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手塚治虫の展覧会行ったよ☆(o>ω<o)ノノ
 
 
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そして・・・(*'艸`*)
 
 
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前回もあるけど・・・
 
 
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(ノ≧▽≦)ノ〜〜〜〜゜+.かわいいっ!!゜+.↓
 
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ヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノ♪
 
また一枚v(*´>ω<`*)v
 
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どなたのお部屋?(^艸^*)
 
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分かりますか?(*´艸 `*)
 
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お疲れ様でした m(uωu`*m)
 
 
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そうだ!!
 
先日、これ↓見て撮ったよヾ(*≧∀≦*)ノ♪
 
 
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赤壁賦♪

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第一展覽區へ行きますよ♪(●*>∀<qp)☆
 
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全票は$160、学生は$80です(*ゝ∀・*)ノ
 
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今回展覧のは〜
 
陳澧さん 篆書軸、米芾さん 書識語(二)(紫金研帖)
趙孟頫さん 書画錦堂記、王寵さん 書雜詩です(o^−^o)
 
 
今回は文徴明さん 赤壁賦見てくださいね(ゝω・)ノ
 
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明 文徴明 赤壁賦 巻

 

文徴明(1470−1559)、江蘇長洲の人。54歳の時に歳貢生として北京に赴き、翰林院待詔に任じられ、『武宗実録』の執筆に参与した。後に官を辞して故郷へ帰り芸事に専心し、90歳で世を去った。詩文、書画ともに造詣が深く、明代中葉における蘇州芸壇の領袖であった。

 

文徴明は各種の書体に優れ、とりわけ小楷と行書に強く個性が表れている。小楷は二王を継承し、行書は智永、蘇軾、黄庭堅、米芾を学んだ。本作の行書は力強い中にも含みがあり、引き締まった結体は秀麗で、文字と文字の間に意が連綿と繋がり、それぞれに見るべきものがある。
 
そして〜
 
翁同龢さん 臨東坡維摩賛真跡♪
 
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清 翁同龢 臨東坡維摩賛真跡 巻
 

翁同龢(1830−1904)、字は叔平、晩年は瓶生と号した。

自署は松禅、または瓶齋居士。咸豊6年進士、江蘇常熟の人。

 

 翁同龢は幼少の頃より欧陽詢、褚遂良を学び、中年時代には顔真卿を深く学び、蘇軾と米芾の影響も受け、晩年は漢隷に傾倒した。

同治、光緒年間における重要な書家の一人である。

本作は宋代の蘇軾の「石恪画維摩賛」を書写したもので、巻末の款題は蘇軾の字を真似て書かれている。

清初の『三希堂法帖』に収録されている蘇軾「維摩賛」に比べると、
本作はのびのびとして抑揚があり、あたかも自作のようである。
譚伯羽氏、譚季甫氏寄贈。
 
 
 
また、続きますヾ(●´∀`●)ノ゛
 
 

『筆に千秋の業あり』

 
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今日は故宮へ『筆に千秋の業あり』見に行ったけど、
 
撮影禁止困ったね・・・(´∩`。)グスンまちゃゴメェ━━。+゚(゚うД`゚)゚+。━━ェンネ!!!!
 
泣きたいとき・・
 
わッ!!(*〇>艸<〇)
 
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アルフォンス・マリア・ミュシャ(Alphonse Mucha)大展新藝術烏托邦(p>v<*嬉q)♪+。★
 
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見たいです!!9月12日までまた3日がありますねヾ(≧∀≦)ツ
 
撮影禁止残念だけど『筆に千秋の業あり』
も少し紹介しましょうネ(。◕∀◕。)ノ

 
米芾さん、蘇軾さん、黃庭堅さん、趙孟頫さん、
祝允明さん(枝山)の書もありますよ
 
 
では〜見てください(>ω・)ノ
 
 
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宋 黄庭堅 尺牘(宋四家集冊)
 
黄庭堅(1045-1105)、字は魯直、号は涪翁。
江西分寧(現在の江西省修水)の人。治平四年(1067)、23歳で進士に及第し、県尉、校書郎、起居舎人、国史編修、知州などの官を歴任した。

書ははじめ周越を学び、書体には落ち着きがあり、
規範に沿ったものであった。
後に大字の行書は瘗鶴銘、草書は張旭や懐素を手本とし、
抑揚起伏に富んだ筆遣いと傾いた結体により独特な書風を確立した。
本尺牘は円筆蔵鋒で書かれ、筆勢は力強くしなやかである。
「宋四家集冊」より。
 
 
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宋 蘇軾 書跋語(宋四家集冊)
 
蘇軾(1036-1101)、字は子瞻、号は東坡。四川眉山の人。
宋代を代表する一流の書家であり政治家、文学者でもあった。
書は王羲之、顔真卿、李邕、楊凝式などを学んだが、
顔真卿の影響を最も強く受けた。
 
本作の小字の結構はゆったりとしており、運筆は沈着穏健である。
筆画の間は「遊絲」(連綿)で繋がり、行書の趣を感じさせる。
字形はそれほど優美ではないものの、極めて韻致に富んでいる。
まさに蘇軾が主張した「我書意造本無法」(我が書は意造にして、本々法無し)に合致しており、書家は規範を持ちながらも規範にとらわれるべきではないという思想が反映されている。「宋四家集冊」より。
 
 
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米芾 値雨帖(宋四家集冊)
 
米芾(1051-1108)、北宋の書画家、鑑賞家。
原籍の太原(現在の山西省)から襄陽(現在の湖北省襄樊)に移った。
徽宗帝より書画学博士として招聘され、官は礼部員外郎まで至った。
その奇矯な振る舞いから「米顛」と呼ばれた。
 
行、草書は広く先人の長所を学び、
豪放な筆遣いは「風檣陣馬,沉著痛快」と評された。
米書の特徴はその用筆にある。
例えば、側鋒で勢いをつけ、中鋒運筆、筆遣いは素早く、転折には力があり、露鋒は極めて鋭いなどである。「宋四家集冊」より。
 
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宋 黄庭堅 山預帖(宋四家集冊)
 
黄庭堅(1045−1105)、字は魯直、号は涪翁。
江西分寧(現在の江西省修水)の人。北宋の著名な文学者、書家。
張耒、晁補之、秦観とともに蘇軾の門下となり、「蘇門四学士」と称された。
書は各大家をよく学んだが、主に顔真卿、蘇軾及び南朝刻石「瘞鶴銘」の影響を強く受け、傾いた結字と左右に展開する書風を発展させた。
 
本作は小字ではあるが、成熟期以降の特徴がうかがえる。
本文には、もともとは捨てるつもりだった芽の出た山預(山芋)を調理したところ非常に美味だったことに喩えて、人材を簡単に切り捨ててはならない道理が記してある。「宋四家集冊」より。
 

あ、『あ・う・や・め』も見つけた(趙孟頫さん)!!ヾ(@>▽<@)ノ嬉しいw
でも、実は『あ・や』は『安・也』です(*・∀・*)

う・め』は『可・如』です(*>∀・)(・∀<*)ネー♪まちゃありがとう

また変わるですから、みんなさんも行ってみてくださいね(>ω・)ノ
 
 

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