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Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:281.5pt
日本ファン:94位(-9)
世界ランキング:1,333位(+206)
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■ポルトガル40年ぶり決勝T進出/D組 <1次リーグ:ポルトガル2−0イラン>◇17日◇D組◇フランクフルト ポルトガルがMFデコのゴールで2連勝した。開始から圧倒的な攻撃力で攻め続けたが、イランの必死の守備とGKの好セーブに阻まれて前半は無得点に終わった。 しかし、後半18分に左からのパスを中央で受けたMFデコが右足で直接ミドルシュートを決めて先制。同35分にはPKをMFのC・ロナウドが落ち着いて決めて2点目を追加。3位となった66年大会以来40年ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。 [日刊スポーツ2006年6月18日3時16分]
ポルトガルは前試合に引き続き、またもやフィーゴが基点のゴール。
デコにアシスト、ペナルティエリアでファウルを受けPKをゲット。老練なテクニックと勘が冴え渡った。
決勝リーグ決めたから次の試合はフィーゴ一休みするかな。

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       ガーナのアサモア・ギャンの活躍が目立った。(AP通信) ■ガーナが強豪チェコに快勝/E組 <1次リーグ:ガーナ2−0チェコ>◇17日◇E組◇ケルン 初出場のガーナが歴史的1勝を挙げた。欧州の強豪チェコを相手に開始直後の2分、ジャンが先制ゴール。後半37分にもMFムンタリが貴重な追加点となるシュートを決め、2−0でW杯初勝利を飾った。 ガーナはアフリカ勢の今大会初勝利を挙げるとともに、勝ち点3で決勝トーナメント進出へ望みをつないだ。第3戦は22日に米国と対戦する。 チェコは初戦で米国に3−0と圧勝したが、この敗戦で勝ち点は3のまま。第3戦のイタリア戦(22日)に決勝トーナメント進出をかける。 [日刊スポーツ2006年6月18日3時8分]
チェコはアメリカ戦でみせたパスワークが全く機能してなかった。
ガーナの選手のプレスがすごかった。後半もそのプレスで仕事をさせてくれない。
背の高いFWヤンコラーが欠場してるからボールも放り込めず自ら切り込んでいくしかない。
ガーナのカウンターと身体能力で圧倒的に勝利!
以外な結果だった。
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ロッテガーナチョコレート・・・食べたくなった。

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■伊−米3人退場の乱戦でドロー/E組
<1次リーグ:イタリア1−1米国>◇17日◇E組◇カイザースラウテルン

イタリアと米国がともに譲らず1−1で引き分けた。前半22分にジラルディーノのゴールでイタリアが先制し、米国が5分後にオウンゴールで追いつく展開。その後、イタリアが1人、米国が2人の退場者を出す荒れた試合となった。
豊富な運動量で序盤は主導権を握った米国だが、後半、9人になるとさすがに防戦一方となり、最後は足も止まったが何とかしのいで勝ち点1を手にした。22日に勝ち点3のガーナと対戦、勝てば決勝トーナメント進出の可能性はある。
イタリアは勝ち点4でE組首位に立ち、22日に勝ち点3のチェコと対戦する。
[日刊スポーツ2006年6月18日5時57分]
レッドカード連発の波乱の試合だった。
うち最初のレッドは(伊)選手がボールを競り合って(米)選手に肘鉄で顔面を流血させてた。
日本の選手はああいう目にあわないように祈りたい。
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MFトッティはイエローだし途中交代するし(-2.5pt)
FWルカトニも冴えないし(0pt)、DFネスタも1ファウル(-0.5pt)。
ファンタジーゲーム的にもイタリア惨敗。

