高橋巌ゼミブログ

農・食・地域・生活破壊の原発、TPP、改憲、全ての戦争策動、特定秘密保護法廃止!!311被災者支援を!【8.9万アクセス感謝】

高橋 巌【音楽活動】

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本ブログの主催者・高橋巌が所属するJAZZビッグバンド“Swingless-JAZZ.Orch.”のほか、コンボ・セッション活動など音楽活動の記録です。ささやかながら、高橋巌の音楽活動の履歴を以下にまとめました。良ければご一読ください。

【幼少時にピアノを習い、高校入学と同時に「アンサンブルクラブ」※でリコーダーアンサンブルを、高1終わりからトランペットを始める。1980年日大農獣医学部(現・生物資源科学部)入学、“JAZZ研究会羅刹”(現:JAZZ音楽研究会羅刹)に所属しコンボと新しく結成したビッグバンドで活動する一方、高校OB有志で結成した金管アンサンブルや市民オーケストラなどでクラシックも演奏。学生の時、短期間ながら、ジャズトランペットの名手・故福原彰氏に師事。また、時折フリージャズのセッションなどにも顔を出す。
大学卒業後もオーケストラで活動、ベートーベン、ブラームス等の交響曲を演奏した。所属楽団解散後の1991年から、日大農獣医JAZZ研OBを中心とするビッグバンド“Swingless-Jazz-Orch.”の結成に参加、以降今日まで26年間在籍し、定期ライブやイベント、パーティ等で演奏する。この間、時折セッション等も続け、1993年には、友人の結婚パーティで幸運にもベース・納浩一氏らと共演する機会を得た。
2009年頃より各地のジャム・セッションにも積極参加し、2010年からは、コンボにより横浜・吉祥寺・自由が丘・麹町ほかのライブハウス、バー、ジャズフェスなどにおいて、ライブやイベント等での演奏活動を行い、これまで、城間麻子(Vo)、今井晴萌(Ts)、増田信太郎(G)、関口由浩(Pf)、前田真理子(Vo)各氏らと共演している。勤務する大学(出身校)では、出身サークル“JAZZ音楽研究会「羅刹」”の顧問をつとめ、卒業後、プロで活躍する寺谷光氏(Trb)ら、現役生とも共演している。※最近のライブ等の最新情報はツイッターで。http://ur2.link/CcKM

※この高校のクラブは、当時、バロック・ルネサンス音楽と現代音楽を演奏するユニークなサークルだった。
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【写真左から1枚目:本日の最高傑作:ローストチキン!/2枚目以降:今日も美味しく盛り上がりました】

 教員です。

 顧問にして、かつOBとして関わりを持つJAZZ研も、毎年のことながら執行部の代が変わりま
した。
 最近は忙しくて、かつては参加した合宿や新歓、追いコンライブなどもご無沙汰になっていますが、
久しくなかったJAZZ研鍋会をたまにはやろうよ、と提案したら、7人の同志がノッテくれまし
た。
 前にも書きましたが、最近の代になって「JAZZ研なんだからもっとJAZZを演ろう!」とい
う気運が高まってきたようで、新入生にスタンダードのセッションなどを誘ってJAZZの楽しさを
分かち合っているようです。
 私はジャンルの分け隔てなく音楽を聴く方ですが、まーここはJAZZ研なんですし、JAZZと
いう音楽は、愉しむためには一般のポピュラー音楽とは違ってそれなりのルールもあるわけで、そ
もそも4ビートJAZZ、スタンダードのコンボが好きな私としても、いいことではないかと思って
います。
 そんな彼らと親睦を図れたことは何よりでした。

 今回は、いつもどおり鍋(水炊き)も美味でしたが、間違って細切れでなくブロックで買ってきた
鶏肉を材料に、塩コショウにガーリックと醤油を垂らして、オーブンで焼き上げたローストチキンの
美味かったこと!簡単で美味しいので、これから研究室宴会の定番にしようかと思いました。

 「地産地消」「国産原材料使用」(極力ですけど)をモットーとする当研究室の鍋会ですが、今回
のメンバーは、普段あまりそういうことを勉強する学科ではない学生が多く、自給率の話などをする
と、「へーそういうことがあるんですか」「勉強になりました」などという発言も。
 
 そう、当研究室では、宴会の時も、ただ単に美味しいものつくって食べて呑んでるだけではないん
ですよ〜♪

 というわけで皆さん、ぜひまたやりましょう!

