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昨日は、会社帰りに駅から帰宅中にゲリラ雨に遭遇し、傘を差していたにもかかわらず、頭から靴までびしょ濡れになりました。 こんな時は、駅で雨が小ぶりになるまで待てばいいのに、映画の有名なセリフ「春雨じゃ濡れて行こう。」とばかり大雨の中に飛び込んで、結局ずぶ濡れになっています。
でも、ずぶ濡れになりながら、なんだか達成感を感じるのは私だけ?
いつも思うのですが、なぜ「長靴」を履いて通勤するサラリーマンがいないのか?
(最近、女性にはおしゃれな長靴を見かけますが)
大雨では、革靴には水がしみ込んで冷房がある事務所の中でも、長い時間グチュグチュしています。
通勤でも使えるおしゃれな紳士用長靴があれば便利なのに!!
ノーネクタイに長靴が、梅雨時の流行になればいいのに!!
↑写真は、先週の金曜日のNHKニュースで「東京サマーランドの紫陽花」を放送したのを見て、土曜日に出かけて撮影した白あじさいの「アナベル」です。
↑「アナベル」以外にも、60種類15,000株のあじさいが見頃でした。
↑東京サマーランドの紫陽花は、山の斜面に植えられ頂上までは結構運動になりました。
ブログの更新が遅れ気味です。 新しいプロジェクトに着手や息子家族の引っ越しなどいろいろ忙しい
毎日です。 (本当は、Wサッカーの観戦やツール・ド・フランスの観戦でTVにかじりついているのが原因ですが)
不定期ですが、是非あきらめずにお付き合いください。
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昨日は、同じ職場男性社員の結婚式があり、カメラを持参して出席しました。
結婚披露宴が始まり、ドアーが開いて新郎新婦の入場のアナウンスでカメラをかまえ、シャッターを
押しても外付ストロボが発光しません。 「あれ〜〜??」と慌てて、電源のON/OFFを繰り返しても
いっこうに直りません。 とうとう、入場時の写真は撮れずじまいでした。 原因は、ストロボの締め付け
が甘く、不良接触でした。 新郎新婦ごめんなさい。
そのあとは、順調に撮影できましたが、ホテルの契約カメラマンと同じアングルにならないよう、いつも反対側で撮影したので、私の写真には「契約カメラマン」がいつも写り込んでいます。 そうなると、「契約カメラマン」の写真には私が写り込んでいるのかな? 新郎新婦ごめんなさい。
ただ一つ、「契約カメラマン」に勝るのは、すぐ写真が出来上がる(彼らの写真は1カ月後)ことです。
式から帰ってすぐに、撮影した300枚から数十枚の写真を選び、インターネットでフォトブックを手配しました。 月曜日には本人へ手渡します。 新郎新婦喜んでね。
↑写真は、今日出かけた埼玉県久喜市菖蒲町(最近、久喜市と菖蒲町が合併)の「あやめ・ラベンダーの里」のラベンダー畑です。 小雨が降っていたので雨傘とラベンダーです。
↑ここにも熱心なカメラウーマンが大勢いました。
↑ラベンダーの甘い香りに包まれ、リフレッシュできました。
コメント返信が遅れていますが、今しばらくご猶予お願いします。
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今日は、朝方からの雨にビニ傘(=パチンコ屋の雨の日のおまけ)を差しての通勤となりました。
いつもの通勤電車に乗り、いつもの駅で降りた時のこと、車内にビニ傘を忘れたことを思い出し、慌てて引き返し
ビニ傘を持って降りようとした時、なんと乗車しようとしていた紳士がドアの前で私が出るまで待たれていました。
朝の忙しい乗車時に、この余裕ある気持ちに少し感動しました。
そう言えば、先週 新しいカメラバックを肩にかけ朝霞中央公園の梅の実を撮影して時、ご老人が
歩み寄り「今年の梅の実は、よくできていますね。 十数年、これを妻と一緒に見ているんですよ。 今年は、数か月前に妻を亡くしたので、妻にも見せようとやってきました。」とポケットから写真を取り出し梅を見せられていました。 私は返す言葉が見当たらず、ただ「いいことされましたね。」と言だけです。
自宅に帰る道々、「こんな素敵な夫婦もいらしゃるだな。」と考えつつ家路に着きました。
↑写真は、中央公園の野球場近くに咲く「クチナシの花?」と思われます。
↑写真は、老人と一緒に見上げた梅の実です。
↑写真は、野球場の近くに咲く「未央柳 (びょうやなぎ)」かな。
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今日は、梅雨入り宣言に逆らうように、雨も降らず蒸し暑い一日でした。
巷では、「父の日」だそうですが、子供たちからは何の連絡もなく、自分で「父の日」のお祝いに近くの有名な鰻屋で特上のうな重(失礼しました。 普通のうな重です。)を食べました。 店内は、お父さんのお祝いをしている家族づれで一杯でした。
帰り道、我が家の大蔵省がプレゼントがなく可哀そうに思ったのか、珍しく「何か欲しいものある?」と尋ねるので、「カメラとレンズが欲しい!!」と言うと、「あ、そう〜」の一言で終了しそうなので、「いや、カメラバックでいいや」と言い返し、プレゼントにカメラバックをGETしました。
家に帰って、早速新品のカメラバックを肩からかけて朝霞中央公園を散歩しました。 幾つになっても、プレゼントは嬉しいですね。
↑写真は、昨日 用事があったので黒目川付近にいったついでに、畑の花を撮ったものです。
↑この黒目川付近の畑には、季節ごとに色々な花が楽しめるようです。
↑ネギ畑の端に咲く、花です。 |
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昨日は、諸事情により会社がお休みなので、越生の「あじさい山公園」に紫陽花を見に出かけました。
お天気は、紫陽花日和(=小雨)でした。場所は、有名な「越生梅林」の近くにあり、あじさい山公園までの3Km程の「あじさい道路」の両側に紫陽花が5000本植えられ、あじさい山公園には15000本が植えられているそうです。
「あじさい山公園」には、入り口の無料駐車場に車を停めて、「あじさい道路」をゆっくり散策しながら行くのが定番だそうです。 横着な私たちは、「小雨だし、疲れるから車で。」とか言いながら「あじさい山公園」の有料駐車場に車を停めました。 因みに500円でした。
「あじさい山公園」は、金曜日で人出も少なく(5〜6人)閑散としていました。 入り口の立札に「あじさい山公園の紫陽花は病気にかかり植えかえています。 昔に戻るにはあと数年かかります。」と書いてありました。
売店の人に聞くと「東大で調べてもらったが、原因が分からないので困っています。」との返事があり、「生き物を育てるのは人を育てるのと同じで大変なんだ。」と思うと、ついついまばらな紫陽花が愛おしくなりました。
帰りの車中で「来年も来てあげようね。」などと言いながら、次の目的地「黒山鉱泉」で誰もいない湯船を独り占めし、さっぱりしたところで家路に着きました。
↑写真は、来週位が見頃をむかえる紫陽花です。
↑ 秩父山系を背にする紫陽花です。
↑ 咲き始めの紫陽花です。
↑「あじさい道路」にあった「キラキラ光るあじさいの花」の立て看板です。
↑入り口の小川と紫陽花です。
「あじさい山公園」の紫陽花を育てている皆さんへ 諦めず、がんばって下さい。 |




