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表紙に暑中お見舞いとしてupした「藤の滝」の詳細です 太宰治の故郷、金木町から約10km 中山山脈の山中に有る 小田川ダムの少し手前から徒歩、間も無く轟音が響いてくる 木柵で囲んだ展望所の脇に祠が有り、先ずは参拝 カメラを担いで木柵を乗り越え、急な坂(ほとんど垂直)をロープで下る 途中にはクルマユリが一株だけ彩を添えていた 下るにつれて滝が見えてきた!太宰治の短編小説「魚服記」の舞台である 落差 約14m 幅 約20m 水量も多く豪快な滝だ 後5m程の所に、伸ばした脚立が設置されていた 滝の水飛沫が激しい! 表紙の表面からの写真は風向きを見て撮った一枚です 早々に引き返し、滝口から見降ろした 反対側からの藤の滝全景
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よかさん>何を仰いますか! 3000m級の山をロープ一本で自在に駆け巡る鳥人間がこの程度で縮むハズありませんよ〜! 今の時期にこれ程の水量が有るとは私も驚きました♪
2006/8/10(木) 午後 9:26
どなたか存じませんが今回の記事に傑作2つになっていました、有り難う御座いますm(__)m
2006/8/10(木) 午後 9:31
滝の上から入るのですか!?下から行くものかと思っていました。ロープと垂直の梯子ですか...とっても涼しくなりました。貴重な写真見せていただきありがとうございました。
2006/8/11(金) 午前 7:24 [ kumiyama ]
岩魚さん。。。1枚目と4枚目。。。危ないよ〜〜!!。。ってちゃんとロープで安全は確保されてるのかな?? でも、柵を乗り越えて行っちゃ行けないんでしょ?。。でも、行きたくなるんですよね。。^^ 迫力満点の写真、ありがとうございました^^ ポチ☆
2006/8/11(金) 午前 7:26 [ よっち ]
大変な水量ですね。怪我されないように。でも水飛沫が飛んで来る ようです。車百合健気です・
2006/8/11(金) 午前 8:46
kumiyamaさん>ここの滝は展望所からも一部見えますが、全容は降りないとその迫力は見られません! ちょっと危険ですが、ここまで来たら必見ですよ〜♪
2006/8/11(金) 午前 8:58
yottiさん>ポチッありがとう♪ 1枚目はロープを腕に巻きつけて、4枚目は立ち木に抱きついて撮りました(^^ゞ 柵は有ったけど下には梯子が吊るして有ったよ♪ 私みたいなのが居るから苦肉の策でしょう!
2006/8/11(金) 午前 9:09
ぎいちゃん>ありがとう♪ 水飛沫が上下から降りかかり、レンズの保護に夢中でした。クルマユリは他を見回したけどこれだけでした、もっと増えるといいですね♪
2006/8/11(金) 午前 9:25
皆さん、「涼」を求めて滝に行かれる方が多いようですね。(他のブログでも滝の写真はちらほら)。iwanaさん、くれぐれも大切なカメラ壊さないようにしてくださいよ。あの脚立は、上り下り用?撮影用?
2006/8/11(金) 午前 10:06 [ s_t*m*_cha* ]
風景も涼しいですが、実際に見たら高所恐怖症の私はもっと震え上がるでしょうね。背中がゾクゾクとしてきました。このようなところにゆりが咲いているなんて、まさに「花を添えて」いるんですね。
2006/8/11(金) 午前 10:52
やおめさん>夏は水辺や木陰が涼しくていいですね♪ それに運動にもなりますよ! 脚立は往復利用します、ここしかアクセスできないんです。カメラは壊すと買ってもらえないので大事にしま〜す(^^ゞ
2006/8/11(金) 午後 1:13
pierre_einstein_2さん>高い所は駄目ですか? 「○○と煙は高い所に昇る」と言いますが・・・ 緊張感も有り涼しいですよ! それに野山の花でも見つけると嬉しくなります、このクルマユリもそうでした♪
2006/8/11(金) 午後 1:22
先日 息子一家が来た時 青森山田高校の話になり・・・ iwanaさんのブログを開いて見せてやりました♪ お嫁さんは ねぶたの画像を見て 驚いていました これからも よろしくね まぁ〜(@_@。 滝壺を覗いたの? 危ないから気をつけて下さいね
2006/8/12(土) 午後 1:27 [ - ]
涼しいところに咲いているクルマユリが羨ましくなります♪滝の音、すごそうですね〜!いわなさん、ぜひぜひ「危険を省みて」撮って下さいね(笑)。お疲れさまでした!
2006/8/12(土) 午後 1:49
mamaさん>青森山田高校は甲子園で二回戦から出場して宮崎・延岡学園に7−0で先ずは一勝しました♪ ねぶたにスポーツに頑張っていますよ〜。 滝を見るとどうしても滝口が気になって、つい撮りたくなります(^^ゞ
2006/8/12(土) 午後 3:05
ひらめさん>クルマユリはこれ一株だけでした!急な斜面で手が届かなかったから残ったのでしょう。 ご心配ありがとう、充分気をつけま〜す(^o^)丿
2006/8/12(土) 午後 3:15
岩魚さんこんばんわ。荒々しく豪快なな滝のそばに咲く一輪のゆり。1歩間違えば谷底に転落しそうな、緊張感溢れたところに、こんな花をみると、なんだか慰めの一輪、励ましの一輪にみえますね。藤の滝という名前も、小田川ダムも始めて聞く名前です。凄い滝ですね。どうやってこういうところを見つけて、撮影してこられるのでしょうか。まだまだ私の知らない風景、知らない歴史の宝物など、岩魚さんにはいっぱい秘蔵されているのでしょうねえ。これからも楽しみにしています。
2006/8/12(土) 午後 9:29 [ 夢小鳥 ]
夢小鳥さん>お帰りなさい、ご心中お察しします。 今日の顔アイコン悲しそうに見えます・・・。 この滝の展望所へのアクセスは容易です、が 降りて見るには多少勇気が要りますよ! 私もまだまだ知らない箇所がいっぱいの津軽です(^_^;)
2006/8/12(土) 午後 11:57
豪快な滝を写真に写し出すのは難しいですね。私のはいつも平凡になってしまいます。やはり危険な場所もいとわずに撮影するからかも知れませんね。
2006/9/1(金) 午前 11:58
akiさん>ここの滝口は比較的楽でした、無理はしないつもりでいるんですが何とかして覗きたくなるんですよね(^^ゞ そろそろ止めます。
2006/9/1(金) 午後 1:34