                   日大食品ビジネス学科:地域経済論研究室/高橋  巌
 

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【セッションの写真がないので、愛器の紹介でも。Bb管トランペットがYAMAHAのYTR-83、フリューゲルホルンが同じくYAMAHAのYFH-6310Z。前者は山野楽器オリジナルのモデル・通称“ハチサン”で、開発者にして世界的名プレイヤー・ボビーシュー本人に、来日イベントの時、目の前で選定してもらった(!)という名器。ボビーから「君はどういうタイプの音楽が好きで、どういうことをやっているんだ?」などと詳しく聞かれ、「リードはできないんですが(汗)、フルバンのサードなどセクションをやってます。バラードが好きで、アドリブ・ソロプレイヤーを目指しています」などと言ってボビーに苦笑されながら、私のマウスピースで何本も吹いてもらい、「これはどうだ?」と選んでもらったのがこの楽器です(ちなみにその時の通訳はエリック宮城氏でした(!))。フリューゲルはYAMAHAの輸出用モデルですが、これもボビーシューモデルですね。両方とも「楽器は」よろしいです(演奏者はともかく?)。ほかに、持ち運びが楽なポケットトランペットと、高校生以来使っているBACHのC管がありますが、C管の方はオケをリタイアして久しく、最近はほとんど出番がありません】


 教員です。

 年明け以降、卒論の仕上げ、年度末の成績処理や、4年担任としての卒業手続き、そして論文や原
稿の校正が何本もあり。。。忙しい日々が続きました。
 TPPをめぐってのブログ書き込みや、業界紙への原稿書きもありましたしね。
 おまけに、その途中でインフルエンザの罹患というオチまでついてしまうし。。。

 こうした合間を縫って、「吉祥寺CHICAGO最終日ゲリラライブ」への登場など、ラッパの方
もそれなりに関わってきましたが、やはり、うまいトランペッターの生音を間近で聞いたり、アドリ
ブの練習が絶対的に不足していると感じ、大宮のセッションに通って?きました。

 前回のセッション(この後に報告してないのが1回あります)↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/iwashizemi/50387533.html

 会場の大宮・アコースティック・ハウス・ジャム↓
 http://www2s.biglobe.ne.jp/~acoustic/

 まずは1月15日。追いコンが終わり、卒論の仕上げの時期でしたが、気分転換も兼ねて。
 この日は冷え込んで、大宮の町は雪が舞っていました。

 この日のトランペッターは、いつもの清水まるこさんではなく、坂本美緒子さんという方で、ほ
かが、峰岸慶典(g)、小林祥子(p)、永谷智樹(b)の各氏でした。ドラムスはいつもどおり
マスターです。

 この日は週末ということもあり、参加者が多かったのですが、中でも坂本さんのお知り合いのテ
ナーの方の音は、ズートシムズばりの渋さで格好良かったです。
 坂本さんのトランペットは初めて聴き、また一緒に演らせていただいたのですが、まるこさんと
はタイプが違い、ビッグバンドでリードトランペットもこなすというパワフルで輝かしい音がすば
らしかったです。一緒に吹くと煽られる?のですが、こちらは音域も狭くついていけないのがなん
ともはや。。。
 アドリブ・フレージングの傾向も、まるこさんとは異なるタイプで、「お、そういう風に来るか
!」みたいな感動がありました。色々なプレイヤーに接すると、本当に勉強になります。

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 今月は、8日に出かけました。この日も、セッションが終わり帰宅する深夜には雪が舞っていまし
た。

 平日なので、参加するお客さんも少なく十分練習できるか。。という目論見は外れ、演奏に参加す
る人も多彩なジャンルの人がいるし、演奏しない聴くだけのお客さんも居て(汗)、緊張しました。

 この日は、いつもの清水まるこ(tp)さんに加え、リン・ヘイテツ(p)、永谷智樹(b)の
各氏。永谷さんは先月もお世話になってますし、初めてのリンさんのピアノは、独特のフレージン
グが印象深い名手でした。

 ここのところ、Stella By Starlightを課題曲的にやっているのですが、今回は1回目のテーマを
ピアノデュオのルバートで演らせていただいたんですが、リンさんは背中がゾクゾクするフレーズ
を弾いてくれて。。感動ものでした。
 ちなみにこの曲は、「めまぐるしく転調を繰り返すもので、ジャズ・プレーヤーにとっては演奏
のしがいのある曲と言えるでしょう。」と紹介されているとおりで(※)、私にとって厳しい曲で
す。

 しかし、まるこさんはさすが!というソロでした。
 私は、今回はまずもって、フレーズがぶつ切れにならないことを課題にしてましたが、録音を聴
くと、私のソロは結局、コードからアウトしないように怖々と演っているのに対し、まるこさんは、
実に「歌」のあるソロなんですよねーー。
 うーん、これだけ転調が続く曲で、なんであんなに綺麗な「歌」が歌えるのだろうか。。。
まるでラッパが体の一部になっているようなフレーズ。。には感動しました。
 サウンドも、相変わらず目標とするソフトでクリアなトーンで、ほれぼれします。
 私などまだまだ精進が足りないということなのでしょう。まるこ師匠を見習って、練習に励むと
しましょう。

