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岩井渓の自然と遊ぼ!
今まで使っていたカスタム背景が突如消えてしまったので、新たに作り直しました♪

書庫自然は美味い!

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10/8にクボッチが投網で獲ったアユを戴いたので、
その日のうちに、調理しました(;´д`)


「一夜干し」の大半は、まだ冷凍庫に隠れています。
「うるか」は、たまに冷蔵庫から取り出して、かき混ぜています。

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ミョウガ料理♪(^o^)ノ

お盆の時期に、嫁さんの実家に行った際、
まだミョウガは出てなかった・・・


で、義姉が自家製野菜を送ってくれた中に、
ミョウガも入っていた♪(^o^)ノ


イメージ 1


早速、いただきます♪(^o^)ノ

沸騰したお湯を、ミョウガに掛け、千切りにする。
タマネギをスライスして水に浸け、絞る。
昆布を水で戻し、千切りにする。
酢とごま油、砂糖塩少々加える。
上の具材を入れて混ぜる。

イメージ 2
ミョウガと玉ねぎ、昆布の和え物

ミョウガの風味も良く、さっぱりして、お通しに良いv(^^)v




ミョウガの甘酢漬け
ジプロックに酢と味醂、砂糖、塩を入れ
生のミョウガを入れて密封

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綺麗な色になった♪(^o^)ノ 爽やかな味わい♪(^o^)ノ
旨しv(^^)v



ミョウガ味噌

生のミョウガを微塵切り(ちょっと大きめに)
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味噌を味醂と砂糖で解き(擦りおろしたショウガも入れた)
炒めたミョウガに絡めていく。
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焦げ目ができてもOK
ちょっと水分を飛ばす。

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日本酒に良く、焼酎に良く、ご飯に合い、おにぎりの具としても良い!
旨しv(^^)v





この記事に

米沢の義姉が実家の畑で作った野菜を送ってくれた♪(^o^)ノ

イメージ 1

嫁さんが言うには、食べるためのオクラではなく、
ブログ記事のために送って来たのでは?
 と
(以前はカボチャ大のサツマイモを送って来たことがあった)

ブログ記事かぁ・・・



これを使って、クラフト・・・?




本当に、食べられないのか???

じゃぁ、記事になるように料理しなくちゃ♪(^^;)


とりあえず、塩茹

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ここに

オクラの実(あまり味に個性がない)
苦くもなく、

甘くもなく、

不味くもなく、

美味くもない。。。

プチっと弾ける柔らかさ・・・

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投入!




醤油をかけて、おかかを散らし、高速でかき混ぜる!!
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アツアツご飯にぶっかけて、ジュルジュルっと♪(^o^)ノ

ごっつぉさんでした♪m(__)m

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多摩川河川敷の某場所

イメージ 1

ホテイチク竹の子が、5月の中旬頃から出始める。

そんなに広い竹やぶではないので、知ってる人が増えるとすぐ無くなってしまう。

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この時期限定のごっつぉ♪(^o^)ノ

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ウナギの穴釣り第一戦の時(5/21)に、坊主を喰らった黒ちゃんに、
お土産替わりに、竹の子を一緒に採った。



で、第二戦の6/4には、もう2〜3m以上に伸びていて、
竹の子と呼ばれるものは無かった。


せいぜい半月間だけの味覚なのだ。


で、
これは40〜60cmに伸びてしまった竹の子の下の部分。
ちょっと固くなっている。
イメージ 4

アク抜きした後、塩を降ってジプロックに入れて密封して冷暗所に保存。



半月後


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ホテイチクメンマ

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もう少し、醗酵を続けてもっと柔らかくすれば良かった。

とりあえず、その後何週かは
ホテイチクの竹の子を食することが出来る♪(^o^)ノ

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