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高橋 巌【音楽活動】
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大学卒業後もオーケストラで活動、ベートーベン、ブラームス等の交響曲を演奏した。所属楽団解散後の1991年から、日大農獣医JAZZ研OBを中心とするビッグバンド“Swingless-Jazz-Orch.”の結成に参加、以降今日まで26年間在籍し、定期ライブやイベント、パーティ等で演奏する。この間、時折セッション等も続け、1993年には、友人の結婚パーティで幸運にもベース・納浩一氏らと共演する機会を得た。
2009年頃より各地のジャム・セッションにも積極参加し、2010年からは、コンボにより横浜・吉祥寺・自由が丘・麹町ほかのライブハウス、バー、ジャズフェスなどにおいて、ライブやイベント等での演奏活動を行い、これまで、城間麻子(Vo)、今井晴萌(Ts)、増田信太郎(G)、関口由浩(Pf)、前田真理子(Vo)各氏らと共演している。勤務する大学(出身校)では、出身サークル“JAZZ音楽研究会「羅刹」”の顧問をつとめ、卒業後、プロで活躍する寺谷光氏(Trb)ら、現役生とも共演している。※最近のライブ等の最新情報はツイッターで。http://ur2.link/CcKM 】
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【セッションの写真がないので、愛器の紹介でも。Bb管トランペットがYAMAHAのYTR-83、フリューゲルホルンが同じくYAMAHAのYFH-6310Z。前者は山野楽器オリジナルのモデル・通称“ハチサン”で、開発者にして世界的名プレイヤー・ボビーシュー本人に、来日イベントの時、目の前で選定してもらった(!)という名器。ボビーから「君はどういうタイプの音楽が好きで、どういうことをやっているんだ?」などと詳しく聞かれ、「リードはできないんですが(汗)、フルバンのサードなどセクションをやってます。バラードが好きで、アドリブ・ソロプレイヤーを目指しています」などと言ってボビーに苦笑されながら、私のマウスピースで何本も吹いてもらい、「これはどうだ?」と選んでもらったのがこの楽器です(ちなみにその時の通訳はエリック宮城氏でした(!))。フリューゲルはYAMAHAの輸出用モデルですが、これもボビーシューモデルですね。両方とも「楽器は」よろしいです(演奏者はともかく?)。ほかに、持ち運びが楽なポケットトランペットと、高校生以来使っているBACHのC管がありますが、C管の方はオケをリタイアして久しく、最近はほとんど出番がありません】 |

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【写真左から1枚目/この掲示はできれば見たくなかった。。/2〜5枚目:名手千葉さんとのゲリラライブ。再会(再開)を祈念した曲目としました/6枚目・15枚目:武勇伝数々の元スタッフと。お久しぶりです!お元気そうで何より!/7〜13枚目:忘れがたきスナップ/14枚目:もっと早く披露してほしかった/16枚目:最高のスタッフたち。本当にありがとう。新店でまた飲みましょう!】 |

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【写真左から:JAZZ研も、ここ1〜2年「JAZZ回帰」が目立ってきたようで、定期的にジャムセッションも行われているようです。若手の参加もあって嬉しい限りです。また、今年も飛行機に乗って九州からOBのG君が登場!】 |