 ちなみに、まるこさんも坂本さんもこの地元でお知り合いらしく、まだ人口の少ない女性トラン
ペッターが励まし合って前に進んでいる様子が、こちらもうらやましい限りでした。

 ちなみに、ここのところセッションには、カメラではなくレコーダーを持参しているので、写真
がありません。今度は両方持って行こうと思います。
 今回は、いつも世話になっている愛器の写真を載せておきます。

 それにしても、こういうかたちでプロやセミプロ、上手なアマの方々と一緒に演奏させてもらう
セッションは、すばらしい場だし、最高のレッスンだと思います。
 これからも参加して、一日も早く、「楽器に負けない」プレイヤーになりたいものです(汗)。

                   日大食品ビジネス学科:地域経済論研究室/高橋  巌

(※)http://plaza.rakuten.co.jp/xxjazz/diary/200509280000/

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【写真左から1枚目/この掲示はできれば見たくなかった。。/2〜5枚目:名手千葉さんとのゲリラライブ。再会(再開)を祈念した曲目としました/6枚目・15枚目:武勇伝数々の元スタッフと。お久しぶりです!お元気そうで何より!/7〜13枚目:忘れがたきスナップ/14枚目:もっと早く披露してほしかった/16枚目:最高のスタッフたち。本当にありがとう。新店でまた飲みましょう!】

 突然ですが、人はなぜ酒を飲むのでしょうか?

 いえいえ、もちろん飲まない人もいるわけですから、「人は」というのも何ですが、人類が酒
を発見してから、「多くの割合」の人たちが酒を飲んできたのは事実でしょう。
 古賀メロディではないですが、嬉しいと言っては酒、悲しいと言っては酒。理屈をこねたりグ
チを言うのも、はたまた恋に落ちるのも同じ酒。。。
 でもどうせ飲む酒なら、やはり悲しくなったり怒ったりするより、気分の良くなる酒、会話の
進む酒が何よりです。

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 私にとって、そんな最高の気分で飲める「場」が【吉祥寺CHICAGO】という店でした。

 何より、F店長をはじめ、若いスタッフたちが実に気持ちの良いナイスガイ・ギャルばかりで、
本当に仕事の疲れをいやせる場だったのです。「今時にしては。。」というと怒られますが、
本当に、若い(のに下手な年寄りよりずっと)気の利く優しいメンバー揃いでした。

 常連さんも、私は、それほど多くの人と知り合いだったわけではないですが、つきすぎず離れ
すぎずというか、ありがちな「常連だけで固まって排他的」なこともなく、非常に良い雰囲気で
した。
 もちろん、ワンショットで安いということも、なけなしの金で飲む身にはありがたいものでし
たが、そんな中でも、F店長はつまみにも気を遣い、最近はパスタもなかなかの味わいになって
いました。
 フロアが広めの店だけに、売り上げに貢献しようと、F君はこの場で時に自らDJをつとめ、
ダンスのイベントをやったり、企画づくりにも頑張っていました。

 ここでは、スタッフやお客さんで来る若いみんなの本音もずいぶんと聞くことができました。
普段とは違った場で飾らない声を聞く場があったというのは、仕事の上でも、また彼らの希望
に上の世代としてどう応えていくべきかという点でも、大きな意義がありました。同時に、私
より先輩格の常連もいるなど、世代を超えた不思議なコラボレーションが、毎晩繰り広げられ
ていました。

 そんな店とスタッフの様子は過去にも報告したところです。このときは場所を
 敢えて明らかにしてませんでしたが。。↓
  http://blogs.yahoo.co.jp/iwashizemi/49888039.html

 また、昨年9月にはメモリアルなトリオのライブをやらせていただきました。
 アコースティックな音響も良く、(私の演奏内容はともかくとして)気分良く音楽することが
 できました。F君はチラシもつくってくれました。↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/iwashizemi/51111051.html

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 その無二の場が、1月末でなくなるというのです。これは、本当に辛いとしかいいようがない。

 もちろん、当のF君やほかのスタッフも雇われの身、私以上に辛い立場ですが、新店のスペース
を探すという経営者を信じて、しばしのお別れをせざるを得なくなりました。
 本当に残念ですが、いい方向に転がることをただ祈念するばかりです。

 最後の夜を、拙い演奏(ゲリラライブ?)で飾りたいという申し出を快く引き受けてくれたF
君らのために、9月にお世話になった名ギタリスト・千葉さんに助っ人にきてもらい、デュオ
で9曲ほどやらしていただきました。
 再会と、またみんなで酒を飲みたいという希望を込めて、“YOU'D BE SO NICE TO COME HOME
TO”や“酒とバラの日々”などを選曲しました。

