しゅうさんぽ

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「柴又 七福神めぐり」

昨年の暮れ、
12月29日(土)

日本列島を寒波が襲うとの
ニュースが駆け巡り、

予定していた、奥多摩の
「大岳山」登山を

キャンセルした!
せっかく「チェーンスパイク」

購入して、準備万端だったのだが、
天気にはかないません!

んで、時間もたっぷりとあるので、
予定を変更して、

「しゅうさんぽ」を敢行!!
久しく行けなかった、

「都内の七福神巡り」!!

今まで、
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  (👆クリック)

と巡っている。
そして今回は、

「寅さん」で有名な
「柴又七福神」を巡ってきた!



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まずは、「京成上野駅」から
「京成高砂駅」へ向かう!

駅前は下町の香り残る家屋や
店が軒を並べる!

駅前から線路沿いに戻ると、
長命の神様で、寿福を司る、

「寿老人」を祀っている
「観蔵寺」!!

文明元年(1469年)
開創というから、

「室町時代」
創建されたお寺だ!


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さて、線路沿いを再び駅へ向かい、
こじんまりとした商店街を歩く!

「さくらみち」と称される
並木通りを「北総線」の

「新柴又駅」方面へ歩く!
駅前は、最近開発された感じで、

周辺の駅ビル以外は、
まだ殺風景さを醸し出している!

高架沿いを少し歩くと
見えてきたのが、

「商売繁盛」の神である、
「恵比寿天」を祀っている

「医王寺」!!

「恵比寿天」は、もともと、
「航海」「漁業」

守り神だったのだが、
現在では、「商売繁盛」の神

として崇められている!
「医王寺」は、

「応永14年(1407年)」
「赤目病」という奇病が

周辺一帯に発生し、
住民が全滅の危機に

さらわれているのを聞いた
「足利義満」が、

この悪病退散を祈願時として
建立したとされている。

「赤目病」は、
両目が充血した後、

目やにとともに、
瞳が白く濁り、赤く腫れて、

最後には失明するという
奇病だったようで、

原因は不明とされていた。
多くの住民が、

この寺を参詣に訪れ、
昭和に入って、

ようやく「赤目病」患者が
消えたということのようだ!


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さて、再び「北総線」の
「新柴又駅」の高架をくぐり、

「寅さん記念館」方面へ歩くと、
すぐに、「出世財福」

神様である、「大黒天」
祀る「宝生院」がある!!

「寛永元年(1624年)」
都内「京橋」付近に創建されたのだが、

様々な変遷を繰り返し、
昭和2年に「柴又」

移転したのだそうだ。


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「宝生院」を後に、再び、
「寅さん記念館」方面へ歩く!

なんとなく人通りも
多くなってきた!

それもそのはず、
「寅さん」で有名な、

「帝釈天」のお寺、
「題経寺」が近くにあるからだ!

ここは、最後に
お詣りすることとして、

先にここへ!!
「幸福」「高禄」

「長寿」の三徳を兼ねた
神様、「福禄寿」

祀る、「万福寺」がある!!

この地から人骨数体が
発見されたことから、

地元の方々からの
要望もあって、

昭和3年に創建された!



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流石に「寅さん」の名所である!
観光客がかなり増えてきた。

混んでる「題経寺」
素通りして行ったのが、

「芸術・学問」の知を司る
「ヒンズー教」の代表的な女神、

「サラスヴァティ」を由来とする、
「弁財天」を祀る、

「真勝院」!!

「弁財天」は、「音楽」

「弁舌」の能力を
与えてくれる、「知恵と財宝」

神でもあるので、
しっかりと拝んできた!

「大同元年(806年)」
「平安時代」の創建と

伝えられる古刹らしいが、
開創の由来や開山名は、

明らかでないようだ!




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続いて、「京成金町線」
「柴又駅」から、

「柴又街道」を歩くと、
線路沿いにあるのが、

全てを包容する、
「和合成功」の神様で、

唯一、実在する中国の
禅僧である、

「宝袋尊(布袋尊)」
祀る、「良観寺」!!

創建年代は、不明なようだが、
「室町時代」には「念仏堂」として

建立されたと言われている!


  
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再び、「柴又駅」方面へ!
そして、最後の七福神、

「財福」「招福」の神様である
「毘沙門天」を祀る、

「柴又 帝釈天 題経寺」!!

「寅さん」で有名な
「柴又帝釈天」

言った方がわかりやすいかも!
「寛永6年(1629年)」

「江戸時代」開山!!
「徳川 家光」の頃かな!

