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アメリカの砂漠好きフォトグラファー[写真家] 岩松 修...☆
アメリカの砂漠と音楽マニア。砂漠、海、波、サーフィンを撮影しています、ドローンでも撮影。人物も撮ってます、モデルさん募集中。

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99年から、今回でこの谷に行ったのも10数回になるでしょうか。
同じ谷なのにいつ行っても、光の入り方で違う表情を見せてくれます。
2本の光が真っすぐに地に刺さっています。
観光客も多い日でしたが、光が射している7,8分の間は誰も人が来なくて、私だけに見せてくれました、
ありがたい。
神様とイエスさまの光かな?
ちょうど12時ごろ、10分もたたないうちに、この光は消えてしまいます。
ナバホ族の土地のこの谷は何時間いても飽きません。


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セドナ、今アメリカの人たちが一番住みたい町に選ばれた町。
アリゾナのフェニックスから北へ160キロほど。
真っ赤な岩の山々に囲まれた町。
ヴォルテックスと言って岩から大地のエネルギーが噴き出ていると言われています。
多くの芸術家、音楽家が住みギャラリーも多くあります。
インスピレーションをもらうべく、幾つかの岩山をトレッキングして回りました。
ウォルトディズニーはここからインスピレーションをもらいマジックマウンテンを作ったそうです。
ネイティブアメリカン(インディアン)が笛を吹いていました。
何度行ってもいいところです。

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4月20日から5月11日までアメリカ南西部の砂漠を中心に撮影してきました。
ロサンゼルスからスタートしてカリフォルニア、アリゾナ、ユタ、ニューメキシコ州、5380マイル(8000キロ)ドライブしながら。
やっぱりアメリカの砂漠に行くと本当に元気になって生きかえります。
ネイティブアメリカンの人達と町々で話をしたり。
日本語ぺらぺらの女性と知り合ったり、お母さんが日本人の女性と知り合ったり、出会いもいろいろでした。
行く場所行く場所の天候もさまざまで、メキシコ国境のアリゾナ、ニューメキシコは32℃以上だったり、
白い砂漠ニューメキシコでは雷が目の前でばんばん落ちました、突風で砂がばしばし飛んできて。
アリゾナのフラックスタッフでは雪が!!!!
UFOの写真も、またまた撮っちゃいました。
とても変化に富んで楽しい旅でした。

Part2へつづく。

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先月アメリカで撮影した新作です。
アリゾナ州とユタ州の境に近い町ペイジから10キロほど。
今、中田ヒデの出ているキャノンのカメラコマーシャルの背景の湖(グレンキャニオンダム)のすぐ近くです。この谷は、アンティロープ・キャニオンともスロットキャニオンとも呼ばれています。
インディアン、ナバホ族の土地の中に在ります(ネイティブアメリカン)。
真っ赤な砂岩の大地が雨水と雪どけ水によって500万年かけて侵食し削られました。
谷が狭く深いため、太陽の高い正午前後でないと下まで日差しがとどきません。
撮影は11月後半12時ごろです。
ホームページに載せる前に。

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http://www.iwamatsu35.com (岩松 修 ホームページ)
ホームページから壁紙フリーダウンロードできます。

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