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現在の獲得ポイント:263pt
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   オランダvsコートジボワール。ファンニステルロイの2点目が決まる(ロイター) ■オランダが決勝T進出/C組 <1次リーグ:オランダ2−1コートジボワール>◇16日◇C組◇シュツットガルト オランダ代表が、2連勝で1次リーグ突破を決めた。前半23分、FWファンペルシーがFKを決めて先制。その4分後には、FWロッベンのパスを、FWファンニステルローイが蹴り込み、2点を先行した。同38分に1点を失い、押し込まれる時間帯もあったが、2−1で勝利を収めた。この結果でアルゼンチンも16強入りが決まり、21日の対戦で、C組の順位が決まる。 ファンバステン監督は「とても困難な組だったので、決勝トーナメントに進めて本当にうれしい。コートジボワールは強いチームだった」と話した。マン・オブ・ザ・マッチには、ロッベンが選出された。 [日刊スポーツ2006年6月17日5時6分]
深夜1時からのオランダ戦。
オランダのエースFW、ファンニステルロイがW杯初ゴールを決めた!
FWロッベンからのパスだった。
これ以外にもキレのある快速ドリブルでいくつものチャンスをつくった。
神出鬼没とはまさにロッベン。これからも注目だ。

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      メキシコvsアンゴラ。FKを放つマルケス(ロイター) ■メキシコがアンゴラとドロー/D組 <1次リーグ:メキシコ0−0アンゴラ>◇16日◇D組◇ハノーバー メキシコが初出場のアンゴラと引き分けた。序盤から得意のパス回しでアンゴラの守備を崩すが、得点には至らない。後半34分にアンゴラが退場者を出すとさらに攻勢を強めたが、相手GKジョアン・リカルドの好守もあり最後までゴールを割れなかった。 エースFWボルヘッティが初戦のイラン戦で左脚を負傷し出場できなかったのが最後まで響いた。1勝1分けの勝ち点4で21日のポルトガル戦に決勝トーナメント進出をかける。 一方、アンゴラはW杯で初の勝ち点を獲得。勝ち点1で21日のイランとの最終戦に臨むが、勝てば決勝トーナメント進出の可能性はある。 [日刊スポーツ2006年6月17日6時7分]
メキシコこの試合で決勝リーグ進出を決めれなかった。1勝1引分。
次は17日の超攻撃的なポルトガルが相手。ちょっと不利→1勝1敗1分か。
D組:アンゴラ 現在1敗1分。
D組:イラン 現在1敗。今日ポルトガル戦で負けると思うから2敗。
ということは、決勝リーグ進出はアンゴラVSイラン戦でアンゴラが勝つだろうから
アンゴラ、メキシコとも1勝1敗1分で終わる可能性が高い。
得失点差にかかっているということか。メキシコ微妙だ〜。

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   アルゼンチンvsセルビア・モンテネグロ。途中出場のメッシが6点目を挙げる(ロイター) ■アルゼンチン大勝!メッシ初得点/C組 <1次リーグ:アルゼンチン6−0セルビア・モンテネグロ>◇16日◇C組◇ゲルゼンキルヘン アルゼンチンが今大会最多の6得点で快勝した。前半6分のMFマキシ・ロドリゲスの先制ゴールを皮切りに、前半だけで3得点を挙げた。 後半30分には18歳のMFメッシが初出場した。メッシは直後の同33分に4点目をアシストすると、同43分にFWテベスのパスを受け、狙いすまして右足でゴール右隅に6点目を流し込んだ。 2連勝で得失点差でも優位に立ち、アルゼンチンは1次リーグ突破へ大きく前進した。 [日刊スポーツ2006年6月17日2時37分]
アルゼンチン大勝。6点もはいるなんて驚きだ。
怪我から復帰したばかりの18歳FWメッシが途中出場で1アシスト、1ゴールを決めたのはもっと驚いた。
ホントFWの選手層が厚い国だ。

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またもや夜更かししてしまった・・・。
ファンタジーゲームで選んでる選手がどれだけ活躍してくれるかを見たいからだ。
昨日はイングランドが登場。

そのなかで最も際立っていたのがランパード〔8〕。
ポジションは守備的MF。定位置はDF寄りながらも常にシュートにからんでくる。
ゴール前でボールがもつれていると思ったら必ずいる。
ロングシュートもよくする。結果8本もシュートした。それもきわどいのばかり。
FWクラウチは7本のシュート。後半途中交代のFWオーウェンは2本のシュート。
後半入ったFWルーニーは0本。
中盤の選手だからボールを受けることが多いのは確か。
そのまま、前までドリブルで突進してシュート!という感じだ。

