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ジャパンのレジの脇に、 日本代表チップスが置いてあった。 「お、今日はマルタ戦もあるし、1個買うか!」 と、ゲットしたカードは、巻誠一郎!! 巻ゴ〜ルの予感がする〜。
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スポーツ
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■顔写真入り出場全選手一覧→ http://www2.asahi.com/wcup2006/team/ |
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中村と中田英はベスト11からはずせない。きっとドイツで世界の記憶に残るプレーを見せつけるだろう。ポルトガルの躍進を信じてデコとパウレタをベストメンバーに。ロナウジーニョは見てて楽しいサッカーを見せてくれるだろう。キャプテンはジダン。現役最後の大会で有終の美を飾る。この黄金の中盤からのパスによりパウレタとファン・ニステルローイが大量点をたたき出す。プジョル、ガラス、マルケスたちが相手チームのチャンスをたたきつぶす。守護神カシージャスにいたってはPKでもなんでもこいだ。
■http://wc2006.yahoo.co.jp/supporter/best11/ |
日本、ドイツと2対2で引き分ける 日本代表は現地時間30日、レヴァークーゼンで2006年W杯開催国のドイツと国際親善試合を行ない、 2点を先制しながらも追い付かれて、惜しくも2対2で引き分けた。 日本は57分、65分と高原が立て続けにネットを揺らして2点をリードする。しかし、ホームで負けら れないドイツも76分にクローゼ、80分にシュヴァインシュタイガーが決めて、なんとか同点に追い付 いた。日本にとっては強豪国相手に金星を挙げるチャンスだったが、惜しくも勝ちを逃す形となった。 (2006年5月31日(水) 6時0分 ISM) スタメン GK:川口能活 DF:坪井慶介 DF:宮本恒靖(Cap.) DF:中澤佑二 MF:加地亮→駒野 MF:福西崇史 MF:中田英寿 MF:中村俊輔 MF:三都主アレサンドロ FW:柳沢敦→玉田 FW:高原直泰→大黒 惜しい試合だった! 前半15分ぐらいまで圧倒的にドイツにボールを支配されて不安を感じていたが、 柳沢、中田英の惜し〜いシュートが出たあたりからエンジンが本調子になってきた。 ただ、心配なのは相手タックルで右足をひねってタンカで運ばれた加地。 たいしたことなければいいのだが。 後半、日本が早いパス回しでボールを支配するシーンが多くみれた。 特に中村俊輔、中田英が抜群にうまい。 加地に代わって出た駒野の動きもとてもよかった。 サントスも持ち味を発揮、サイドから得意の切り込みをかけていた。 そんな状況で生まれたチャンスを高原が見事にものにした! 1点目は中村の絶妙のパスを基点に生まれた完璧なシュート。 2点目はディフェンスをうまいボールさばきでかわして決めた。 本戦でも期待できるぞ!! それにしても、ユニフォーム(adidas製) 破れやすいデザインなのか、ドイツの選手がよく引っ張るのか、 柳沢と駒野が破られてた。二人ともワイルドだ。 それにしてもなぜやられた柳沢がイエロー?ピッチ上の身だしなみが悪いって?? 破ったドイツの選手もイエローもらってたけど。 W杯本戦には影響ないからいいんだけど。 ファンサカで登録しているドイツ選手、
MF:バラック、FW:クローゼも登場、いい動きをしていた。 こっちのほうも期待できそう。 |
ミッドフィルダー(8名)中村俊輔(日本.10)中田英寿(日本.7) デコ(ポルトガル.20) ロナウジーニョ(ブラジル.10) ジネディーヌ・ジダン(フランス.10) パベル・ネドベド(チェコ.11) ミヒャエル・バラック(ドイツ.13) ラファエル・ファン・デル・ファールト(オランダ.10) フォワード(10名)パウレタ(ポルトガル.9)クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル.17) ティエリ・アンリ(フランス.12) アドリアーノ(ブラジル.7) ロナウド(ブラジル.9) ミロスラフ・クローゼ(ドイツ.11) ルカ・トニ(イタリア.9) フェルナンド・トーレス(スペイン.9) ルート・ファン・ニステルローイ(オランダ.9) アンドリー・シェフチェンコ(ウクライナ.7) ゴールやアシストなど「攻撃ポイント」の比率が高いことからFW・MF中心の布陣で臨むことにした。 沢山点を取ってくれよ〜。 各日程での先発とキャプテンを登録したら、もう移籍が出来なくなったから、もうこれで決定! 決勝リーグでキーパーとディフェンスをうまく移籍できればいいのだが・・・。 |



