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Japan iwaemons fc

(編成中)
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ワールドカップ ファンタジーゲームにも登録したことだし、
http://jp.fifaworldcup.fantasysports.yahoo.com/

いよいよ、ワールドカップまであと2週間。
楽しみでならない!!
日本代表はドイツのボンが拠点。現地も歓迎ムードでいい感じみたいだ。

F組
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_8?-1ブラジル  FIFAランキング1位
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_9?-1日本    FIFAランキング18位
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_10?-1クロアチア FIFAランキング23位
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_11?-1オーストラリア FIFAランキング42位

まずはこのF組で、
クロアチアとオーストラリアに快勝し、2位になる必要がある。(F組1位予想ブラジル)
F組2位通過でベスト16!
中村、中田英、小野がいるからきっと大丈夫。

F組の2位は、E組の1位とあたる。

E組
チェコ  FIFAランキング2位
イタリア FIFAランキング13位
アメリカ FIFAランキング5位
ガーナ  FIFAランキング48位

イタリアが1位、2位がチェコ という予想が多い。
でも、イタリアかなめのトッティが怪我で回復したばかりだからチェコがE組1位通過か。
アメリカが2位に入る可能性も大有り。このE組1位に勝利したらベスト8!!

次は、G組1位(予想:フランス)とH組2位(予想:ウクライナ)の勝者と戦う。
きっとフランスが来るだろう。ジダンが今大会でサッカー引退表明してるから、はなむけという
意味でもチームの結束が固くなっているいわれている。
これに勝てばベスト4!!!

決勝前に立ちはだかるのは、
ドイツ、オランダかアルゼンチン、メキシコ。
恐らくオランダが勝ち上がってくるからオランダと戦うことになるとして、
勝ったら決勝!!!!

決勝にブラジルが来るとは限らない。
まずブラジルはE組の2位 強豪イタリア(予想)に勝たなければならない。
そのあとで、今回、優勝を狙えるチームといわれているスペイン。
予選で欧州最多の11得点もしたFWパウレルや名手フィーゴもいるポルトガルに
勝たないといけない。個人的にはポルトガルに勝ってほしい(ファンタジーサッカー的に)。

日本はこれにも勝って優勝するよ〜!
頑張れ日本https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_12?-1!!!!!

希望的予想

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/e7/iwaemon21/folder/1121483/img_1121483_19748534_7?-1日本
2位  ポルトガル
3位  ブラジル
4位  オランダ

BEST8
ドイツ
フランス
イングランド
スペイン

日本代表23名発表

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日本代表23名 GK 土肥洋一、川口能活、楢崎正剛 DF 田中誠、宮本恒靖、三都主アレサンドロ、中澤佑二、 中田浩二、坪井慶介、加地亮、駒野友一 MF 福西崇史、中田英寿、中村俊輔、小笠原満男、稲本潤一、 小野伸二、遠藤保仁 FW 柳沢敦、高原直泰、玉田圭司、大黒将志、巻誠一郎 ジーコ・ジャパンの4年間において、指揮官が最も信頼を寄せていたと思われるのが久保竜彦だった。その彼をふるい落とした理由をジーコ監督は次のように説明する。「久保は素晴らしい選手だし、そのプレースタイルは自分も大好きだ。だが現代サッカーは、フィジカルコンディションがよくなければ難しい。久保は腰、膝、足首に問題を抱えていて完璧な状態ではない。じゃあ(骨折でリハビリ中の)柳沢はどうなんだという意見もあるだろうが、これまでの経験上、骨折は回復すれば何の問題もなく動ける。リハビリ状態もよく、柳沢は既に何でもできるまで回復している」。 巻の抜擢については、「巻は去年あたりから所属クラブで顕著な活躍を見せていた。フィジカル的な強さもありコンディションもいい。エリア内でいい仕事ができる選手であり、FWとしての資質の高い選手だ。本大会でもチームのためにいい活躍をしてくれると確信している」と語った。 最後まで激戦といわれ注目を集めていたFW枠において、通常4人のところを5人選出した理由について、ジーコ監督は「バックラインにもう一人置くか、あるいは前線に置くかという点で悩んだ。その中で、玉田が本来のよさを取り戻してきたので、場合によっては3トップということも考えられると判断した。DF茂庭(照幸)も考えたが、最終的には玉田という選択になった」と語った。
http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/060515/1/5ooh.html

驚きの内容だった。
久保が選ばれないとは・・・。
でも、変わりに巻が選出された!!
燃える男巻。あの真直ぐに突進するむしゃらな姿はチームにいい刺激になって、
いい結果をもたらすと確信する。日本代表には必要な男だ!
ジーコ監督よく選んでくれた。

ここ最近の巻のJリーグでの活躍は目覚しい。
よく点をとる印象が強かった。
玉田よりも、久保よりもゴールを決めていた。

5.9 ブルガリア(日本代表)1ゴール
5.3 浦和1ゴール
4.15 FC東京2ゴール
4.2 川崎1ゴール
3.18 福岡1ゴール
3.5 大宮1ゴール

得点ペースは月平均2回。
ということは来月、W杯開催中に2得点を挙げる計算になる。
本番では後半からでもいいから必ず出すべし。
統計的にも勢いからもゴールを必ず決めると出た!

