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cobaltのブログ
気ままな、なんでも有りのログ

まさに奇跡

今週まさに奇跡的なことがありました。

こんな事も有るのだなーと言うような事が現実に起きました。

凄く、うれしく幸せの出来事でありました。

私の中学時代に大流行しました、オーディオ。毎日良い音を楽しんでいます。

当時の高級機をヤフオクなどで探し回り、また日本橋に掘り出し物がないか

こつこつ集めに、集めた今ではすごい量のスピーカやアンプ及びチューナー

が部屋に溢れ返っています。

アンプ合計5台スピーカ6組チューナ4台。当時私の憧れだった物です。

今回奇跡的に、もう一組スピーカが仲間入りいたしました。これで計7組

入手経路がもう本当にラッキーな奇跡的。こんな事も有るのだなーと言う感じ

です。


私の今通っているところで、健康診断がありました。

健康診断に行くため、病院に向かっていると

なんと廃品で名機VICTORのSX−3Ⅲが正にいま廃品回収されるところ

でした。玄関先に置いてあった廃品券400円が貼ってあったSX−3Ⅲ

の前に丁度その家の奥さんがいました。

「これもう捨てるのですか?」

奥さん
「ええ。廃品に出すのです。」

「それなら、頂いてよいですか?」

奥さん
「どうぞ、持って行ってください。」
「その代わり、処理代に400円払っていますので
  400円だけもらえますか?」

「分かりました。 お願いいたします。」

奥さん
「どうぞ、どうぞ」

と言うような奇跡的に、SX−3Ⅲが私のスピーカー仲間入り致しました。

初代SX−3の改良機で出た、正しく円熟した最後のSX−3シリーズ

です。私は前回のスレでSX−3初代の事を書きましたが、

今回、逸品中の逸品SX−3Ⅲが奇跡的に仲間入りいたしました。

程度も良く、ヤフオクで入手した兄貴のSX−3より程度が良いです。

これでSX−3シリーズは2組になったわけですが、真ん中のSX−3Ⅱ

欲しくなって来るのが心情と言うところでしょうか?


所でSX−3とⅢを聴き比べてみると、正直変わらないかなー?
初代のSX−3が良く出来すぎているので、素晴らしいサウンド
シリーズのモデルチェンジという所でしょうか?

外見で変わったところは、アッテネーターの形状程度位。

内面では2ウエイのクロスオーバー周波数の変更程度です。

イメージ 1
新しい仲間SX−3Ⅲこれだけ程度が良かったら、オークションでは相当高い。
イメージ 2
栄光のエンブレム
イメージ 3
今使っている聞いている兄貴。初代のSX−3と三菱DS−25B
イメージ 4

溜まらんええ音やー!

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素晴らしき昭和の製品

今の家電製品は昔と違って、電力消費も品質もいいと言えるのでしょうか?

私は逆に劣ってきてると思います.

やはり全部日本で作っていた時代の物が、品質 性能

全てにおいて最高であると思う

今の電化製品は、名前だけ日立やパナソニックなどの日本の会社のブランドで

販売されているが、後ろを見るとMADE in MalaysiaやCHINA、Vietnam

など一切日本では作られてなく、まさに名前だけ借りたパチモン外国製品である。

やはり昭和の時代に作られた、日本製品が一番品質面では一番良かったと感じる今日

この頃です。

その正しく昭和の時代に作られた、私の好きなオーディオ。

今のヘナチョコ安物オーディオとは大違いです。

イメージ 1名門、PIONEER製品。現在はオーディオ部門から撤退した。
30㎝3ウエイ。高音用ツイーターは何と手の込んだセラミックホーンだ!
低音から高音まで透き通った、素晴らしい音を鳴らしてくれる逸品。
密閉方式を採用して、低音の伸びが良く、本当に素直な良い音だ。

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お次は今まで使っていた、ダイヤトーンDS−30B名門中の名門。三菱電機
この機種の実力は素晴らしいドンシャリしかも上品で、音楽に浸れる
流石のダイヤトーンである。音楽を体で感じられる逸品だ。

日本橋で5千円で買ってきた、超掘り出し物!しかしメンテナンスが必修!エッジの硬貨で
ドンシャリが、ポンシャリに!

