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バリ島 #7 総括
最終日は、カメラの予備バッテリーも使ってしまい、写真がありません
まぁ500枚ぐらいの写真があればなんて、最初に飛行場の写真なんか撮ってしまったのがいけなかったかな
充電器を持っていけばよかった・・・あとの祭りですね
ARITOご夫妻のこと
大変な歓迎を受け、本当に感謝しています
何にも計画を立てなくても、こんな所あんな所と短期間の中で、これぞバリ島らしい場所に連れて行ってもらえました
朝、こちらの時間に合わせて、よく聞かなかったけど自宅から1時間ぐらいかけてホテルまで迎えに来て、一日中お付き合いしてくれて、また1時間かけて帰ることになっちゃったけど、いやな顔ひとつ無し
しかも、岩魚が暑がりなので、車のクーラーを効かせてくれ快適でした
その間、ARITOさんは、車に乗り込むと、ショールかなにか羽織って、寒さに我慢していたんでしょう
あー、気を使ってくれているんだな・・・・とわかっていたけど、それをやめさせてクーラーを使わないでくれというのも、せっかく気を使っているのに、それを否定するのも悪いかなと思ってそのままにしました
旦那さんも、居眠り運転しないように、腹いっぱい食べるのはやめて、その上飲酒もせず、ガイドに集中してくれました
インドネシアでは、特に飲酒運転でもお咎め無しらしいので、大体の人が平気で飲んでいるらしい
そのうえ、お土産までもらったりしました
ありがとうございました
バリ島に行く計画のある人は、ARITOさんに相談するといいですよー
旦那さんを専属ガイドとして、お願いすれば、快適です
言葉もほぼ通じるしね
なお、プロサーファーなので、若い人ならサーフィンのインストラクターとしてもお願いできるそうです
岩魚は、泳げなくは無いけど、サーフィンは未経験だから、流木につかまって今にもおぼれる人になっちゃいそうなので・・・・
バリ島について思ったこと
インドネシアは、アセアン諸国のリーダー的存在で、経済的には一番伸びているらしい、リーダーとしてタイと並んでいるが、タイは大洪水のおかげでしばらく低迷しそうなので、インドネシアがリーダーとなる
日本と経済的にもっと協力すべき国だ
日本、特に群馬県では商店街の過疎化・空洞化が進み、街に人が歩いていないが バリでは、人があふれていて、どこにも人があふれている印象である
もっとも、東京都の2倍ぐらいの面積の中で、人口は2倍なのだから、人口密度はすごい
また、バイクが自転車代わりなのか、ものすごい交通量だった・・・・日本のような交通規則とかマナーについては、まだ規制が甘くみんな好き勝手に走っていたので、それは怖かった
子どものこと
小学校中学校は、すべて国立らしい
つまり、国が教育に力を入れているということ
どういうわけか、「公文式学習塾」がバリにもあって旗をみつけた
直接、子どもとか親と話をしたわけじゃないが、街を親子で歩いている姿なんか見たら、子どもを大事にしている気持ちが伝わってきた
きっと、そんな風土なんだろうけど、それは間違っていないと思う
きっと、日本のような児童虐待とかイジメなんかとは無縁なのではないかな
子どもたちを、国をあげて教育するということは、将来この国が発展するということに他ならない
公共マナーのこと
泊まったホテルのある地域は、高級リゾート地域として現地の人が屋台を置いて商売ができない、区域内に入るのに2回ゲートでの検問を受けるなんて地区だったので、まるで公園の中にあるホテルのイメージだが、一歩、その地区から出ると、現地の生の生活ゾーンとなる
そこでは、交通ルールはあっても無いのと同じ
一応左側通行のはずだけど、向かってくるバイクが時々いた
道路の端には、ビニール袋の破れたごみが散乱しているが、誰も片付けない
確かにゴミがあっても、自分が出したごみじゃなければ、それで誰かが死ぬわけじゃないから、片付けないのは当たり前かと思うが、日本人から見ると、あのゴミの量はなんとかしろよって思った
若い女の子のこと
お寺ばっかり行ってたので、あまり見かけなかったが、インドネシアの女の子は、真面目でシャイで純真
ARITOさんも、こちらの高校生は日本の中学生ぐらい純真といっていた
確かに、髪の毛を染めているような、軽そうな子は見かけなかった
宗教のこと
日本では、ほとんどの人が無信教みたいで、葬式のときは仏教徒、七五三だと神社に行き、12月25日になるとメーリークリスマスをさけぶ
