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Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:675.5pt
日本ファン:6位(±0)
世界ランキング:89位(-6)

ブラジル-ガーナ
ロナウドいきなり見せてくれた。うますぎる!
ボール支配率はガーナが上まわっているものの、ディフェンスを信じて相手に持たせているという
感じのブラジル。DFのカフーやロベルトカルロスが前線にあがってクロスをいれたりシュートを狙う
シーンも多かった。でもロナウジーニョはまだまだ本調子ではない様子。
本気を出していないブラジル。
これまでの試合運びから見る限りダントツの優勝候補だ。

フランス-スペイン
前日予想ではフランスが勝つと願望を込めて書いたものの、実は、勢いからしてスペインが勝つと
思っていた。ジダンのプレーはもう見れないとあきらめていた。が、朝起きて結果を見るとジダンが
得点しているではないか!!やるなジダン。

★準々決勝6月30日の勝敗予想
ドイツ3−2アルゼンチン
「組織VS個人技」という対象的な試合。ドイツは前評判が嘘のような大躍進ぶり。
対するアルゼンチンは今大会で最も個人技パフォーマンスで楽しませてくれているチーム。
お互いシュートの打ち合いになるのは必至。
ドイツはクローゼがセットプレーで1点、バラックとシュバインシュタイガーのミドルで2点。
対するアルゼンチンはクレスポがリケルメのアシストで1点、途中出場のメッシが技ありの
1点で追いすがるもドイツに逃げ切られる。

イタリア1−0ウクライナ
後半、トッティのスルーパスにトニが反応、W杯初得点をあげる!
対するウクライナは大統領が応援に駆けつけるもゴールを破ることができず敗退。

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■ロナウド汚名返上の歴代最多得点/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ブラジル3−0ガーナ>◇27日◇ドルトムント ブラジル代表FWロナウドが、W杯歴代最多となる15点目を決めた。前半5分、DFラインの裏へ抜け出し、GKまでかわして先制ゴール。通算14点で並んでいた元西ドイツ代表FWミュラーの記録を1点上回り、単独トップに立った。パレイラ監督は「ロナウドの力を疑ったことは1度もない。彼は特別で、大きい大会で必要な選手だ」とたたえていた。 [日刊スポーツ2006年6月28日12時18分]
<ボール支配率>ブラジル48%、ガーナ52%
MANofTheMACH  ゼ・ロベルト[11](ブラジル)
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■ジダン決めた!フランス8強/決勝T <決勝トーナメント1回戦:フランス3−1スペイン>◇27日◇ハノーバー フランスが、MFジダンの活躍でスペインに3−1で逆転勝ちした。 前半28分にPKで先制を許したが、それまで手を焼いていたスペイン守備陣の裏に抜けたMFリベリーが同41分に同点ゴール。後半はジダンのFKからのチャンスでMFビエラが勝ち越し弾。さらに終了間際にジダン自らがダメ押しの3点目を決め、8強入りした。FWアンリは「まだ、もう1試合できるのはうれしい。フランスの得点はどれも素晴らしかった」と笑顔。 7月1日の準々決勝(フランクフルト)で98年大会決勝で下したブラジルと激突する。 [日刊スポーツ2006年6月28日7時19分]
<ボール支配率>フランス39%、スペイン61%
MANofTheMACH  パトリック・ビエラ[4](フランス)

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現在の獲得ポイント:642pt
日本ファン:6位(-3)
世界ランキング:83位(-26)

IN FWフレイ(スイス)⇔ OUT MF中田英寿(日本)

イタリアのジラルディーノにしようかと迷ったがスイスのフレイに賭けた。
が、延長でも両チーム点がとれずPK対決。結果スイスが負けた。残念!!

イタリア戦は途中出場のトッティがやってくれた。こちらは予想的中。
それにしてもオーストラリアが大健闘。ホント勝つかと思った。
ヒディング監督の采配、FWアロイージの投入時間は抜群だ。
そして延長を睨んでの試合運びもうますぎる。その思いどおりににオーストラリアの選手が
守備も攻撃も頑張ってイタリアを押していたのが印象的だった。
後半ロスタイム、ペナルティエリアでファウルを取られたのは悲運としかいいようがない。

次はロシアの監督をするらしい。

★6月27日の勝敗予想(希望を込めて)
ブラジル3−0ガーナ
調子があがっているところをみせつけたロナウドが2点ゴール・・・
して!もう1点はロナウジーニョの技有りのミドルシュートというところか。
ガーナは押されにおされて、いいところなし。かも。

フランス2−1スペイン
今まで不調だったジダンが最高のパフォーマンスを見せるとき。
自らゴールを決め、もう1点はアンリへのアシスト。スペインはF・トーレスの豪快な1発で
追いつくものの、フランス守備陣が守りきる。

