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多肉植物のニューフェース達を紹介します。(多肉のニューフェース(1)2010年9月19日の記事からの続き) 七宝樹 雅楽の舞 白銀の舞 いずれも近くのホームセンターでゲット! 七宝樹は¥198-、雅楽の舞と白銀の舞は¥148-でした。 早速、ビニルポットから3号鉢に植替えました。 七宝樹(しちほうじゅ)の栽培は初めてです。おめでたい名前で個性的な容姿に衝動買いしました。 冬場の紅葉時には葉が紫色になるそうなので楽しみです。 雅楽の舞は以前も育てたことが有る多肉。葉っぱの淵が優しいクリーム色で、茎のピンク色との バランスが好きな種類です。 白銀の舞は初めてですが・・・別名「カランコエ・プミラ」と聞けば、ほっといても大丈夫?でしょう。 白い粉を落とさないように育てて、ピンクの花とのマッチングを見てみたいですね。
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今夏の酷暑に耐え切れず逝ってしまった多肉たち(詳しくは9月5日の記事をご参照願います)には 申し訳ないと思いつつ・・・・、近所のお店でニューフェースをゲットしましたのでアップします。 子猫の爪 クラッスラ属の・・・? ミセバヤ 子猫の爪はホームセンター、クラッスラ属(名無し君)とミセバヤは100円ショップでゲットしました。 子猫の爪の薄毛感、名無し君のブツブツ感(ブラマヨ吉田バリ)に衝動買いです。 ミセバヤはその昔、吉野山の法師がこの花を奥の山で見つけ和歌の師に『君に見せばや(見せたい)』と 詠んだことから命名されたと言われています。 (ただ、その美しさが災いし乱獲されたため、自生のミセバヤが見られるのは今では小豆島だけになっています) 開花時期は10〜11月頃だそうで、今から花が咲くのが楽しみです。
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5月5日の記事「胡蝶蘭のコルク仕立てに挑戦」の、その後を報告いたします。 活着を試みて4ヶ月が経過しましたが葉が萎れてきましたので、思い切って紐を解いてみました。 コルクへの活着は全くしておらず、根も痛んでいます。 活着はあきらめ、水苔飼育に戻そうと思います。 さて、元気になってくれるといいんですが・・・
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今年の夏は半端じゃなく暑い暑い暑い・・・そのせいか、ベランダの多肉も被害が続出です。 翠星 クラバツム 花月 東京に引っ越して来て4年目ですが、これまでずっと同じベランダで育ててきました。 花月(って、なぜか凄く強いイメージがあるんですが)まで、被害を受けるとは・・・ 今年の暑さはどうかしてますよね。いい加減、秋らしい空が待ち遠しいです。
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ベランダの獅子唐辛子(ししとう)ですが、今年は実のつきがあまり良くありません。 純白の花がとっても気に入っています。
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