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今日は、お昼から「男の料理のビーフ・カレー」を作りました。
料理をはじめ頃は、レジピを読みながら真面目に取り組んでいましたので、玉ねぎを包丁でみじん切りにして、
フライパンで「キツネ色」になるまで約1時間程度炒めていました。
煮込む時は、別に買っておいたフォンドボーを隠し味にして、ちょくちょくアクを取り出しながら、手間暇をかけた
カレーです。
今では、手抜きの方法を色々見付けて、玉ねぎはフードプロセッサでみじん切りにし、そのまま電子レンジで
「チーン」した後に、フライパンで「キツネに近い色」になるまで約30分程度炒めています。
煮込む時は、グリルのタイマーをセットし、終わったら出来上がりです。
両方のお味の方は、「まあ〜、同じかな!!」と思っています。
でも、最初から何も変わってないのが「作る量」で、二人ではとても食べ切れない量になります。
そこで、次の順番でカレー料理が変化しながら、二日間はカレー三昧です。
①カレーライス (夜) → ②カレーうどん (昼) → ③カレードリア (夜)
このほかには、「男の餃子」もありますが、別の機会に報告します。
↑ 写真は、久しぶりの朝霞中央公園で見付けた「サルスベリ」の花です。
↑ 写真は、今月末の「彩夏祭」で行われる「関八州よさこい祭り」に出演するであろう、よさこいチーム
の熱の入った練習風景です。
↑「サルスベリ」の木は、野球場の前に3本あります。 野球場は「夏の高校野球予選」ののぼりが
出ていて、もう夏もすぐそこまで来ていますね。
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初夏の花(2010)
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私の方でも街路樹の百日紅が赤い花や白い花を咲かせていました。
とても綺麗です。
男の料理でカレー三昧ですか、それも男らしくて良いですね。
男に量は中々調整できませんね。
私も以前、本を見ながら料理したら、凄い量になりました。見直したら4人前でした・・・・。(笑)
ポチ☆
2010/7/11(日) 午前 10:13 [ - ]
風来坊さん コメントありがとうございます。
男の料理は、いい素材をたっぷり時間をかけて料理することだと
思っていますが、家族に理解されていないことが残念です。
2010/7/13(火) 午後 4:19