■FIFA公式ワールドカップファンタジーゲーム
http://jp.fifaworldcup.fantasysports.yahoo.com/

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            PKを放つトッティ(ロイター) ■トッティがロスタイムPK弾!/決勝T <決勝トーナメント1回戦:イタリア1−0オーストラリア>◇26日◇カイザースラウテルン 82年大会以来4度目の優勝を狙うイタリアが、日本と同じ1次リーグF組で2位となったオーストラリアと準々決勝進出を懸けて対戦。トッティを外してデルピエロを先発させたイタリアは、前半から何度も決定機をつくったが、オーストラリアのハードな守備の前に得点を奪えず、前半を0−0で折り返した。 後半6分には足への危険なタックルでマテラッツィが一発退場。その後は再三ピンチを迎えたが、鉄壁の守備でゴール前を封鎖。ロスタイムにDFグロッソが倒されて得たPKを、後半途中から出場したトッティが決めて、辛うじてベスト8進出を決めた。 [日刊スポーツ2006年6月27日2時41分]
<ボール支配率>イタリア41%、オーストラリア59%

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            PK一番手、シェフチェンコははずしたが・・・ ■ウクライナがPK戦でスイス下す/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ウクライナ0−0(PK3−0)スイス>◇26日◇ケルン ウクライナが今大会初のPK戦の末にスイスを制し、初出場でベスト8に勝ち上がった。お互いが相手の厳しい守備にパスやシュートのミスが続き、ウクライナFWシェフチェンコも見せ場をつくれなかった。延長戦を経て迎えたPK戦でウクライナGKショフコフスキーがヒーローになった。PKを2本防ぐなど3−0で決着。 ブロヒン監督は「何と言っていいか分からない」と偉業を喜んだ。準々決勝はイタリアと対戦する。スイスは1次リーグから4試合連続完封、史上初めて無失点のまま敗退した。 [日刊スポーツ2006年6月27日13時17分]
<ボール支配率>ウクライナ45%、スイス55%

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現在の獲得ポイント:625.5pt
日本ファン:3位(+3)
世界ランキング:57位(+16)

ベッカムのフリーキック凄かった!体調悪いのに精度抜群。まさに芸術的。
前の二つのFKはイマイチだったものの、三度目に最高の形で決めた。
イングランドのキャプテンの気迫を見せてくれた。でもこの1点だけ。
イングランドが攻めぎみだったものの、ボール支配率はエクアドルの方が上回っていた。
そろそろ本気をださないと・・・。

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それより「ポルトガル−オランダ」戦。
朝起きて結果を見てびっくり。
なんという泥試合なんだ!
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ポルトガル:警告9、退場2
オランダ:警告7、退場2
主審はヴァレンティン・イヴァノフ氏(ロシア)。
カード出しすぎ。

オランダは圧倒的なボール支配率で且つ20発もシュート打ったのに、ポルトガルは守りきっている。
この気迫、日本代表も見習ってほしいものだ。

★6月26日の勝敗予想
イタリア1−0オーストラリア
調子をあげているイタリアMFトッティがなにかやってくれる予感。
サプライズといわれているオーストラリアは確かにタフで予想以上に得点する。日本は身をもって感じた。
が、堅守イタリアには0で押さえられるだろう。

スイス2−0ウクライナ
ウクライナは調子を上げているものの、予選のスペイン戦で4−0での敗北が記憶に新しい。
シェフチェンコが怪我から回復したばかりだったというハンディもあるが、どうも彼だのみの気がする。
堅守スイスが予選に引き続き0点で押さえると思われる。
スイスはMFバルネッタの調子がいい。ボールもフォワードに集中している、ということは組織が機能
しているとみれる。FWフレイが2得点を決めてベスト8進出!!といきたい。

■FIFA公式ワールドカップファンタジーゲーム
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          前半23分、マニシェがゴールを決めポルトガルが先制(ロイター) ■ポルトガル大乱戦制し8強/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ポルトガル1−0オランダ>◇25日◇ニュルンベルク ポルトガル−オランダ戦はW杯史上最多となる4人の退場者を出す大乱戦となった。ポルトガルは前半23分にMFマニシェが先制。反撃に出たオランダに耐え切れず前半終了間際にMFコスティーニャが2枚目の警告で退場。さらに試合は荒れ、後半だけで11枚のイエローカードが乱れ飛び、さらに3人が退場した。最後は9対9の死闘となったが、ポルトガルが1点を守りきった。「ベンチも含めチーム全体が戦った」とフェリペ監督。66年大会以来、40年ぶりの8強進出を決めたが、準々決勝イングランド戦は、MFデコが出場停止となる。 [日刊スポーツ2006年6月26日7時19分]
<ボール支配率>ポルトガル38%、オランダ62%
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          FKを放つベッカム(ロイター) ■ベッカムFK弾で8強!/決勝T <決勝トーナメント1回戦:イングランド1−0エクアドル>◇25日◇シュツットガルト イングランドが、ベッカムのFKでエクアドルを1−0と下し、2大会連続のベスト8に進出した。キックオフ時で32度という猛暑の中、前半は体力の消耗をさけるために静かな立ち上がり。 後半に入るとジェラード、ランパードのMF陣が積極的に攻め上がり、攻勢に出た。同15分には、ベッカムがゴールまで26メートルという絶好の位置で得たFKを直接左スミにゴール。その後は安定した守備で1点を守りきり、危なげなく勝ち上がった。 [日刊スポーツ2006年6月26日2時41分]
<ボール支配率>イングランド49%、エクアドル51%