もうひとりの注目の選手はベッカム〔7〕。
テレビでコーナーキックやフリーキックがうまいといわれている。
実際見たら確かに安定感がありめちゃくちゃ正確だ。
この試合もクラウチ〔21〕に見事あわせてゴールになった。
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ボールを受けたらフリーの選手を見つけてポーンと放り込むことが多い。
それがキラーパスでゴールにからむことが多い。
ランパートみたいに自ら中に入っていくスタイルではない。

FWに不安が残るイングランドだが、中盤(MF)選手達のレベルは今回の大会で一番かもしれない。
ジェラード〔4〕というすごい男もいる。
恐るべし、イングランドの中盤。
昨日の試合を見てつくづく思った。
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■イングランドが決勝T進出/B組
 <1次リーグ:イングランド2−0トリニダード・トバゴ>◇15日◇B組◇ニュルンベルク

イングランドが苦しみながらも初出場のトリニダード・トバゴを下し、決勝トーナメント進出を決めた。前半は、初戦で強豪スウェーデンと引き分けたトリニダード・トバゴの粘り強い守備に苦しみ、終了間際にゴール前でフリーになったFWクラウチがボレーシュートを外すなどの拙攻もあって0−0で折り返した。
後半13分にはFWオーウェンを下げてFWルーニーを投入。同38分に右サイドからのMFベッカムのクロスをFWクラウチが頭で押し込んで、ようやく1点を奪った。ロスタイムにはMFジェラードが強烈なミドルシュートで2点目。
イングランドは2連勝で勝ち点6とし、決勝トーナメント進出を決めた。
[日刊スポーツ2006年6月16日3時58分]

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日本ファン:71位
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スペイン強すぎ。「俺たちが優勝候補No1だ!」と世界に見せ付けた一戦だった。
それも相手はシェフチェンコようするウクライナ。
FWビジャが2得点。ファンサカ「スペインファン」グループの上位の人たち何人かが
選んでいたから、可能性あるのかなと思ったら、そのとおりだった。
(スペインリーグで得点王争いをした男だけある)
やはりファンはよく知っている。
途中出場のラウル、点は入れなかったが可能性が見えた。次回の爆発に期待。
それにしても、DFプジョルがあんな前まで出てきて、アシストまで決めたのには驚いた。
あのテクニックと気迫、やはりただ者ではない。


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          【スペイン−ウクライナ】喜ぶF・トーレス(ロイター) ■自在に攻めてスペイン貫録勝ち/H組 <1次リーグ:スペイン4−0ウクライナ>◇14日◇H組◇ライプチヒ 8大会連続12回目の出場の強豪スペインが、初出場のウクライナにW杯の厳しさを見せつけた。FWビジャの2得点を含む4ゴールは多種多様だった。CKからの得点、FKにPK。最後の後半36分の4点目は、DFプジョル、FWラウル、FWフェルナンド・トーレスが芸術的にワンタッチパスをつないで生まれた。02年日韓大会はV候補に挙げられながら準々決勝で敗退。雪辱を期す今大会で最高のスタートを切った。 [日刊スポーツ2006年6月15日12時29分]

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          【ドイツ−ポーランド】ノイビルの決勝ゴール(ロイター) ■途中出場ノイビル右足裏で決勝弾/A組 <1次リーグ:ドイツ1−0ポーランド>◇14日◇A組◇ドルトムンド ドイツに勝ち点3をもたらしたのはFWノイビルだった。後半26分にポドルスキに代わってピッチに入り、スピードに乗った突破でポーランドゴールを脅かした。そしてロスタイム。同じ途中出場のMFオドンコルの右サイドからのクロスに合わせてゴール前に侵入。相手DF2人の間でスライディングしながら右足の裏でゴールに押し込んだ。 ノイビルは今年3月22日の米国との親善試合でも後半途中から出場して1ゴール1アシストを決め、4−1の勝利に貢献。それまでイタリアに大敗するなど2試合勝利がなく、批判を浴びていたクリンスマン監督の「クビ」をつないだ実績がある。抜群の決定力を持つ33歳のスーパーサブが、またしても監督に大きな白星をプレゼントした。 クリンスマン監督も「勝つべくして勝った。選手は攻撃的な姿勢を貫き、最後の最後までゴールを追い求めた。A組1位になることが重要なので、すぐに次戦に集中する」と言いながら表情を崩した。 [日刊スポーツ2006年6月15日12時55分]

