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寄付きから軟調な展開であったが
一時は盛り返す動きもあったものの結局は
マイナスとなった。
20,000円割れからの反騰は20,833円の高値を
更新したが、昨日、本日と反動安となった。
下値のサポートラインは20,500円となっている。
上昇する過程で窓を開けてきてところが20,500円レベルであることから
そのレベルまで後退する可能性がありそうだ。
5月の家計調査では消費支出が予想を上回る
伸びを示している。
実質消費が1年2か月ぶりプラスとなっている。
輸出主導の状況から内需主導へとシフトしてきているようだ。
内需株には追い風となりそうだ。
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ギリシャに加え、中国上海市場の大幅下落は尋常でないです、直近高値から20%近い下落です。この2つが世界株式市場に同時株安を尾こっ瀬なければよいのですが・・・・。
2015/6/26(金) 午後 3:27 [ のんびり行こうよ ]