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現在の獲得ポイント:602pt
日本ファン:6位(+9)
世界ランキング:73位(+126)

決勝トーナメント初日、移籍枠3のうち2人を移籍
IN FWボドルスキー(ドイツ) ⇔ OUT MFネドベド(チェコ)
IN FWクレスポ(アルゼンチン)⇔ OUT MF中村俊輔(日本)

移籍したボドルスキが2ゴール、クレスポが1ゴールをあげてくれた。
敗退したメキシコのマルケスも1ゴールを決めた。
滑り出しからラッキーだった。
問題は次だ。オランダかポルトガルか・・・BSじゃないから生で見れない(泣)

★6月25日の勝敗予想
昨日の得点予想がぴったり当たったので今日も希望を込めて予想しておきたい。

イングランド2−0エクアドル
ロングシュートが冴えわたるイングランド、今日はランバードが決める。
ルーニーの強引なドリブル突破で追加点。
エクアドルは後半、すばやい飛び出しで反撃するも堅守に阻まれ得点ならず。

ポルトガル3−1オランダ
ポルトガルは3トップの超攻撃的布陣。決定力のあるパウレタを真ん中に据え、両サイドは
世界トップクラスのドリブラー2人、C・ロナウドとフィーゴがうまく機能、得点を重ねる。
オランダはロッベンが得点するも及ばず。

■FIFA公式ワールドカップファンタジーゲーム
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       前半12分、2点目のゴールを決め、喜ぶドイツのポドルスキ(ロイター) ■ドイツ14大会連続8強入り/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ドイツ2−0スウェーデン>◇24日◇ミュンヘン 地元ドイツが14大会連続の8強進出を決めた。北欧の雄スウェーデンを開始から圧倒。FWポドルスキが前半4分、12分と立て続けにゴールを決め、序盤から試合の主導権を握った。後半はゴールこそ奪えなかったものの、DFルチッチが2枚目の警告を受けて退場して1人少ないスウェーデンを最後まで攻め立てた。90年イタリア大会以来の優勝へまた1歩近づいた。 [日刊スポーツ2006年6月25日2時35分]
<ボール支配率>ドイツ63%、スウェーデン37%
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          先制ゴールを決めガッツポーズのマルケス(ロイター)
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      前半10分、クレスポ(右)がボールを押し込みアルゼンチンが同点(ロイター) ■アルゼンチン延長でメキシコ下す/決勝T <決勝トーナメント1回戦:アルゼンチン2−1メキシコ>◇24日◇ライプチヒ アルゼンチンが延長の末、メキシコを2−1で振り切り、2大会ぶりのベスト8進出を決めた。前半6分、メキシコDFマルケスにセットプレーから先制されたが、同10分に右CKからFWクレスポが右足で押し込み、すぐさま同点。相手に流れを引き渡さなかった。その後は決め手を欠いたが、1−1で突入した延長前半8分、MFマキシ・ロドリゲスが左足ボレーで決勝点を挙げた。 ペケルマン監督は「厳しい試合だったが、選手がよく戦った」と賞賛。準々決勝(30日)は開催国ドイツと激突する。 [日刊スポーツ2006年6月25日7時39分]
<ボール支配率>アルゼンチン51%、メキシコ49%

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現在の獲得ポイント:531.5pt
日本ファン:15位(-5)
世界ランキング:199位(-91)

予選リーグがすべて終わり上記のような成績になった。
予想外に好成績だったので満足。
次からは予選以上に誰をキャプテンにするかを慎重にしなければならない。上位進出のカギだ。
そしてポイントを稼いでくれる選手の移籍。
予選で無失点のスイスはノーマークだった。要注意、注目のチームだ。
決勝リーグでも簡単に点が入れられない予感がする。

