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岩井渓の自然と遊ぼ!
今まで使っていたカスタム背景が突如消えてしまったので、新たに作り直しました♪

書庫まんが『せせらぎの詩』

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この取材で琵琶湖を訪れたのは88年の2月頃だったろうか・・・いや〜〜っ 寒かったなぁ。。。


2泊3日で、大津の町散策、雄琴辺りでバス釣り、琵琶湖大橋を渡って湖北・尾上漁港へ。

日淡魚の宝庫・琵琶湖 !!


ぐるっと湖を回ってみたかったけどね。。。


いろんな魚も釣ってみたかったし、ガサ入れもしたかった。




『せせらぎの詩』スペシャルは、この「神秘の湖」で、最後となります。

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*見開き頁は、画像をぽち-☆ して見てね♪(^ー^)ノ 

終わったはずの『せせらぎの詩』でしたが、スペシャルが残っていました。

冬に、十和田湖の取材となり銀世界の十和田湖でしたが・・・

ですので、漁協のヒメマス漁は見れず仕舞い。養殖場に流れ込む小さな流れには、遅れて産卵の為遡上して来たヒメマスが数匹泳いでいた。手づかみしたかったなぁ・・・.


帰りは、奥入瀬を下って、当時兄が住んでいた青森に立ち寄り、先日結婚した甥っ子や姪っ子と遊んできました。

それにしても、ヒメマスの刺身は超旨かったなぁ♪(=^_^=)



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長い間(?)読んで頂きありがとうございました♪m(__)m


この作品も、『なかなか釣連隊』の時のように、編集長が替わり、誌面を一新するとの事で打ち切りとなりました。
しかし、同じく連載していた石ノ森章太郎さんの萬画(私の倍のページがあったが、やたらムダな大ゴマを使ってページを埋めていた作品だったが・・・)は、そのまま続行されていた。やはり編集部にとっては、大作家のネームバリューは大きいのだろう。

これで、透流くんの活躍を見る事が出来なくなった・・・釣連隊との再開を描きたかったなぁ・・・.

透流くん」・・・んっ?

そういえば『鮎子大好き』にも「透流」という名前が出て来たっけ・・・(←白々しい。。。)


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