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禁他見

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  • 江戸時代は「枠内」に完璧に収めていますが
    枠を欠くデザインにしたのは「昭和」からですか?

    1970年代
    毎日書道展会員に作成して貰った雅印は「一箇所故意に欠けるデザイン」
    1980年代
    中国人や韓国人に作成して貰った雅印は「完全に枠内に収まるデザイン」
    2015年
    国内の篆刻家に作成して貰った雅印は
    3篇の枠を欠き、篆書にしつつも作家のデザインが顕著。

    現代の【書】とは【コンポジション】であると【モンドリアン】理論を
    彷彿させましたが、
    今や【篆刻展が真っ先に変化し「書」の主流】になっているよぅに思えます。

    書が逆にコンテンポラリー篆刻に影響されるのかも…

    【CGで作る時代】、
    【手作業の技とセンスが明瞭となる場の進化】が頼もしいです。

    1082001(紫音)

    2019/1/17(木) 午前 9:18

  • 実印のようなデザインであった篆刻書


    現代!
    ・【サイン】として完全独立し
    ・【読めなくて良い】、
    ・【唯一無二のデザイン化】に至った_と吾・私論です。

    1082001(紫音)

    2019/1/17(木) 午前 9:25

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