宗教らしきものがあるような無いような
バリ空港で驚いたのは、地下にトイレがあったのだが、降りていったら、もう一部屋用意されていた
どうもそれは祈祷室らしい
バリヒンズー教の人より、イスラム教の人のほうが多いのか、きっとその部屋でコーランなんぞを唱えながら、なにか拝んでいるのだろう
初日、現地のガイドに『お寺だらけだねぇ』と話しかけたら、純粋のバリ人とは自宅に必ずお寺が大なり小なり作ってあると言っていた
日本の古い家でも、屋敷神なんて小さな祠(ほこら)が作ってあるけど、それよりは宗教心が厚いのであろう
とりとめもなくいろんなことが思い出される
今でもバリの空気のニオイ・・・・お香をたいたようなニオイが懐かしくて、お土産の入っていた袋とか部屋においてあるけど、帰ってからドアをあけるとバリの香りがするようにしてある
うちの神様は、また行ってもいいよなんて言ってるけど、飛行時間がネェ・・・・いまいち気乗りがしない岩魚です
行ってしまえば、そこで生活してもいいかなぁなんて思えるくらいバリは素敵なところです
まだまだ発展途上で、活気に満ちていて、これからの国ですね
日本みたいに、衰退期に入っているんじゃないかと思える国とは大違いでした
完
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海外旅行
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バリ島 #6
昼間は、一般の旅行者は、滅多に行けないキンタマーニ高原で虹を見て大満足、ウヴドに戻りながら、途中下車をして木工店に行ったり・・・・
さあ、旅の最大目的の指のしなる踊りパートⅡです
どの辺に行ったのか、今でもよくわからないが、踊り専用の劇場らしい
踊りには、一応ストーリーがあるらしい
もらったパンフが会場が暗くて読めないけど、勝手に拡大解釈すると・・・
ちょっと浮かれて森に遊びに行った絶世の美女(お姫様)が、迷子になったが森の中で王子様と出会って助けられる
王子様は、お姫様に一目惚れするが、お姫様にはちゃんと婚約者がいて、王子はヒジテツくらって振られてしまう
国に戻った王子は、頭にきて王女の国に攻め入るが・・・・
と、まあ未練たらしいストーカーみたいな王子は、結局戦死してしまう
メデタシメデタシ(笑) なんのこっちゃ
【最大目的の踊り レゴンダンス】
【劇場の入口 開演は暗くなった7時半ぐらいから、適当に始まる】
【ナント生演奏】
【綺麗なネェちゃんたち
【迷子になったお姫様と侍女たち】
【みんな指先まで神経を使って踊っている】
【これって獅子舞の原型?】
この劇場には9時まで居ました
ホテルまで、どのくらい離れているのかわからないが、時間は気にせず、他の踊りもあったのをしっかり最後まで見ちゃいました
ARITOさん、遅くまで付き合わせちゃって申し訳なかったねぇ m(_ _)m
まだ、明日まであるよ
続 く
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バリ島 #5−−追加
虹の写真が見たいと言う熱烈なリクエストにお応えして、出し惜しみしていたものを、しゃーないお見せします
岩魚の普段の行いが良い証拠写真ですよ〜
【現地の人も、山頂までは、滅多に見ないらしい】
この山の右に、キンタマーニ湖があります
(東西南北は、方向音痴なんだから聞かないで〜)
【キンタマーニ湖・・・・正式にはどうやらバトゥール湖らしい】
それから見下ろす虹は、こちら ↓
食べなから何げなく山を見ていたら発見!というしろものです
最初、目が悪くなってしまったのか!と思ったよ
虹は、5分もしないで、すぐ消えてしまった
【現地の人も滅多に見ない虹】
以上、おまけの追加写真でした
なお、#5で、ARITOさんがTBしてくれた記事も見てください
違う視点で見ていますよ〜
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バリ島 #5
さあて、ARITOさん今日はどこに連れて行ってくれるのかなぁ (^O^)ワクワク
11月4日もホテルの朝食バイキングを食べて・・・おなかにやさしいオカユも食べたよ
スタートは9時
まず、「棚田が見たーい」って事で、どの辺なのかよくわからないが・・・・
さすが南国、こちらは一年間に3回お米が穫れるんだってさ
そんなに連続植えて平気なの?
