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ポリスの大阪公演、感動した! アルバムCDで聴くポリスと、生演奏のポリスは全然迫力が違う。 ギターとドラムのあの迫力。 そしてスティングの声量のすごさ。 やっぱりコンサートは最高だ。
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ポリスの大阪公演、感動した! アルバムCDで聴くポリスと、生演奏のポリスは全然迫力が違う。 ギターとドラムのあの迫力。 そしてスティングの声量のすごさ。 やっぱりコンサートは最高だ。
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秋の夜長はケニー・G。 今週は仕事が多すぎた。 9末の決算にあわせて売り上げの押し込みがきつい。 ラジオつけても賑やかなのばっかりでまったく落ち着かない。 むしょうにケニー・Gの「ソングバード」を聴きたくなって 今日、買ってきた。 この曲はホントに癒される・・・ 彼の音は頭がすっきりする。 考えてみれば「ソングバード」は大学1回生の頃知った曲。 バイトしていた喫茶店の有線でよく流れていた。 もう20年も前だ。。。 20年たって初めて買ったケニー・Gは
今、新鮮に響いている。 |
マーヴィン・ゲイの伝記映画が今年撮影スタート '84年に亡くなった偉大なR&B/ソウル・シンガー、マーヴィン・ゲイの伝記映画の制作が現在進行中であると、Billboard.comが報じている。 マーヴィン・ゲイの代表曲と同名の『Sexual Healing』と題されたこの映画は、45歳の誕生日前日に口論の末に父親の射殺されたマーヴィン・ゲイの晩年を中心にしたストーリーで、彼が薬物中毒に溺れ、所属していたモータウンを離脱した後にヨーロッパへ渡っていく姿などを描くという。また、マーヴィン・ゲイ役を映画『Rent』に出演したジェシー・L・マーティンが演じる。 監督及び脚本を手掛けているローレン・グッドマンはこの映画制作を通して「マーヴィン・ゲイは同時代の人々の代弁者である以上に、大きく魂を揺さぶる存在であることが判った」と語っている。なお、撮影は今年5月よりハンガリーとドイツにて開始される予定。 2006-02-07 バークス■BARKS Marvin Gaye Biopic Moving Forward After years spent by various producers trying to get a Marvin Gaye biopic off the ground, a film about the legendary singer finally has been greenlighted. Jesse L. Martin is set to portray Gaye in "Sexual Healing," an independent drama written and to be directed by Lauren Goodman. The movie chronicles the final years of Gaye, who, after years of battling drugs and having parted ways with Motown, exiled himself to Europe. There, he was rescued by promoter Freddy Cousaert, who helped Gaye record his biggest-selling album, "Midnight Love," which produced the comeback hit "Sexual Healing." Gaye's life was cut short the day before his 45th birthday in 1984 after he was shot to death during an argument with his father. "More than just being the voice of a generation, Marvin Gaye proved to be its very heartbeat," Goodman said. "As a filmmaker, I was drawn to tell the story of a human being who was never fully realized, one with faults and foibles and an uncommon grace expressed every time he picked up the microphone." Originally, the project was intended to cover a larger portion of Gaye's life but was refocused on his final years because of rights issues with his Motown-produced records. Production is slated to begin in May in Hungary and Germany. Martin, the star of NBC's veteran drama "Law & Order," most recently starred in Chris Columbus' feature adaptation of the hit musical "Rent." February 06, 2006, 10:30 AM■Billboard 封切されたら是非とも見たい! マーヴィン・ゲイには「WHAT'S GOING ON」という名曲がある。 