年末にも関わらず、
境内も参道も大勢の詣で客で

賑わっている!!



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いく先々のお寺で、
2018年の厄を落とし、

「健康第一」を祈願した、
「柴又七福神めぐり」!!

ちょうどお昼過ぎに終わったので、
参道にある、「蕎麦屋」

「鴨南蛮そば」をいただく!
今日は、「神楽坂 マッシュレコーズ」で、

「大忘年会」があるということで、
帰り際に、「とらや」で、

お土産の「草団子」を買って、
「神楽坂」へ向かうことに!

久しぶりの「柴又駅」!!
「寅さん」の銅像にも

久しぶりに会った!!
んで、ふと見ると、

なんと!!
「さくら」の銅像が

あるではないか?
以前散歩できたときは

なかったと思ったが!
調べると、「寅さん」の像が、

1999年に設置されて以来、
ファンの間から「寅さん」

見送る「さくら」

いて欲しいとの声に応えて、
2017年に設置されたのだそうだ!

なかなか、ドラマティックで
映画のワンシーンを

見てるみたいだ!!
ということで、

2018年を締めくくる、
「柴又七福神めぐり」!

歩いた距離は、8.9km
歩数は、15,273歩だった!

「都内七福神めぐり21箇所」!
そのうちの4カ所を制覇!

生きてるうちには
全制覇したいところ!



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「千寿 七福神めぐり」

2018年「初詣」は、
「都内 七福神めぐり」
     (👆クリック)

のひとつ、
「下谷 七福神めぐり」
     (👆クリック)

から始まった!!
「しゅうさんぽ」
    (👆クリック)

を兼ねて、
お参りと地元周辺の美味いもんを

食べ歩くという企画で、
2月は、

「深川 七福神めぐり」
     (👆クリック)

そして、今回は、
北千住を中心とした、

「千寿 七福神めぐり」
を巡ってきた!!

神社、仏閣も広域にわたり、
歩きがいもあった!

まずは、「北千住駅」から出発!


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「北千住」は、10数年前から、

よく通ったところで、
「江戸三大煮込み」
     (👆クリック)

のひとつ、


「大はし」
 (👆クリック)

を始め、
西口の「飲み屋横丁」にある

「加賀屋」
  (👆クリック)

にはよく通ったな!
「加賀屋」の店長とは

仲良くなって、いろんな
話も聞かせてくれた!

「憂歌団」「勘太郎さん」
通われたお店でもあったのだ!

まずは、その「飲み屋横丁」
線路伝いに歩く。

流石に昼間の「飲み屋横丁」は、
開店前なので、

閑散としていた。

「飲み屋横丁」が途切れて、

通りに出ると、

「東京藝術大学 北千住キャンパス」
ぶつかる!!

「芸大」からその街道を渡ると、
「ミリオン商店街」通りが!!

「うん?どっかで聞いたことのある
名前だなあ(笑)!!」


ちょっと寂れてた通りだったけど、
人通りはまあまあ!!




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しばらく歩くと通り沿いに
見えてきた!!

「氷川神社(弁財天)」

「弁天様」として、音楽・弁舌・
福徳・知恵・財宝


司どる女神を祀っている!
「弁天像」は、「供養庚申塔」として、

なんと!元禄2年(1689年)
造塔されたものだそうだ!


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(▲「弁財天」が祀られている「供養庚申塔」!鳥居の奥に「弁天様」いらっしゃる!)





さて、「弁天様」を後に北進すると
「日光街道」へぶつかる!

ちょうど、京成線「千住大橋駅」
へ至る通りの角に、

「河原町稲荷神社(福禄寿)」

創建は、「天正4年(1576年)」
言われている。

歴史でゆうと、「室町幕府」
滅亡して、「織田信長」

「天下布武」の時代がやってくる頃!
そのころ、ここ千住河原町には、

「やっちゃば(青物市場)」
が形成され、この稲荷神社は、

「やっちゃば」の守護神として
崇敬されてきたようだ!

煽れゆえなのだろうか!
この「福禄寿」は、食物・

商売繁盛出・世の神様

として崇められている!


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(▲「狛犬」!「浅草神社」と全く同じだそうだ!彫師が一緒だったのではないかとのこと!)





さて、日光街道を「荒川」方面へ!
流石に交通量が激しい!

見えてきたのが、
「白幡 八幡神社(毘沙門天)」

「白幡 八幡神社」は、「源 義家」
奥州征伐の際に、「渡裸川」の渡し場で

戦勝を祈願した時に立てた、
「白旗」を祀ったことを

起源ととしているそうだ!
次にお参りする「千住神社」

同様の起源とされる!