自分は、農家じゃないからよくわからないが、連作って良くないんでしょ
なんか、感じのいい喫茶店風の店に着いたので、モーニングコーヒーでも飲むのかと思ったら・・・でも、ここでは何もせず、田んぼを見ただけ(笑)
谷の向こうに、見事な棚田があるじゃないですか!
【見事な棚田を見ながらコーヒーを飲むなんて、きっとイヤされるよねー】
本日、昼間の目的地は、キンタマーニ高原だって
バリ島の山岳地帯も結構いいって友達に聞いていたので、期待できそう
途中で、芸術の村ウヴドを通過・・・やたらと油絵みたいのを飾ってある店が多い
どうせ買わないから、写真無し
石細工の村もあり、仏像がゴロゴロと転がっている店が並んでいる
【チョット仏像は、ほしいなぁ】
あとやたらとあちらこちらで目についたのが、引き売りの店
果物を売っていたり、揚げ物を売っていたり・・・・
たいてい客がいないけど、どうなってるんだろう
バイクで引っ張ってきて、適当に商売を始め、客がいないと木陰でオヤジが寝ていたりしていた
きっと、売れても売れなくても、そんなことは、どうでも良いのかも
ここバリ島は、時間がゆっくり流れているから
【リヤカーに小屋を載せただけの店】
さっきモーニングコーヒーは飲まなかったけど、連れて行ってくれたのは、オーガニックコーヒー園
ここには、世界でもっとも高価なコーヒー(コピ・ルクア)があるというのだ
入り口を入ると、金網の中になんかタヌキみたいのが寝ていたが後で聞いたらじゃこう猫だった
世界一高価なコーヒーとは、「じゃこう猫のうんこコーヒー」(検索してみてください)なんですよ
それが、これ↓
【じゃこう猫のうんこコーヒーです】
お店の人は、たまにくる日本人に教えてもらったのか、「うんこコーヒー・うんこコーヒー」とだけ日本語で、笑いながら説明してくれた
ちゃんと洗ってから粉にするらしいが、ものをみちゃったので、飲まなかった
インドネシアと言ったら、やっぱトラジャコーヒーでしょ!
トラジャコーヒーを買ってきました
【コーヒー園の売店】
次はいよいよキンタマーニ高原でランチ(村の名前らしいが意味はわからん)
何でも2000m級の山らしい
谷底を見たら虹が架かっていたよ、見下ろす虹って初めてだ
【山の麓に、キンタマーニ湖があり、温泉宿もあるとのこと】
ブロ友のデラシネさんは、「キンターマーニ湖の魔女」なんて小説を読んだことがあるなんて言っていたが、岩魚が連想したのは、大昔、聞いた「金太の大冒険」という歌だ・・・・金太の大冒険http://www.youtube.com/watch?v=mLapN6kzOPE
Youtubeでも100万回以上聞かれている歌です
一度聞くと、金太を応援したくなるんです・・・金太負けるなよ♪金太負けが多い♪金太回った♪(きんたまけるなよ、きんたまけがおおい、きんたまわった)
ヒマだったら、聞いてみてね〜
ここでは、いつも雲が出ていて滅多に山頂を拝めないらしいが、岩魚を歓迎してくれたのか、ハッキリ見えた・・・・詳しくは、ARITOさんのブログにも書いてありますよ⇒http://blogs.yahoo.co.jp/danau108/27301393.html
次に行ったのは、ARITOさん御用達の銀製品のお店に案内してもらい、友達値段でいろいろお買い上げwww
ARITOさん顔で、作業場の中まで入ってしまいました
【オール手作業・ゴッツイけどカメラを意識して恥ずかしそう】
【お土産のガムランボール(いい音がするんだよねー)】
ARITOさんに、もっとお寺が見たいって言ったら、ちょっとマイナーなお寺に案内してくれた
ヒンズーのお寺って、信者しか入れないのか、腰に布を巻き付けて、ニワカ信者になってから入った・・・・お布施をあげたのか、無料なのかよくわからない、あれっ?もしかしてARITOさんが払ってくれたのかも?
