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水彩画アクアマリンのブログ記載者 トシくんです。
5月30日より、「アミバ」のブログで、会員の水彩画を紹介していきます。
ニックネーム:の会員別に検索可能です。
下記の検索場所をキーインすると、「アミバ」のブログに移行。
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下記の理由により、新規記載は今日で終了します。
今後は、別の方法で絵の紹介を検討していきます。
FB(フェイスブック)岩田年夫で絵を1年前から紹介しています。
FBは一部公開していますが、友達のみに制限公開しています。
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カツくん水彩画シリーズ67です。 (前回記載 2月4日 )
モミジの様々な表情は、新緑から燃えるような紅葉もある。
うーむ!若きモミジの色彩が新鮮な雰囲気だ・・・私の心と同じ青春のようだ。
舞い落ちる紅葉絨毯いいだろうなあー。目も心も豊かにみなぎる・・・ははは。
よし!そのような燃える場所で、思い浮かぶ和歌をうたうのもいいなあ。
「奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋は悲しき」:猿丸大夫
人里離れた奥深い山で、紅葉を踏みながら、恋しいと鳴く牡鹿の声か。
秋の物悲しさがひとしお身にしみるものだと読んだらしい・・・自然いいなあ。
まてよ!今、聞こえてくる沁みる声・・・言いつけの掃除か。世俗はきびしい。
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トオルくん水彩画シリーズ117です。
今日は2枚(シリーズ116、117)を紹介します。
地域の特性は、様々な生活環境。蔵から繊維産業繁栄の面影が想像できます。
うーむ!蔵(土蔵)は、木骨・土壁・漆喰で造られた日本の伝統的な建築だ。
安土桃山時代後期から江戸期の城の防御施設から発展した技術・・・。
そうか!火災や盗難防止で倉庫。保管庫となったのか。
よし!大事なもの保管方法を考えよう・・・蔵は大げさ。ヨドコウ物置にするか。
まてよ!大切なもの。愛妻一番だが、床の間に置くとして思いつかない。ははは。
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トオルくん水彩画シリーズ116です。(前回記載 2月11日)
今日は2枚(シリーズ116、117)を紹介します。
尾西(玉ノ井)線の無人駅を描きました。
うーむ!無人駅のプラットホーム沿いに、のこぎり屋根・・・時代の流れだなぁ。
板壁の風化で、トタン板の貼付作業だが途中のままのようだ。
古き良き時代から様変わりしていくのが確認出来る情景・・・若き日に重なる。
よし!壁の風合いのように、いぶし銀のような、にじむ出る人生を重ねるぞ。
まてよ!まずは、回転寿司でシャリ(いぶし銀)食べるか・・・相乗効果。ははは。
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