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「白幡 八幡神社」を後に、
「日光街道」を先に進み、

路地を左折し、見えてきたのが、

「千住神社(恵比寿天)」


この神社も古く、平安期に創建された
「稲荷神社」と鎌倉期に創建された

「氷川神社」が合祀され、
「千住神社」となったそうだ!

先ほどお参りした
「白幡 八幡神社」と同様、

1051年(永承6年)、
「源 義家」
が奥州征伐に

向かう途中に、ここに陣を構え、
戦勝祈願をしたとされている!

ここには「恵比寿天」
祀られている!

ここの「恵比寿天」は、
「回転恵比寿」で、

願掛けの作法があり、
男性は、右回り、女性は、左回りに

「恵比寿像」を3回転させて、
祈願の内容ごとに決められた

身体の部位を白いハンカチで
撫でるとご利益があるのだそうだ!

江戸時代、「富士山信仰」
ブームになり、富士山へ登れない

江戸っ子のために、

富士登山を味わってもらうために


「富士塚」を造って「富士山」
味わってもらったのだそうだ!




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(▲「千住富士(富士塚)」登山道?に「七合目」などの石碑が立っている!)



「千住神社」をお参りし、
「日光街道」を後に、

「荒川」方面へ歩く!!
途中、「藤の花」がビルの壁、

一面に絡まるビルを通る!!
時期的に、開花が早いのでは?

そして、「荒川」に到着!
川面を吹き抜けるそよ風が

心地よい!



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そして、「荒川」沿いにあったのが、

「氷川神社(布袋尊)」

鎌倉期の1294年(永仁2年)
この土地の鎮護のために創建された!

ここにも、「富士塚」があり、
当時の「富士山信仰」ブームの

一端が偲ばれる!
ここの「富士塚」は、

「千住川田浅間神社富士塚」と言われ、
江戸時代後期、1824年(文政7年)

築造で、都内に現存する
「富士塚」では、9番目に古い!



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「氷川神社」を後に「荒川」沿いを
歩くと、路地にあったのが、

「タカラ湯」!!
昭和13年の築造で、二段構えの

「千鳥破風」を持つ宮造りの建築!
「七福神」の彫刻も素晴らしい!

「King of 銭湯」とも言われる
「大黒湯」と並ぶ知名度があるそうだ!

開いていたら、浸かっていこうと
思ったけど、残念ながら

閉まっていた!
「タカラ湯」を後に、

桜並木を歩くと、
見えて来たのが、

「元宿神社」(寿老人)」


甲斐国の「武田氏」に仕えていた、
「鈴木因幡神貞宗」の長男の

「蔵人」は、ここ足立郡に移住し、
その子「鈴木左衛門尉信義」

1573年(天正元年)に、
この土地を開墾し、1574年に、

創建したとされる!
「寿老人」が祀られていて、

「ボケ封じ」のご利益がある!
もちろん!

僕も、しっかりお参りしてきた!


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(▲「タカラ湯」の入り口!立派な門構えである!)

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さて、「元宿神社」を後に、
最後の七福神のある、

「千住本寺川神社(大黒天)」
を目指す!

「日光街道」を横断し、
「北千住駅」方面へ戻る!

この神社は以前、「北千住周辺」
散歩した際に、訪れている!

ここは、「大黒天」
祀られている!

尊像は、正月の開催期間と
毎月朔日と15日に開帳される!

残念ながら、今回もご尊顔を
拝むことができなかった!

そして、ここは、
「ラジオ体操発祥の地」

でもある!


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「千住本氷川神社」を後に、
「北千住駅前」「鰻屋」で、

冷たいビールと「うな重」をいただき


「千寿 七福神めぐり」

を無事終えた。

とりあえず、
都内の「 七福神めぐり」のうち

3箇所を巡ってきた!
残るは、15箇所!

年内制覇は無理かな!!





早いもので、今年も2ヶ月を
過ぎようとしている。

今年の初詣は、
「下谷 七福神 巡り」だった。

ところで、都内には、
「七福神巡り」が多く、

なんと!!
19箇所もある!!

その他、神奈川(藤沢・鎌倉)
埼玉(川越)も入れると、

22箇所を巡ることができる!
今年は、これ等を全て巡って

みようかと思っている!!
ということで、

「都内 七福神巡り 第二弾」は、
先だっての「下谷 七福神」に近い、

「深川 七福神」

巡ることにした!