★移籍候補
ドイツ:FWボドルスキー、MFシュバインシュタイガー
アルゼンチン:FWクレスポ
スイス:MFバルネッタ、FWフレイ
イタリア:FWジラルディーノ
イングランド:MFジェラード
ブラジル:MFカカ
★6月24日の勝敗予想
ドイツ2−0スウェーデン
クローゼとボドルスキーの2枚のFWにボールが集中しており、シュート放つのも
圧倒的にこの2人。MFからのシュートは少ない。組織が機能しているということだろう。
FWはどちらが点をとってもおかしくない。

アルゼンチン2−1メキシコ
メキシコのDFマルケスが攻撃的で前戦にいる時間が長い。それだけ中盤に不安があるということ
だろうか。その間ディフェンスが不安になる。
アルゼンチンはFWからのシュートが他チームに比べて少ない。
組織としてまとまっているのかは疑問。しかしMFリケルメがボールの供給源であるのは確か。
誰が点を入れてもおかしくない個人技があるチームだから、ファンタジー的に絞りにくい。
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          前半23分、先制ゴールを決めるセンデロス[4](ロイター) ■スイス強い1位通過、韓国は敗退/G組 <1次リーグ:スイス2−0韓国>◇23日◇G組◇ハノーバー スイスが韓国に勝って1位通過を果たした。前半23分にセットプレーから1点を先制し、後半32分にオフサイドポジションにいたFWフレイに韓国選手の足に当ったボールが渡り、幸運な2点目を手にした。 3試合で2勝1分け勝ち点7、無失点という堂々たる1位通過。決勝トーナメント1回戦は、26日にH組2位のウクライナと対戦する。 前回大会に続く決勝トーナメント進出を狙った韓国は、勝ち点4を取ったが1次リーグ敗退となった。 [日刊スポーツ2006年6月24日6時20分]
韓国がG組1勝1分で望んだスイス戦
勝つか引き分けで決勝リーグ進出というところまでつけていた。
一方、同じG組のフランスは負ければ予選敗退という状況。
どちらも必死。
早朝5時半ごろ目が覚め「韓国−スイス」の後半残り15分を見ることができた。
スイスが駄目押しゴールを押し込んだ頃だった。微妙なゴールだった。

「副審はスイス選手から出たパスと見てオフサイドの旗を上げたため、
韓国選手はフレイを追うのをやめており、ゴール後に主審に猛然と抗議。
だが、判定は覆らなかった。」
あれがパスと判断されていたら完全なオフサイド。
しかし主審はゴール前に転がったボールをパスとみなさなかった。

最後まで健闘した韓国も予選敗退。
これでアジア勢4チームがすべて予選敗退という残念な結果になった。
(日本、韓国、イラン、サウジアラビア)
次回はアジア出場枠削減も検討されているという・・・。

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         ドリブルするアンリ(ロイター) ■フランス勝った、2位通過/G組 <1次リーグ:フランス2−0トーゴ>◇23日◇G組◇ケルン フランスが、G組2位で1次リーグ突破を決めた。2分けで迎えたトーゴ戦に2−0で勝利。勝ち点5とし、0−2でスイスに負けた韓国の勝ち点4を上回った。 後半10分にMFビエラが先制。その6分後には、ビエラの落としたボールをFWアンリが決めた。30歳の誕生日だったビエラはマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。 27日の決勝トーナメント1回戦でスペインと対戦する。 [日刊スポーツ2006年6月24日10時14分]
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       後半25分、シェフチェンコがPKを決めウクライナが先制(ロイター) ■ウクライナがエース弾で決勝Tへ/H組 <1次リーグ:ウクライナ1−0チュニジア>◇23日◇H組◇ベルリン 初出場のウクライナが決勝トーナメント進出を果たした。勝たなければ1次リーグ突破のないチュニジアの必死の守備に苦しんだが、後半25分にエースFWシェフチェンコが自ら得たPKを冷静に決めて先制。その後のチュニジアの猛攻をしのぎ、逃げ切った。 ウクライナは2勝1敗の勝ち点6でH組2位を守った。 [日刊スポーツ2006年6月24日3時43分]
■先発11人入れ替えスペイン3連勝/H組
<1次リーグ:スペイン1−0サウジアラビア>◇23日◇H組◇カイザースラウテルン

スペインが1次リーグ3連勝で首位通過を果たした。決勝トーナメントをにらんで第2戦から先発11人を入れ替えた。前半36分、左サイド際のFKをMFレジェスが中央に蹴り込み、DFフアニートが頭で合わせ先制。このゴールを守り切った。GKカニサレスは94年以来12年ぶりのW杯出場を初完封で飾った。サウジアラビアは後半にサイドから崩す場面もあったが、ゴール前の詰めが甘かった。
[日刊スポーツ2006年6月24日3時43分]

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