KIRIN WORLD CHALLENGE キリンカップサッカー2006

日本vs.スコットランド

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日本、スコットランドに0−0で引き分け 優勝逃す=スコットランド戦 2006年5月13日(土) スポーツナビ サッカー日本代表は13日、「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンカップサッカー2006」(埼玉スタジアム2002)でスコットランド代表と対戦し、0−0で引き分けた。ワールドカップ(W杯)前に行われる国内最後の親善試合を、勝利で飾ることはできなかった。日本は1分け1敗で、同大会を最下位で終えた。 日本は序盤、引いて守るスコットランド守備陣を前に攻め手を見いだせなかった。しかし前半24分、加地が右ポストを直撃する強烈なミドルシュート。このプレーでリズムに乗った日本は、前半29分に玉田のポストプレーから小笠原がGKアレクサンダーを脅かすシュートを放つなど、何度か決定機をつかむ。しかしゴールならず、無得点で前半を折り返した。 後半に入っても、日本が攻めてスコットランドが守るという構図は変わらず。日本は後半17分に巻、後半28分に佐藤を投入して得点を狙う。しかし後半44分、ペナルティーエリアすぐ外、右35度の位置で得たFKを三都主が直接狙うが、GKの好セーブで得点ならず。攻めながらも決め手を欠いた日本は、最後までスコットランド守備陣を崩すことができず、0−0で試合を終えた。 W杯に臨む日本代表メンバー23名は、15日に発表される。 <日本代表 出場メンバー> GK:23 川口能活 DF:14 三都主アレサンドロ、21 加地亮、5 宮本恒靖(cap)、22 中澤佑二→20 坪井慶介(後半5分) MF:15 福西崇史、18 小野伸二、8 小笠原満男、4 遠藤保仁→37 佐藤寿人(後半28分) FW:9 久保竜彦→36 巻誠一郎(後半17分)、28 玉田圭司 サブ: 1 楢崎正剛、12 土肥洋一、2 田中誠、24 茂庭照幸、31 駒野友一、19 本山雅志、30 阿部勇樹、35 長谷部誠
■巻&佐藤 最後まで奮闘も…

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ラストチャンスで結果を出せなかった。
キリンカップ最終日(13日・埼玉スタジアム)スコットランド戦、後半17分から出場のFW巻が
「やれることはやったかな」と天を仰げば、同28分からのFW佐藤は「点を取りたかった。個人の
アピールもあるけど、勝ちたかった」と唇をかみしめた。
年明けはともに5試合に出場。巻が3得点なら、佐藤も負けじと2得点。2人の活躍がFW陣を激戦
区にしたが、この日はともにシュート0本。唯一の見せ場は試合終了直前、DF三都主のFKに、
巻が飛び込んだくらいだった。
落選ムードを漂わせた佐藤は「15日の結果を受け止めて、次につなげていきたい」と再出発を誓った。
巻も「これでサッカー人生が終わるわけではない。今から(清水に)行く」と、ナビスコ杯の清水戦に
気持ちを切り替えた。  (2006年5月14日-デイリースポーツ)


長居のブルガリア戦も雨だった。スコットランド戦も雨。
埼玉スタジアムには屋根がない様子で、観戦客はカッパを着て応援していた。
張り切ってユニフォームを買った人も多かっただろうからカッパを着て観戦は残念だっただろうな。
試合結果もドローに終わったし。
長居の時は屋根があったからその意味では助かった。

それはそうと、W杯前の国内最終試合が終わった。

仮想オーストラリアということで、体格のいい相手に0点と善戦した。
抑えたことは評価すべきだが、点が入らなかったのが残念だった。
W杯本番にちょっと不安が残る、消化不良の内容だった。

とはいいながら、
W杯では、中田、中村コンビがいいボールを出して大いに活躍してくれるだろうから
予選突破を期待してかなり楽しみにしている。

明日、ジーコ監督による代表23人の発表がある。
巻の逆転選出なるか!!