さて、この日は、天気も良く、
最高の「散歩日和」となった!!

まずは、地下鉄大江戸線の
「森下駅」!!

「森下」と言えば、「江戸三大煮込み」
有名な「山利喜」がある!!

今から、10年くらい前に、この
「山利喜」へ行ったことがある!!

一度、おいでになられること
お薦めですよ!!

まずは、その「森下駅」
近くにある、

「深川神明宮(寿老人)」
残念ながら御本尊は拝めなかった。

この神社は、深川の開拓者、
「深川八郎右衛門」ゆかりの神社で、

深川で最も古い建立だそうだ!
しかし、立派な神宮である!!

健康・幸福・福徳・長寿の
とされる
「寿老人」が祀られている!!

近くには、昭和初期の有名な漫画家、
「田河 水泡」
「のらくろ」で有名な

「のらくロード」
「高橋商店街」がある。
ここも以前「しゅうさんぽ」

行ったところである!!


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(▲ 「田河水泡」の「のらくろ」で有名な「のらくロード」沿いの「高橋商店街」!)



さて、神社を後に南下しながら、
「清澄白河駅」へ至る!!

ここも、「清澄庭園」や、
「深川江戸資料館」など、

「しゅうさんぽ」
何度も訪れたところである!!

「清澄白河駅」から「万年橋」方向に
歩くとこじんまりとした神社に至る!

ここが、
「深川稲荷神社(布袋尊)」

「布袋尊」は、
実在したと言われている!
開運・良縁・子宝・金運の神とされる。

この神社も古い建立である!!
「布袋尊」の膨よかな体躯が微笑ましい!



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(▲ 名力士「大鵬 幸喜」の名が見える。右奥に「布袋尊」が鎮座する!)

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神社を後に、「清澄庭園」から
「深川江戸資料館」のある、

「資料館通り」へはいり、

途中、「清澄庭園」を造作した

「紀伊国屋文左衛門」
石碑を拝み、

「龍光院(毘沙門天)」へ!
「毘沙門天」は、智恵と勇気の神である!



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「龍光院」を後に、清澄通り方面に
足を向けると、

「円珠院(大黒天)」に至る!

「大黒天」は、「五穀豊穣」
「商売繁盛」の神である。

この「大黒天」は、江戸時代から、
「深川の大黒様」として

有名だったそうだ!
何とも言えない表情である!


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さて、「大黒様」を後に、
「清澄通り」と平行に走る

裏通りを通り、「仙台堀川」を渡り、
「葛西橋通り」に出ると、

「冬木弁天堂(弁財天)」に至る!
「弁財天」は、「七福神」唯一の女神で、
 
芸術・福徳・財運・商売の神である!
ここには、江戸時代(1818〜1829)に、

当時の町内会の有志により奉納された
「水盤」が残されている!
(※「水盤」:自社の境内などに置かれている石材による水槽。)




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(▲「亀久稲荷 水盤」現存する貴重な江戸時代の歴史遺産!)



「冬木弁天堂」を後に、再び、
「清澄通り」へ!!

「心行寺(福禄寿)」へ向かう!!
すると、通り沿いに大きなお寺が!

よく見ると「法乗院(ゑんま堂)」とある!
ついでなので寄り道を!!

立派な門構えの境内に入ると、
色鮮やかなお堂の中に、

これまた色鮮やかな、そして、
大きな「閻魔大王坐像」が鎮座している!

日本最大の「閻魔大王坐像」とのこと!
さて、「七福神めぐり」に戻ろう!

その「ゑんま堂」のすぐ隣にある、
「心行寺(福禄寿)」

元和2年(1616年)に八丁堀に創立され、
寛永10年(1633年)にこの場所に

移った歴史のある寺である!
「福禄寿」は、幸福・人徳・長寿の神である!


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(▲「法乗院 ゑんま堂」の門構え!)

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(▲「心行寺(福禄寿)」!由緒ある佇まいである!)



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(▲「福禄寿」を祀る「六角堂」!)

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(▲「福禄寿」立像!)




さて、「深川 七福神巡り」
の最後となる、

あの!といったほうがいいのか?
「富岡八幡宮(恵比寿)」


「心行寺」から裏道を経て、
「深川不動尊」の先にある。

「恵比寿」は、「大漁追福」、
「商売繁盛」、「五穀豊穣」


もたらす、「漁業」、「商業」、
「農業」
の神
である!!


