロソフトのソフト特有の規約も・・・関係する可能性もあります!

又、よりややこしい話だとマイクロソフトのソフトで作成した物で、
マイクロソフトの「オフィス365」に加入している最中の場合・・・。

商用でデザイン仕事を引き受けて使用OKな可能性のあるフォントもあるかもしれないらしいです・・・ネットの情報ではっきり裏がとれてません。

又、365加入者でもイラレで作成した場合は厳密に言えば、不可という事でしょう。
そのソフト内での使用許可らしく・・・。

頭、痛い話です。一個、一個確認が面倒です。

ダイナフォント(有料3万位)でも、
1個1万9千とかでなくセット品なので、
こちらなら何とか可能でも、それでもお高いです。

普段、MSで、使っていたフォントが
そんなにお高いとは・・・。
1個:1万9千Σ(゚д゚lll)ガーン!

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