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6日の日本経済新聞・経済教室欄の土居丈朗慶大教授の「ケインズ政策は復活したか」へのコメント「財政支出の価値が重要な論点に」を日経ネットPLUSに寄稿しました。 |
身辺雑記
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12日に日本経団連の財政制度委員会で,「わが国の財政運営の課題」と題した講演をしましたが,その概要が『日本経団連タイムス』3月26日号に掲載されました(http://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/times/2009/0326/06.html )。 |
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お知らせが遅くなりましたが,私がパネリストで参加した,昨年12月20日の行動経済学会第2回大会特別セッション「行動経済学は政策に役立つか?」の記録が,行動経済学会誌『行動経済学』のP vol.2 no.1として,2月20日に行動経済学会のサイトで公開されています(http://econon.cun.jp/abef/doc/panel_discussion_081220.pdf )。 |
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日本経済学会2008年度石川賞講演論文「行動経済学は政策をどう変えるのか」を私のWebサイトで公開しました(http://www.e.u-tokyo.ac.jp/%7Eiwamoto/Docs/2009/KodoKeizaigakuhaSeisakuwodoKaerunoka.pdf )。学会の日本語刊行物『現代経済学の潮流2009』に収録され,東洋経済新報社から出版される予定です。 |
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3月14日(土)に京都大学百周年時計台記念館で開催された西村周三教授最終講義・シンポジウム「日本の社会保障の未来」で,西村ゼミ先輩の大竹文雄阪大教授,齊藤誠一橋大教授とともにシンポジウムパネリストを務めました。報告スライド「医療保険制度の未来と社会連帯の経済学」を私のWebサイトで公開しています(http://www.e.u-tokyo.ac.jp/~iwamoto/Docs/2009/NishimuraSlides.pdf )。機会があれば,ブログの方に少し加筆した文章を書きたいと思っています。 |