 実は私、先週末にインフルエンザでダウン、前日も気管支炎の咳が抜けない状態でした。常連
にしてミュージシャン失格のそしりは免れないのですが、この日ばかりは。。ということで強力
な咳止めを飲んで演奏に臨みました。
 ラッパを吹く状態としてはコンディションは最悪で、千葉さんはじめ皆さんにはご迷惑をかけ、
お聞き苦しかったと思うのですが、気持ちだけで演奏させていただきました。どうか、ご容赦く
ださい。

 ほかにも、名弾き語りボーカリストの登場(お名前失念、すみません写真もないです)や、7
〜8年前の武勇伝が語り継がれる元スタッフの挨拶などもあり、何とかゲリラ・ライブは盛会、
このあとサッカーアジアカップ決勝戦観戦になだれ込み、これが日本の優勝でまた盛り上がると
いう中で、白々と夜が明けようとする頃まで、最後の宴は続いていきました。
 病み上がりの私は、さすがに限界とばかり、まだ飲み続けるという若い連中の輪を抜けて、家
路につきました。

 これからしばらくは、行き場をなくした状態となるのですが。。必ずや、またの再開を信じて
います。

 F君はじめスタッフの皆さん、お疲れ様!ぜひまた会いましょう。常連のみなさん、新店で
飲めることを楽しみにしています。

              日大食品ビジネス学科:地域経済論研究室/高橋  巌
 

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【写真/ライブの模様。集合写真は、OB・OG?、お客さん、日大JAZZ研現役らとともに】

 教員です。

 掲載がすっかり遅くなりましたが、今年も11月7日(日)に、赤坂Bbで私が所属するビッグバン
ド・Swingless-Jazz-Orch.のライブを盛大に?開催しました。
 ナント、今年でもう19回目になります。1年に1回のライブが19回ですから19年。。。いやはや、
20年近くも、本当によく続いているものです。演奏内容はどうかはともかくですが。。

 とはいえ、今年も4ビートのスタンダード、バラード、歌もの等々バラエティ豊かなナンバーを延
々?演奏し、とりあえず賑やかに終えることができました。毎年このライブが終わると秋が深まるの
を感じるのですが、今秋は長い猛暑の後に急に秋が訪れただけに、なおさらその感を強くしました。

 イイ歳したオヤジ(+お姉さん)がこうして音楽を愉しんでられるのも、家族の理解に加え、何と
か本業(仕事)が続けられる世の中であるからこそ、です。
 ワケの分からない無責任な政治家が跋扈する不透明な世の中にあって、こうした環境が、より広が
り、ずっと続いていくことを祈念するばかりです。

 【2010年の演奏曲目】☆は、不肖私がソロを取らせていただきました。

 1.Allright OK You Win
 2.Fly Me To The Moon ☆
 3.Lonely Street
 4.I Remember ☆
 5.Passion Dance
  --------------------
 6.Lady Is A Tramp(Vo)
 7.East Of The Sun(Vo)
 8.So Many Stars(Vo)
 9.Only You(Vo)☆
10.The Look Of Love(Vo)
11.Everyday I Have The Blues(Vo)☆
  --------------------
12.Warm Breeze
13.Tangerine
14.Crusin For A Bluesin

(encore)
15.After You've Gone(Vo)
16.Chicken

               日大食品ビジネス学科:地域経済論研究室/高橋  巌
 

 

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【写真左から:JAZZ研も、ここ1〜2年「JAZZ回帰」が目立ってきたようで、定期的にジャムセッションも行われているようです。若手の参加もあって嬉しい限りです。また、今年も飛行機に乗って九州からOBのG君が登場!】

 教員です。

 本学部の学部祭は、10月23日(土)〜25日(月)、盛大に開催されました。
 昨年は悪天に泣かされましたが、今年は一部で雨が降ったものの、お客さんの多い土日は何とかまぁまぁだったのではないかと思います。

 今年は、これまで学祭と並行して実施してきたオープンキャンパスが「進学相談会」となりそこでの対応にも追われましたが、合間には多く訪れた卒業生との再開を愉しんだり、また顧問をしているJAZZ研のジャムセッションに参加させてもらったり、恒例の花火を堪能したり、と仕事ながら、学祭を楽しく過ごさせてもらいました。

 ここでは、土曜日にJAZZ研のジャムセッションに参加した模様を掲載します。
 その他の模様は、「高橋巌【ゼミ・講義等活動】」の方でご覧ください。

 ※「今年も学部祭が盛大に開催されました−2【ゼミ編】」は以下です。
  http://blogs.yahoo.co.jp/iwashizemi/51291623.html

              日大食品ビジネス学科:地域経済論研究室/高橋  巌

 


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