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ブラジル戦の前半41分、負傷交代するクロアチアのニコ・コバチ(ロイター) ■クロアチア健闘も敗戦コバチ骨折か/F組 <1次リーグ:ブラジル1−0クロアチア>◇13日◇F組◇ベルリン クロアチアが、優勝候補ブラジルに大健闘した。ゴールこそ奪えなかったが、後半は押し気味に展開。相手を苦しめ、最後まであきらめずに戦った。 しかし、MFニコ・コバチ主将が、右わき腹を痛めて前半41分に交代。肋骨(ろっこつ)骨折の疑いもあり、その場合は今大会出場が、厳しくなる。 18日の日本戦は、1敗のチーム同士による生き残りをかけた戦いになる。 [日刊スポーツ2006年6月14日9時33分]
クロアチアVSブラジル

早朝4時に目が覚めた時には後半。
すでに1−0でブラジルが勝っていた。前半に決めたいたのはカカだった。
後半、FWのロナウドとアドリアーノに全然ボールがまわらない。
(というか、ロナウド全然走らない)
ロナウジーニョも三人ぐらいに囲まれてプレイできてないし。
クロアチアの守りが堅いということみたいだ。
ほとんどが外からのミドルシュート。

《ブラジル・シュート13本》
FWロナウド1本
FWアドリアーノ2本
MFカカ 3本
MFロナウジーニョ2本
MFエメルソン 1本
DFロベルトカルロス3本
DFカフー 1本

それにしてもブラジルはおかしかったーーこの試合。
FWよりDFやMFの方がシュート沢山してるなんて!

クロアチアが急に前線に突破してきてシュートをするシーンがいくつか見れた。
しかし、攻撃の時にディフェンスをあまりあげない。
DFとFWの間が広いからブラジルに付入られてカウンターを受けるという
危ないシーンも多く見れた。攻めにはいると間延びするクロアチア。
日本がつけいる隙が見えた!(NHKのある人の分析より)

日本はいつものサッカーをうまくやれば間違いなく勝利が転がってくる。

《クロアチア・シュート7本》
MFスルナ 2本
MFバビッチ 1本
FWプルソ 2本
FWクラスニッチ 2本

それにしてもクロアチアサポーター。怖い。ブラジルサポーターを上回る歓声だし、
途中乱入する男がいるし、観客席で赤い炎の発炎筒を数ヶ所でしていたし。

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主審の判定に抗議するアンリ ■フランスがスイスと引き分け/G組 <1次リーグ:フランス0−0スイス>◇13日◇G組◇シュツットガルト 98年大会優勝のフランスは攻め手を欠いてスイスと引き分けた。今大会での引退を表明しているMFジダンを中心に攻めたが、前半21分のアンリのシュートはGK正面、同37分にはリベリーが抜け出したが、パスを受けたアンリのシュートはDFに弾かれ、得点を奪えなかった。運動量が落ちた後半はチャンスをつくれず、ピンチを招く場面もあった。 一方、スイスはDFセンデロスを中心に堅守を見せた。両チームは欧州予選でも同グループで2度対戦したがいずれも引き分けで、今回も決着がつかなかった。 [日刊スポーツ2006年6月14日3時15分]
フランスvsスイス

アンリorジダンのゴールを期待してテレビの前に。
しかし結果は0−0。
遅くまで頑張って見たのにあまり面白くなかったーーー。ジダン、イエローもらうし・・・。
それにしても、シュートが手に当たったのにファールにならなかったスイスの選手がいた。
主審に見つからなかったのか、よける暇がなかったから反則でないと判断されなかったのか、
PKにはならなかった。
スイス、健闘。
次はジダンもアンリも決めてくれ!

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