バリの中には、ホントどこにでもあるお寺
日本のように、お寺の本堂にありがたい金色の仏像がいる訳では無い
なんでもオープン
だけど、パワースポットには間違いない!
【ここは、綺麗に掃除されていたなぁ】
【どの建物がどのように使われるのか?なんて考えなくてもいいってさ】
お寺をあとにして、ウヴドに向かい、いよいよ今晩も綺麗なネェちゃんの踊りを見に行くことにしたが、直行ではなく、途中のお店に立ち寄ってみた
【凧屋・・・日本の物とは全然違う! 立体的な船とか、鳥、蝶など】
【木彫りの店、道ばたにはみ出していて、雨がかかっても気にしないらしい】
【店の前の様子】
このバイクたちは、車を平気で抜いていく、たまにヘルメット無し、5人乗りまで見た
ハンドルに子供をつかまらせ、子供を背負った奥さんが子供を抱きながら乗っていた・・・・なんかたくましく見えるよ
島の人から伝わってくるのは、子供を大事にしている気持ちだ
いろんな人と話をした訳じゃないが、なぜかそんな気持ちが伝わってくる島だった
写真の容量のため、今日はここまで、踊りは次に・・・・ 続 く
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バリ島 #4
夕べ、#4に使う写真を、どれにしようか選んでいたら今朝の4時になってしまったんですよ
どの写真を見ても楽しい旅の想い出がいっぱいなので、選ぶのに苦労しましたぁ
てなことで、11月3日の夕方からのことをお話しします
JTBのツアーに入っていた、ランチを食べて5時間専用ガイドとお好きなところを回るコースをそうそうに切り上げてホテルに4時頃帰ってきてしまった
ガイドも、旅を盛り上げようと、片言の日本語で説明してくれるが、知らない人に気を使いながらじゃ面白くないし、早くARITOさんに会いたいしね
汗をかいたので、ホテルでシャワーを浴びて、約束の6時を待ちました
いきなり汗くさいオジサンに会うのは申し訳ないから(笑)
そろそろ6時になるからということで、ホテルのロビーに降りていったら、ARITOさんは、もう来てた!
ニコニコしながら、こちらに歩いてくるのがARITOさんって、すぐわかったよ
ARITOさんはこちら↓
初めて会うのに初めてじゃないような、ブログ友達とリアルに会うのって不思議な感覚です
想像していたとおり、笑顔の素敵な女性でした
旦那さんも、メチャやさしそう
さあ、これからが本当のバリ旅行の始まりです!
どこに連れて行ってくれるのか、おまかせモードのミステリーツアー
まず、お寺ね♪って事で、○○とかってところに、キリスト教、ヒンズー教、イスラム教のお寺が3ツ並んでいるところがあるってことで、連れて行ってもらいました
○○って地名を言われても、知らねぇし(笑)
どこをどう走ったのかもわからないし、もともと方向音痴だから、どこを通っても道は覚えられないし、おまかせしまーす
【旦那さん(ハリス)の車はピカピカに磨いてあった】
ここは、道路と平行になっている広場(駐車場という訳でもないみたい)です
イベントの時はごった返すのかな?
【広場から出たところ】
お寺に連れて来てもらって、お寺に入らないで、道路に出てみた
生活圏も見てみたいじゃん
材木がわりの竹で骨組みを作って、屋根ができたらすぐ商売を始め、壁とか言うのは後回しなんだってさ
バリ島って、台風がないらしい!
台風の発生場所に近いと思ってたので、それは意外だ!