境内は、「骨董市」が開かれて、
賑わいを見せていたが、

やはり参拝客は少ないようだ!
由緒ある神社だったが、

あのような事件が起こり、

残念でならない!!

ここは、 「しゅうさんぽ」
何度も来ているところ!!





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ということで、
天気にも恵まれ、

「深川 七福神巡り」が終了!!
コースのおさらいをすると、


「深川神明宮(寿老人)」(5分)
「深川稲荷神社(布袋尊)」(10分)
「龍光院(毘沙門天)」(20分)
「円珠院(大黒天)」(10分)
「冬木弁天堂(弁財天)」(10分)
「心行寺(福禄寿)」(10分)
「富岡八幡宮(恵比寿)」(15分)

ゆっくり歩いても90分くらいの
コースである。

深川名物の「深川めし」
桜肉で有名な「みの家」

冒頭で紹介した「山利喜」
蕎麦屋も何軒か点在している!

名物料理を食べながらの
「七福神巡り」も乙かもしれない!

もちろん!
「御朱印」もいく先々で

授けてくれるようだ!
ということで、

「都内 七福神巡り」
のうちの2箇所を制覇した。

残る、17箇所は、
今年中に制覇の予定!


2018年!!
新年も明けて、

既に1ヶ月が過ぎてしまった!
三が日からいつもの鼻炎が発症、

風邪のような状態が続き、
どうもスッキリしなかった!

「ライブ F」もお休みした!!
その後は、良くなったり、

悪くなったりの繰り返し。
お酒は飲めたけど、

持病の「前立腺」がやられ、
診察のため病院へ!!

お酒は、ドクター・ストップ
かかってしまった!

んで、月末から少しは
快復してきたかなと自覚!

さて、早いもので、今年も、
月も変わって2月に!!

「初詣」
も果たせないままの
状態だったので、

以前から巡って見たかった、
「下谷 七福神巡り」

へ出かけた!!

まずは、「三ノ輪駅」へ!
「大関横丁」の交差点から

ちょっと南に下ったところにある
「寿永寺」へ!

「寿永法尼」という尼さんが
徳川二代将軍「秀忠公」の菩提を

弔うため
開山したそうで、
ここは、「清廉度量の神」である、

「布袋尊」を祀っている!
残念ながら御本尊はしまっていた!


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(▲ 「布袋尊像」!ふくよかな体軀と笑顔がなんとも言えない!)



「寿永寺」
を後に、
国際通りを浅草方面へ

南下すること10分!
「飛不動尊 正宝院」へ到着!

ここは、「敬愛富財の神」
「恵比寿神」を祀ってある。


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(▲ 「恵比寿像」!!「繁盛すれば笑顔になる」いわゆる「エビス顔」!)



ここからは、真西に進路を変えて、
「昭和通り」方面へ向かう!

「昭和通り」に至る手前にあるのが、
「朝日弁天院」!!

「芸道富有の神」
である
「弁財天」を祀っている!!

ここは、しっかりとお参りしないと!


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ところで、「下谷」から「入谷」
にかけては、神社仏閣が多いところで、

通り沿いのいたるところに
存在している。

次は昭和通りを上野方面へ向かい、
「入谷駅」に点在するお寺を巡る!

その前に、「下谷 七福神」ではないのだが、
「昭和通り」に面する

「鳶神社(おおとりじんじゃ)
へ行ってみる!
この神社は、「酉の市」発祥として

有名なところなのだそうだ!
賽銭箱の上部に鎮座する

「なでおかめ」
は、
撫でる場所でご利益が変わるのだ!

ここは、「浅草 七福神」
一つになっている!


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さて、「鳶神社」を後にして、
再び「下谷 七福神巡り」に戻る!

「昭和通り」「言問通り」
ぶつかる「入谷交差点」へ!

まずは、「勇気授服の神」である、
「毘沙門天」
を祀る

「法昌寺」へ!!
御本尊の傍によくみると、

コメディアンの「たこ八郎」
「たこ地蔵」が、詣で客の

無病息災を祈願して
合掌している!



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(▲ 「法昌寺」は、「たこ八郎」の菩提寺だったそうだ!)



「法昌寺」から表通りの
「金杉通り」に出て3分くらい!

「有福蓄財の神」である
「三面大黒天」を祀る

「英信寺」
へ!
「本堂」「鐘」は、

大きな「数珠」のようなもので、
ゆっくり回すと
木の音が、

「カタカタ」と鳴って心地よい!
「三面大黒天」は、

心の豊かさを育てるとされ、
正面に「大黒天」、右に「弁財天」

左に「毘沙門天」の3神の顔を
持っている!