“希望”W杯 日本代表メンバー

◎先発

【GK/ゴールキーパー】3人
◎川口能活(ジュビロ磐田)
楢崎正剛(名古屋グランパスエイト)
土肥洋一(FC東京)

【DF/ディフェンダー】7人
◎宮本恒靖(ガンバ大阪)
◎中澤佑ニ(横浜F・マリノス)
◎加地亮(ガンバ大阪)
◎三都主アレサンドロ(浦和レッズ)
坪井慶介(浦和レッズ)
田中誠(ジュビロ磐田)
駒野友一(サンフレッチェ広島)

【MF/ミッドフィールダー】7人
◎中田英寿(ボルトン・ワンダラーズ)
◎中村俊輔(セルティックFC)
◎小笠原満男(鹿島アントラーズ)
◎小野伸二(浦和レッズ)
稲本潤一(ウェスト・ブロムウィッチ)
福西崇史(ジュビロ磐田)
遠藤保仁(ガンバ大阪)

【FW/フォワード】6人
◎久保竜彦(横浜F・マリノス)
◎高原直泰(ハンブルガーSV)
大黒将志(グルノーブル・フット38)
玉田圭司(名古屋グランパスエイト)
巻誠一郎(ジェフ千葉)
柳沢敦(鹿島アントラーズ)


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KIRIN WORLD CHALLENGE キリンカップサッカー2006

日本vs.ブルガリア


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サッカー日本代表戦を初観戦 @大阪長居スタジアム=44,851人。
日本代表戦ともなれば観客数も歓声もすごかった。

ただ、選手が小さくしか見えないから誰かを識別するのには背番号が頼り。
遠いとよく見えない。
玉田か巻かわからんけどシュート打った〜!!
・・・みたいな。
でも、テレビと違って全体の動きがわかるのが面白い。
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後半、小野と小笠原が入ってきてがらっとペースが変わった。
小笠原の動きもいいが、小野のテクニックはただものではない。
世界レベルとはこういうものかと関心した。
テレビのピンポイント映像では分からなかった部分がスタジアムではよく見えた。
ますます小野ファンになった。
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今回一番の盛り上がりは巻のGOAL!!
凄い歓声!!!

結局、追加点入れられて負けてしまうが、
なぜか、スタジアムにいるせいで気分がハイなのか、悔しさがあまりなかった。
負けたけど、楽しく盛り上がったからよかった!!

W杯本番で勝てばいいじゃないか。

いつもの代表レギュラー以外に、是非とも
巻(JEF千葉)と遠藤(ガンバ大阪)はドイツに連れていってほしい!!
きっと活躍するから!!

■キリン杯・日本、ブルガリアに敗れる (9日、長居陸上競技場)

キリン杯、日本代表はブルガリアとの初戦に1−2で敗れた。
日本は、開始直後に先制を許す苦しい展開。後半に巻のゴールで追い付いたが、
ロスタイムにFKから決勝点を献上した。
(時事通信)
相手はW杯1次リーグで当たる「仮想・クロアチア」だった。ブルガリアはW杯欧州予選8組で3位と奮闘。同組1位のクロアチアに1分け1敗(2−2ドローと1−3敗戦)で、同予選でクロアチアから1試合2得点した唯一の国だった。欧州独特の肉体的な強さと技を併せ持ち、日本がどれだけ戦えるかを試せる一戦だったが、逆に不安を大きく募らせた。
(サンケイスポーツ) 

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大阪ドーム(京セラドーム)へ野球観戦に行ってきた。
今年はじめてのホークスの応援だ。
去年の甲子園での交流戦の阪神戦以来。
想像以上にホークスファンが多いのにびっくりした。

対オリックス戦は初めて。
大阪ドームも初めて。
甲子園に比べて、外野自由席の位置は高くて景色がいい!

清原選手の登場を楽しみにしていたが残念ながらデッドボールで打撲のため出場なしだった。
そのかわりノリが4番に入っていた。敵方ながら期待していた通りのホームラン!!
試合は打ち合いで面白い展開に。

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WBCの優勝トロフィーも見ることが出来たし(20分ぐらい並んだ)
ホークスも勝ったし、ノリのホームランも見れたし、今日は満足満足。

「ソフトバンクが大村、川崎、カブレラの3人で7安打5得点」

ソフトバンクは上位打線がつながって2連勝。大村、川崎、カブレラの1番からの3人が7安打5得点で大きく貢献した。
3安打2得点の大村は「本塁にかえってこれているのがいい」と好調な打撃に満足そう。21日から復帰して打線を活性化させた川崎も2安打2得点。「1、2番がしっかり仕事をすればリズムに乗れる」と声を弾ませた。


オリックス−ソフトバンク (大阪ドーム、29560人)
ソ 200010300| 6 
オ 001001200| 4 

【投手】
(ソ)杉内、吉武、三瀬−山崎
(オ)川越、菊地原、萩原、加藤−日高

【責任投手】
(勝)杉内5試合3勝1敗
(S)三瀬8試合1勝1S
(敗)川越5試合2勝1敗

【本塁打】
(ソ)
(オ)迎1号ソロ(3回、杉内)、中村4号ソロ(6回、杉内)、ガルシア4号ソロ(7回、杉内)
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