一応、雨季(11月〜1月らしい)があるけど、年間をとおして28度ぐらいで安定しているんだって
【お寺も見ましたよー なんで象の牙が多いのか????ワカラン】
入り口にあるくらいだから、神様のお使いなんでしょうね
【これは、隣のお寺・・・・アンコールワットみたいだ】
アンコールワットには、もちろん行った事が無いけど、写真で見ると似たような雰囲気かなぁ
入口(通用門?)が、左右対称になっているのが、「らしい」ですね
さて、次は踊りが見られるところへ・・・・クタ地区だってさ(地図をみてねー)
【ホテルから、北西に直線距離で10kmぐらいがクタ地区 夕日の名所】
海岸通りに同じような店が何軒も何軒も並んでいるんです
店に入ると、すぐ砂浜にテーブルがいくつも並んでいて、店ごとの区切りがあいまいで、一応テーブルクロスの色が違うだけ(笑)
海の家?の規模が大きいだけ見たいな
後でレシートを見たら「ライブ&シーフード」のお店となっていた
Beach Bali Cafe (Live & Fresh Grilled Seafood)
【見えなくなるくらい遠くまで、こんな感じでテーブルが並んでいる】
行ったお店は、ちょうど中間地点ぐらいかなぁ、暗くなってからですが、反対側は・・・・やはりお店がズラーっと並んでいた
【どこまで砂浜(お店)が続いているのか????】
シルエットばっかりでよく顔がわかりませんが・・・・このくらいがちょうどいいよね
【ARITOさんご夫妻と3人で記念写真/全員親指を立てて、チーズって言ってます】
【ARITOさんの後ろ姿】
注文した料理は、4〜6人前のセットで1,500,000ルピアのコース、伊勢エビが1匹ずつ、その他、鯛、海老、貝・・・次から次へと山ほど出てきて食べ切れませんでした
おーっなんて言いながら、いきなり食べ始めちゃったので、なんと写真がない!
タダの塩焼きじゃなくて、それぞれ南国らしい味付けがしてあります
甘いような、辛いような(どっちだよ!)
ローソクの灯りと月明かりで食べるから、闇鍋状態(笑)
この日は、月明かりが無いから、どんな色の料理なのか実はわからないけど、腹一杯食べちゃいました
ビールで乾杯したんだけど、旦那様は運転に差し支えるからといって、1杯だけでやめています(今日はガイドの運転手だからってプロ意識で)、それにたくさん食べると言いながら、料理の方も満腹だと眠くなるので、控えめに食べていました
気を使っているんだなぁ・・・・と感謝しつつ、こちらは遠慮無く、欠食児童のごとくたべましたよ
突然前ぶれもなく、音楽がなり始め、ライブショーの始まりです
綺麗なおネェちゃんの踊りが始まりました
近くに行って写真を撮っても、ストロボをたいても、踊っている最中はトランス状態なのか、まったく気にしないとのことです
【若い娘が二人出てキタ〜ぁ 舞台のすぐそばまで近づけます】
写真の右の灯りの所は、別の店の踊りが始まってます
隣でも、そのまた隣でも移動は自由自在なんですが、それはさすがに遠慮して、自分の店の踊りに集中しました
【この指のしなりが見たかった】
【目の動きも踊りの要素】
この子達、踊っている時、まばたきしないんだよねー
ギロリと右をみたり、左を見たり、独特の目つきで踊ります
指の動きをあきるほど見てきました
踊りが終わってから、舞台に登って、踊り子さんとツーショットの写真もオッケーなんですよ
その写真は・・・・秘蔵写真ですから非公開だもんねぇ
自分から、聞いたわけじゃないが、この娘はなんと17歳だってさ
あちらこちらの舞台で、17歳が踊っていたんだったら、砂浜を走り回って全舞台を見てくれば良かった(爆)
踊りは、30分ぐらいの休憩の間後もうワンステージあった
時間という物をまったく気にしていなかったが、店に来てからいつの間にか3時間近くなっていたんだろうか
いつの間にか9時になっていた、明日のこともあるので今日はおひらきということで
続 く
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