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(▲ 「本堂」には、「鐘」ではなく、大きな「数珠」がぶら下がる!)

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「英信寺」から「言問通り」へ出て、
通り沿いをちょっと

「入谷」
方面へ戻ると、
有名な「入谷 鬼子母神」へ至る!

ここは、「人望福徳の神」である
「福禄寿」を祀っている!

この辺りは、江戸時代末期より
「朝顔づくり」が盛んで、

現在も、7月になると
「朝顔市」が開催され

賑わっている!


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「入谷 鬼子母神」を後に、
いよいよ最後、「鶯谷」

「元三島神社」へ向かう!!
ここは、「延命長寿の神」

「寿老神」を祀っている!!
周辺は、ご存知!!

有名なラブホテル街である!!
そして、僕にとっては、

切ってもきれない神社なのである!!
なにせ、この神社の真下が、

「ライブ F」を演っている
「鶯谷 What's up」なのだ!

お世話になっている
神社なのである!


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「下谷 七福神巡り」!!
コースをおさらいすると、

「寿永寺(布袋尊)」
(10分)
「飛不動尊正宝院(恵比寿神)」(15分)
「弁天院(弁財天)」(15分)
「法昌寺(毘沙門天)」(3分)
「英信寺(大黒天)」(7分)
「入谷鬼子母神(福禄寿)」(15分)
「元三島神社(寿老神)


ゆっくり歩いて、お参りして
約90分くらいの行程である!

「御朱印状」もお寺で
売っているので、いく先々で

「御朱印」も授けてくれる!

ということで、
今年の「初詣」は、

「下谷七福神巡り」で、
あけましておめでとうございます!


3月から一挙公開!!

ずっと、ずっと滞っていた、
「しゅうさんぽ」!!

先だって、「大統領」で呑んでたら、
従業員の「ぐっさん」から、

「『しゅうさんぽ』更新されてないねえ!!」
指摘があって、こりゃ!いかんと思い、

急遽アップすることに・・・!
「しゅうさんぽ」もまったく

散歩していなかった訳ではなく、
怠けて、アップしてなかったのです!

さて、3月の
「松戸〜水元公園」の後は、
    (☝️クリック)


2017年3月4日(土)
「旧東海道」を散歩!!
「鈴ヶ森刑場跡」

周辺を歩いてみた!
ご存知、江戸時代の罪人の

処刑場所で磔刑が行われたところ!
10〜20万人の罪人が処刑されたと

記録されており、中でも有名なのが、
恋人に会いたいがために

放火事件を起こして火刑にされた
「八百屋お七」もここで

処刑されたそうだ!
そして夕食は、

初の「もつ鍋」をいただいた!
美味かったなあ!

「ひれ酒」「〆鯖」も最高!



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2017年4月8日(土)
ここも行ってみたかった、
「深大寺」!!

「深大寺蕎麦」も食べたいし、
併設する「深大植物公園」にも

行ってみたかった!!
とゆうことで、4月に入って

行ってみた!
参道も雰囲気があり、

参拝客も大勢詣でていた。
早速「深大寺」をお参りし、

昼食は、もちろん!
「深大寺蕎麦」である!!

やはり、美味ですねえ!
なにせ、境内に複数の湧水箇所が

あって、この水で蕎麦を栽培、
蕎麦を打って、釜茹でにして、

晒しにも使われてるのだから、
美味くない訳がない!

また参道には、「水木しげるさん」
「鬼太郎茶屋」もある!



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さて、お腹も満たしたところで、
楽しみにしていた「神代植物公園」へ!!

ちょうど、桜が満開の時だった!
素晴らしい植物園で、

樹木の勉強にもなった!
噴水広場の奥にある、

大温室には、熱帯・亜熱帯の
植物が展示されていて、

なんと!!
「小笠原の植物」

展示されていた。
久しぶりに観た、「アカギ」

小笠原での業務は当初、母島の
「アカギ」を駆除
    (☝️クリック)

することにあった!
下段の「アカギ」の写真は

鉢植えだけど、母島のそれは、
大きいものでは、幹回りが

1m以上、樹高も10mを超えるものも
多数生育していた。

現場までは、
猛暑やスコールの中
旧日本軍が作った山道を

2時間以上かけて歩き、
やっとたどり着く。

その時の過酷な
作業を歌ったのが、

「石門ブルース」である!
そんな想いを胸に、

大温室を見て回った!
食虫植物や面白い名の

熱帯植物にも会えましたね!


