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初「揚子江」ラーメン。 想像以上にさっぱり、シンプルで絶妙なスープの味。 ひさびさに、飲み干した・・・。 濃いラーメンに飽きた時には、ここのラーメンがお勧めだ。 場所は、博多一風堂梅田店の向かい。
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ラーメン&うまいもの
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半年ぶりに大阪無鉄砲へ。 お盆に福岡に帰省したにもかかわらず、ラーメン食べずじまいだったから、 なんとなく今月は豚骨が食べたい気分だった。 で、「無鉄砲」。 このこってり度は本場九州にもないだろう、と思うぐらい。 そりゃもう天一よりもこってり。 食べたのはいつもの「とんこつチャーシュー」 スープ濃い目、麺固め、ネギ多め ・・・でも、今回はちょっと濃すぎと感じてしまった。 歳とったのかなあ〜 次回は「あっさり」スープでいこうかな。 |
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名古屋名物の味噌カツを食べたい! 木曽路から大阪へ帰る夕方にふと思った・・・。 朝飯を食べたきり観光しっぱなしで何も食べてなかったから腹が減っていた。 高速SAのご飯じゃもの足りないし、せっかく名古屋を通過するんだし、と高速を降りて名古屋市内へ。 8月19日の名古屋の中心街は広小路祭りで大賑わいだった。 人に揉まれながら中心地をはなれ、ようやくお店にたどりつくことが出来た。 名古屋にはこれまでの人生で二度立ち寄ったことがある。 味噌カツを食べたような食べなかったような・・・記憶定かではない。 ということで、恐らく、初めての味噌カツ。 どんな味噌なんだろうと楽しみにしてたら、ソースみたいな感じの味噌だった。 自然な味だし肉もうまい! いい〜ねえ!!味噌カツ。 今回の旅はおいしい食事でしめれて大満足。 1〜2時間の寄り道と考えてたら甘かった。 道に不慣れなこともあって結局名古屋に3時間。 夜の10時に名古屋を出て大阪に到着したときには深夜。激疲れ。 でも、寄り道してよかった。
また名古屋方面に行く機会があれば、もう一度味噌カツを食べたい!! |
岩村城址岩村城は、奈良県の高取城、岡山県松山城と並ぶ日本三大山城の一つに数えられる城で、標高721メートルの山頂にあります。そこからは、城下町を見下ろし四方の山々も一望する事ができます。天然の峻険な地形をよく利用した要害堅固な山城で、江戸諸藩の府城の中では最も標高が高い所に築城されており、明治維新まで存在していました。 このお城は各所に井戸があり霧が立ち込めやすく昔からの伝説によると、敵陣の攻撃を受けた時に城内の秘蔵の蛇骨を井戸に入れるとたちまち城山全てを覆うほどの霧が現れる、という所から別名「霧ケ城」と呼ばれます。 戦国時代には守りに強い天下の名城として、武田氏と織田氏の間で紛争の場となりました。 岩村町のある美濃の国を、京都への入口として注目した織田信長は、岐阜城を手に入れた後、遠山氏と同盟を結び、この遠山影任に自分の叔母である「おつやの方」を嫁がせました。この「おつやの方」が岩村城を治め、日本で唯一の女城主として今に語り継がれています。 http://www.mitsukaru.net/torokko/ 木曽路めぐりキャンプの最終日、岩村城下へ寄ってきた。 岩村といえば「山城」か「松浦軒のカステーラ」か「女城主」・・・。 昔の製法で作られている松浦軒の「カステラ」。 「寛政八年(1796)に岩村藩の御殿医が長崎でオランダ人よりその製法を習い、 帰国して我が家に伝えたのがこのカステラです。(松浦軒7代目主人)」 伝わった当時の原型に最も近いといわれているカステラ。 甘み控えめで少し歯ごたえがある。 カステラ好きには絶対オススメの一品! 丸い口当たり、少しの甘味、のびやかな酸味、透明感のある旨みが食事の味を引き立てる。
試飲して購入。
暑かったせいか、普段日本酒を飲まない私でもかなりうまいとおもった。 もちろん、家に帰って飲んでもうまかった。 |
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新世界、ジャンジャン横丁の「串かつ」 最近、大阪名物としてテレビでもいろいろ放送されている。 この通天閣界隈は、 うまい「串かつ屋」が目白押し!らしい テレビで知ってはいた・・・が、まだ行ったことがなかった。 「ソースの二度漬けお断り」 わざわざ書いてるこの文句。 ちょっと体験してみたかった。 一回だけジャバっとつけて、ガブッと食べてみたかった。 そして、ようやくいってきた。通天閣前は串かつ屋ばっかりだ。 カフェみたいな串かつ屋。 昔ながらの雰囲気の串かつ屋。 一杯立ち食い串かつ屋。 大衆居酒屋みたいな串かつ屋。 場所的に一番よさそうなところにあって、 店前には大きなビリケン人形があった。 味はもちろん 「うまかった!!」 さすが串かつ専門店。 コロモの味がなかなかいい。 また通天閣界隈で食べ歩いてみたい。
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