とても心をうつ曲だ。 知ったきっかけはシンディ・ローパーのカバー(1986)だった。 当時はシンディのオリジナルとばかり思っていたが、後日、ラジオでオリジナルが流れているのを 聴いて初めてあれはカバーだったのだと知った。 そして、実の父親に銃殺されて亡くなってしまっていたことも知った。 とても衝撃的だった。あんなにやさしく歌っている人なのに。 映画の完成まで1年はかかるだろうから、再来年?かな。 待ち遠しーーい! |
■ボーイ・ジョージ、麻薬所持容疑で無罪主張の構え ボーイ・ジョージといえばカルチャークラブ。 カルチャークラブといえば、最近ではFM802のカルチャーショッククラブという 洋楽初心者のための質問コーナを思い出す。オープニングで「カーマは気まぐれ」がいつも流れていた。 これを聴くたびに「今頃、ボーイ・ジョージは何をしてるんだろう?ロンドンでなにしてるんだろう?」 と思っていたが、NYにいたみたいだ。 そして、なんと逮捕されていた! なんということ。 日本でコンサートしてくれれば今も必ず行きたいと思う洋楽アーティストの一人なのに〜。 COLOUR BY NUMBERS (1983) 数年だけ内容の濃い活動をして解散、そしていつの間にか消えていった。 「君は完璧さ」「カーマは気まぐれ」「戦争のうた」今でも色あせない名曲ばっかり。 ♪War is stupid センソ〜ハンタ〜イ♪ 世界に歌で訴えていた。 初めて聴いたカルチャークラブは確か「ミス・ミー・ブラインド」。中学3年生のときだった。 ♪ミスミ〜、アノヨ、ミスミ〜 幻想的で印象的。頭から離れず困ったのを思い出す。 男なのにすごい化粧をしてたし。でも親日家だったから印象はとてもよかった。 無罪か有罪か? 判決がとても気になる。 FM802を聴く洋楽初心者たちもきっと気になる話題だろうと思う。 TSUTAYA online:カルチャー・クラブ ←試聴できる!!
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今日はモーツァルト生誕250周年。 そのことにちなんで、この前「100曲モーツァルト」のCDを買った。 10枚10時間100曲でなんと3000円。安かった! それぞれがテーマ別に構成されているのがいい。 15年前に1000円で買ったベストを1枚だけもっていたが、 テーマや曲調が様々だから満足はしていなかった。 でも、この10枚組みはとてもいい! 好きな順に並べてみると、こんな感じだ。 1.頭すっきりモーツァルト 2.ドライヴ・モーツァルト 3.仕事がはかどるモーツァルト 4.おはようモーツァルト 5.映画のモーツァルト 6.親子で楽しむモーツァルト 7.癒しのモーツァルト 8.ほっと一息モーツァルト 9.おやすみモーツァルト 10.マタニティ・モーツァルト いわゆる「ながら族」の私にはもってこいの音楽だ。 本読みながら、ブログ書きながら・・・ 洋楽ばっかり聴いてたくせに、我ながら、柄にもないが・・・。 モーツァルトの人物像は、映画「アマデウス」(1984年作品)の印象が強い。 強烈な人格。楽しくて面白くて、すごく変な天才。 映画と現実は全く違うだろうが、とにかくアマデウスという男はよく分からないがすごい! という印象をもったことは事実だ。 十分楽しんだ。見る価値はあると思う。 アカデミー賞の8部門受賞の実力派の作品。 この映画をみて感激したファルコが「ロック・ミー・アマデウス」(1986年)を書き下ろし大ヒット。 アメリカンチャート4週連続NO.1になった。 当時洋楽好きの私は、それをきっかけにレンタルビデオで見ようと思ったにすぎなかったが、 見事にはまった。 6歳のモーツァルト モーツァルトは幼い頃からヨーロッパ中を演奏旅行していた。 1762年10月6日、当時6歳のモーツァルトがマリア・テレジアの御前で ピアノ演奏をした際、宮殿の床を滑って転んだそうだ。そのとき、 当時7歳だったマリー・アントワネットが助け起こしてあげたという。 喜んだモーツァルトは、 「大きくなったら結婚してあげる」 と言ったそうだ。 イケテル話!
生誕250年で記念行事 モーツァルト一色に 【ウィーン27日共同】天才音楽家モーツァルト(1756−91年)の生誕250周年を迎えた27日、モーツァルトが生まれたオーストリア・ザルツブルクや、最後の10年を過ごしたウィーンでさまざまな記念の催しがスタート、今年末まで両都市はモーツァルト一色に染まりそうだ。 ウィーンでは、モーツァルトが過ごした旧市街中心部の建物が改修され、記念館「モーツァルトハウス」としてオープン。モーツァルトの結婚式と葬儀が行われたシュテファン寺院ではウィーン少年合唱団が「戴冠ミサ」などを披露し、ウィーン国立歌劇場(オペラ座)や楽友協会ホールでもモーツァルト作品を上演。 (共同通信) - 1月27日 追記 |
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