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(▲ 「噴水広場」と奥に「大温室」がある!)



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(▲ 「兄島」は、嫌と言うくらい、歩き回ったなあ!!)



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(▲ 「乾性低木林」を代表する「ムニンツツジ」!小笠原の固有種!)


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(▲ 小笠原を代表するシダ!模様が面白い「マルハチ」!緑色の葉は「オオタニワタリ」!)


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(▲ 悪名高き外来種「アカギ」!これを駆除するために小笠原へ行っていた!)



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(▲ 「食虫植物」の「ウツボカズラ」!)


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(▲ 「タビビトノキ」葉柄に水を溜めるので、旅人の水分補給源として利用されているとか)



とゆうことで、4月は、
「大井町周辺」「深大寺周辺」

「しゅうさんぽ」となった!


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2017年5月3日(水)
そして、ゴールデンウィーク!!

2月の「しゅうさんぽ」で行った、
「三浦半島」
  (☝️クリック)

その時に、この街も行ってみたいと
計画していたのだが、

残念ながら時間的に無理だったので、
断念して、次回の「しゅうさんぽ」で、

出かけることにした。
歌にもなってるこの街には

いつか行ってみたいと
思っていた!!!

♪ここは〜〜〜「横須賀」!!
日本を代表する軍港でもあるし、

アメリカ海軍の基地もある!!
まずは、駅周辺を散歩!

さすがにアメリカ人を
多く見かける!

お腹もすいて来たところで、
「横須賀」といえば、

やはりこれでしょう!
とゆうことで、「海軍カレー」

横須賀で45年間愛されてきた
おいしいカレー屋!

「ベンガル」!!

さすがに行列ができていたが
割と早く入れた。

早速、ビールを!!
なんと!「orionビール」が!!

カレーもいろいろと
トッピングが出来て、

美味しかったです!


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(▲ 「シーフードカレー」!「チーズ」と「目玉焼き」をトッピング!)


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(▲ 「ビーフカレー」に「ジャーマンソーセージ」、「目玉焼き」をトッピング!)


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(▲ 「横須賀」で、何故か?「orionビール」!!久しぶりに呑んだ!!)


そして、今回の
「横須賀さんぽ」
のメインは・・・!!

東京湾に浮かぶ
唯一の無人島「猿島」

探訪すること!!
横須賀三笠公園桟橋から

遊覧船で15分くらい!
古くは砲台が置かれ、

東京を守る要塞島としての
役割を担っていた。

1周、30分ほどで回れるが、
砲台跡や石造りの兵舎など

立ち入り禁止になっていたせいか、
当時のままの姿が

残されている。
海辺は、BBQや海水浴が

楽しめるよう整備されている。
ちょっとした穴場ではありますね!

もちろん手つかずだった
こともあり、自然もしっかりと

残されて、またまた、海岸植生の
勉強ができた!

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(▲ 「三笠公園桟橋」からこの遊覧船に乗船!15分ほどで「猿島」に到着する!)


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(▲ 「猿島」のマップ!!要塞島の名に相応しい歴史的建造物が残されている!)


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(▲ 「猿島」のBBQ広場!必要な機材は、島のレンタルショップで借りられる!)


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(▲ 島内の道路と石積みの壁!樹木で外側からは見えないようになっている!)


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(▲ 道路沿いにある、煉瓦積みの「倉庫」や「兵舎」!!)


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(▲ 煉瓦積みで造設された「トンネル」!!素晴らしい構造になっている!)



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(▲ 「砲台跡」!!向きが変えられるようになっている!)



さて、「猿島」を堪能して、
遊覧船に乗って、横須賀に戻る!

そして、今回の散歩のもう一つの
楽しみがここ!!

夕食も早めに切り上げて、
最寄り駅から京急に乗って、

「追浜駅」で下車!
線路沿いの国道を

10分くらい歩くと
ありました!!

今夜のお楽しみ!
その2!!

「フォーク居酒屋 ぼっけもん」


店内には、常連さんと思われる
お客さんが数人!!

ステージには、マスターと思われる方と
お客さんが歌っていらっしゃる!

マスターにご挨拶して生ビールを!!
「戦う親父の応援団」のHPの

「全国のフォーク酒場等一覧」にも
掲載されている!

マスターは、ギターからベースと
何でもこなされ、

テクニックも素晴らしい!
ぼくも、数曲歌わせていただいた!

ステージも広々として、
リラックスして歌えました!

ということで、楽しい
「ぼっけもん」の夜は

更けていきました!


