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昨日は、同じ職場男性社員の結婚式があり、カメラを持参して出席しました。
結婚披露宴が始まり、ドアーが開いて新郎新婦の入場のアナウンスでカメラをかまえ、シャッターを
押しても外付ストロボが発光しません。 「あれ〜〜??」と慌てて、電源のON/OFFを繰り返しても
いっこうに直りません。 とうとう、入場時の写真は撮れずじまいでした。 原因は、ストロボの締め付け
が甘く、不良接触でした。 新郎新婦ごめんなさい。
そのあとは、順調に撮影できましたが、ホテルの契約カメラマンと同じアングルにならないよう、いつも反対側で撮影したので、私の写真には「契約カメラマン」がいつも写り込んでいます。 そうなると、「契約カメラマン」の写真には私が写り込んでいるのかな? 新郎新婦ごめんなさい。
ただ一つ、「契約カメラマン」に勝るのは、すぐ写真が出来上がる(彼らの写真は1カ月後)ことです。
式から帰ってすぐに、撮影した300枚から数十枚の写真を選び、インターネットでフォトブックを手配しました。 月曜日には本人へ手渡します。 新郎新婦喜んでね。
↑写真は、今日出かけた埼玉県久喜市菖蒲町(最近、久喜市と菖蒲町が合併)の「あやめ・ラベンダーの里」のラベンダー畑です。 小雨が降っていたので雨傘とラベンダーです。
↑ここにも熱心なカメラウーマンが大勢いました。
↑ラベンダーの甘い香りに包まれ、リフレッシュできました。
コメント返信が遅れていますが、今しばらくご猶予お願いします。
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2010年06月27日
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