ただし蘭科ではなくゆり科です、パリの風習では5月1日は「鈴蘭(ミュゲー)の祭日」で当日この 花束を贈る人には幸福が訪れるという とても可憐ですが有毒です、牛や馬に食べられずに残るため、牧草地に群生していたりする 実は緑色から赤く変わる 5月2日の誕生花、花言葉は「意識しない美しさ、純粋」 と 植物図鑑に有りました(^^ゞ
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こんにちは、ゲストさん
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ただし蘭科ではなくゆり科です、パリの風習では5月1日は「鈴蘭(ミュゲー)の祭日」で当日この 花束を贈る人には幸福が訪れるという とても可憐ですが有毒です、牛や馬に食べられずに残るため、牧草地に群生していたりする 実は緑色から赤く変わる 5月2日の誕生花、花言葉は「意識しない美しさ、純粋」 と 植物図鑑に有りました(^^ゞ
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恥ずかしながら、スズランに赤い実がなることをまったく知りませんでした。スズランにはいろんな呼び名があるんですね。それだけ昔から人々に親しまれた証拠でしょうか。フランス語の「ミュゲー」もいい響きですね。
2006/9/30(土) 午後 11:26
毒が有ることは知っていましたが、↑の方同様赤い実がなるとは・・・華麗な白花からは想像がつきませんね。一つ勉強させた頂きました。
2006/10/1(日) 午前 0:23
スズランはもう赤い実をつけていますね。伊達でも赤い実をつけています。北海道ではしばしば庭に植えられています。
2006/10/1(日) 午前 7:57
よかさん>スズランの花を知らない人は居ないと思いますね♪ よかさんが赤い実を知らなかったとは以外でした!ミュゲーは今回検索して初めて知ったんです。
2006/10/1(日) 午後 1:42
nantopoyo75さん>スズランの花は散らないんです。花の中心から実がなり実が大きくなると花が広がり自然消滅します! 花と実が対照的ですね。
2006/10/1(日) 午後 1:51
pierre_einstein_2さん>何時ごろから有ったのか知りませんが、我が家でも庭に二箇所植えられています! スズランは何となく北海道のイメージが有りますね♪
2006/10/1(日) 午後 1:55
実がたくさんなってますね。トラックバックします。よろしくお願いします。
2006/10/1(日) 午後 4:53
へいへいさん>ようこそ♪ TBありがとう! ブログお邪魔しました今後ともよろしく〜(^o^)丿
2006/10/1(日) 午後 7:59
バリにずっと前に行った事がありますが、勿論そう言う風習は知りません でしたよー勿論。谷間の姫百合って、私にもぴったりの名前です。嘘 スズランの事 勉強になりましたー!!
2006/10/1(日) 午後 8:46
ぎいちゃん>写真や記事からどこと無くセンスの良さを感じていましたが、パリと聞いて納得しました! バラやスズランがとても似合うイメージです♪
2006/10/1(日) 午後 11:01
秋に赤い実をつけるものはたくさんありますが、鳥や動物が種を運んでくれるのを期待してるのかな?だとしたら実は毒ではないのでしょうか??植物の世界も不思議ですね〜〜
2006/10/2(月) 午前 11:49 [ kumiyama ]
kumiyama1919さん>スズランの実は野鳥も動物も食べません! 毒だという事を本能的に知っているんだと思います。だから種が落ちて自然に増えるんですよ♪
2006/10/2(月) 午後 5:32
いわなさんやっぱり実も毒なんですね。種が落下して芽をだすから群生しているんですね。お勉強になりました。ありがとうございました。
2006/10/2(月) 午後 5:46 [ kumiyama ]
kumiyama1919さん>どういたしまして(^^ゞ あまり増やしたくなかったらまだ実が緑の時点で刈ってあげればいいようです。
2006/10/2(月) 午後 6:01
二十年ほど前に、知人が教会で婚約式をしたときに、彼女のお父さんが北海道からこの鈴蘭を、参加者全員にプレゼントしてくれて、そのときの二株が今では、庭のいいところに居場所をじわじわと広げています。増えるに任せているので、そのうち鈴蘭畑になってしまうかもしれないですね。実が毒っていうのはどうしても認めたくないくらい、花は可憐ですよね
2006/10/2(月) 午後 7:32 [ 夢小鳥 ]
夢小鳥さん>おっしゃる通りです! 食べられて絶滅するのを防ぐ手段として毒性を備えたとも考えられますね。想い出深いスズラン大切にしてください♪
2006/10/2(月) 午後 9:04