わたしは3ウエイ<2ウエイ<fullレンジ派で、音源(音の出るところは少ない方が良いと思っている派である)
そういう面からすると、一番バランスが取れているのが、30㎝2ウエイが
良いと思う。

そして最高はfullレンジでバックロード ホーンでしょう!
体で感じれ、出どころは一つ。高能率!しかし加工が困難極まりない。

イメージ 3

そしてこちらは30Bより一回り小さい、25センチ2ウエイバスレフ方式採用、
三菱DS−25B
音質も30Bを一回り小さくした感じ。しかしバランス良く小気味に鳴ってくれる。
日本の極小住宅にはこちらの方が良いかも。
これも日本橋で4千円で買ってきた堀出物。

イメージ 4

これはもう歴史上に残る逸品中の逸品VICTOR SX−3
当時憧れ中の憧れであった。本当に音楽を楽しく聞ける神機種と
言っても良いでしょう!
凝りに凝った作りで、箱内の補強は補強材とはちょっと違い
響き棒と呼ばれる補強材で構成され、完全小型密閉方式を採用して
こんなに小型なのに、低音も良い。そして耳にきつく無いソフトドーム式ツイーター採用し、心の底から音楽を楽しませてくれる凄いスピーカーーである。当時、売れに売れた。

今はこの機種で聞いている。ヤフオクで確か6千円位で落札したもの。

こんな時代も有った、と言う巻きでした。

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明日から2年生

明日から2年生として、あと1年間職業訓練の始まりです。

しかしここの専門学校に職業訓練にきて、はや1年が過ぎ

もうあと1年で職業訓練が終了。就職する訳ですが、仕事が有るか

心配です。陸上で就職すれば、船乗りの時のように

一回にまとめて休暇をもらえないので、海外旅行にもいけないでしょう。

明日から始まる2年生の最後の一年間、無駄にしないように

努力します。(頑張ります)

しかしよく、この 〜頑張って! とか 〜をめざして頑張りましょう!

とかよく耳にするが、私的にこの言葉は好きではないです。

なる様にしかならないのが、本音です。

いくら努力すれど、身長が高くなれる訳ではないし

頭が良くなるわけでもない。いまさらイケメンに、成れるわけでもない。

なので私は、頑張ってくださいとか、頑張りますとか日本的な

美的表現が嫌いです。

もう一つ日本語の一番嫌いな美的表現。

結構ですねー! 結構です。結構な物を頂きまして;;;

この 結構 良いのか悪いのか??要るのか要らないのか????

日本的な中間的表現方法?、大嫌いです。

外国の様に YesかNo 要か不要 

こちらの方が、ハッキリしていて的を得てます。

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最後の一年 頑張ります?の巻きでした。.........








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この度の

新年度が始まりまして、色々なものが値上がりするらしい。

庶民の味方、牛丼チェーン店や一般食品にも至るらしいです。

その背景には、配達ドライバー不足やら燃料費の高騰があるらしい。

何か益々生活が、厳しくなってくる 春の予感 のような感じです。

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春の予感

歌:南沙織



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作詞:尾崎亜美
作曲:尾崎亜美

ひにくなジョーク追いかけるのは
もうおしまいにしましょう
頬杖つく二人のドラマ
ワインに揺られて
春の予感 そんな気分
時を止めてしまえば
春に誘われたわけじゃない
だけど気づいて
I've been mellow

グラス越しにあなたの視線
感じて心波立つ
今なら素直にあなたの胸に
飛びこめそうなの
春の予感 そんな気分
いつもと違うでしょう
春に誘われたわけじゃない
だけど気づいて
I've been mellow

春の予感 そんな気分
時を止めてしまえば
春に誘われたわけじゃない
だけど気づいて
I've been mellow


まもなく
とても寒い嫌な季節が去り、春の到来が目の前です。

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