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(▲ 「ぼっけもん」のステージ!奥でエレキを弾いているのがマスター!)


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2017年5月4日(木)
さて、2月の「しゅうさんぽ」
「三浦半島」を回ってきたとき、

気になるところがあり、
今回、是非行ってみたいと

思っていた場所があった!!
以前、森林・林業関係で

植物調査や森林生態系の

仕事をしていたこともあり、

行ってみたいなと!!
そこがここ!!

「小網代の森」
   (☝️クリック)

三浦半島のほぼ先端に位置し、
相模湾に面した70haの森林!

規模はそんなには大きくないが
ここの面白さは、

森林の中央を流れる「浦の川」
集水域として森林、湿地、干潟、

海までが連続して残されている、
いわゆる自然環境生態系の

モデルになっていること。
森、川、海のつながりによって

それぞれのエリアに生息する
生物や特に河口域に生息する生物の

多様な生態系を
形成・維持しているのである!


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(▲ 「小網代の森」の位置関係!三崎口駅から最寄りの引橋駅までバスで10分程度かな!)


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(▲ 「小網代の森」マップ!浦の川に沿って、木道が整備されていて歩きやすい!)



さすがに、連休中の三浦半島は
観光客で溢れ返っていた!!

「三崎港」「城ヶ島」方面は、
バス待ちで一杯!

「小網代の森」までは
徒歩で小一時間くらいなので、

歩くことに!!
途中、歩道に標識も出ており、

迷わずに行ける!
ようやく、「引橋」に到着!

脇道から森へ入ると
すぐに木道が現れる!

「浦の川」一帯が湿原となっており、
湿地の環境を保護する観点から

木道が整備されているのだろう!
木道は上流部から河口まで

整備されており、歩きやすい!
上流部は、「コナラ」

「ミズキ」などが生育している。
ちょうど、「ミズキ」

「フジツル」の開花が見られた。
「浦の川」沿いには、

「アスカイノデ」の群落が
広がっている。

そこを過ぎると、中流部へと移行し、
湿原が広がり、湿性を好む

「ハンノキ」「ジャヤナギ」
群落へと代わる!

川沿いには、「セキショウ」
「ヤブミョウガ」「ミゾソバ」

などの水性植物が生育する!!
「オギ」「ヨシ」などの

湿性の植物群落を過ぎると
広々とした空間が広がり、

「エノキ」の群落へと移行する!
途中、池や沼、湿地帯を過ぎ、

河口までいくと、「干潟」が見られ、
「小網代湾」へ至る!

干潟には、「チゴガニ」
「コメツキガニ」などの

カニが生息する。
ちょうど求愛の時期だったのか、

「カニダンス」も見られた!
「小網代の森」には、

河口だけではなく、中流の湿地や
上流部の森にも「カニ」が生息する!

中流部の湿地には、「ベンケイガニ」
「モクズガニ」が、そして

上流部には「アカテガニ」が生息する!
この「アカテガニ」は、

森に棲息するカニで、
大潮の晩に海で産卵し、

ふ化した卵は海に漂い、
幼生になったころ水辺に帰り、

幼ガニになったところで、
森へ移動し生活するカニで、

まさに、海、川、森の連続性が
なければ生息できない

カニなのである!
残念ながら、「アカテガニ」には

遭遇できなかった!


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(▲ 歩道に設置されている標識!!連休とあって、マイカーも凄かった!)


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(▲ バス停から脇道へ入ると、森の中に木道が現れる!)


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(▲ 「ミズキ」と「フジヅル」ちょうど開花時期に当たった!)



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(▲ 歩道沿いに広がる「アスカイノデ」の群落!!)



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(▲ 涼しい風が吹き抜ける!この先から、「ハンノキ」や「ジャヤナギ」の群落へ代わる!)


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(▲ 「ジャヤナギ」と「アシ」、「ヨシ」、「オギ」などの湿生植物!!)


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(▲ 「エノキ」が優先する「エノキ林」へ移行する!!遠くに干潟が見える!)


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(▲ 「干潟」!無数に穴があいている!カニの生息するすみか!)


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(▲ 「チゴガニ」!求愛ダンスが可愛らしかった!!)


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(▲ 「小網代湾」!!この先が相模湾に繋がる!!)



ということで、
ここまでいっきょに

「しゅうさんぽ」を特集!
連休後も、あちらこちらと

都内散歩してきたけど、
とりあえずは、

今回は、ここまで!
長文!

最後まで読んでいただき、
ありがとう!!

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