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今日、比恵の交差点でGoogle Map ストリートビューの撮影車を見かけました。
毎日のようにGoogle Map ストリートビューを使わせて頂いている者としては、
感謝感激雨霰(あられ)(←古っ!)なのであります。すかさずシャッターを押して
しまいました。そして、ナンバープレートを見ると成田ナンバーでした。
「いつも助かっています。有難うございます。ご苦労様。気を付けてね〜」
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くるま
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フォルクスワーゲンがイタルデザイン・ジウジアーロ社を買収すると発表した。 ジウジアーロはジョルジェット・ジウジアーロが設立したイタリアのデザイン会社である。 アウファロメオ・アルフェッタ、フォルクスワーゲン・ゴルフ(初代)、ロータス・エスプリ、 フィアット・パンダ、デローリアン DMC12、ランチア・デルタ、いすゞ 117クーペ、FFジェミニ 等などを手掛けたピニンファリーナと並び称されるカーデザイン名門である。(直線のジウジ アーロ、曲線のピニンファリーナ) そういう時代とはいえ・・・ジウジアーロがフォルクスワーゲンに独占されるのは非常に残念。
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今日、紹介するくるまはユーノス コスモです。 過去形なのは、1989年の設立から9年後の1996年で幕を閉じる結果になってしまったからです。 そのブランドのフラッグシップカーがコスモです。 コスモは1967年にマツダから発売された世界初の実用・量産ロータリーエンジン搭載の2シーター クーペモデルです。 バックギアに入れてアクセルを踏み込むとタイヤが鳴くほどのパワーを持っていました。 |
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ハイブリッド版 新CR−Zの販売が好調のようです。(2月13日に記事をアップしていますので、ご参照下さい)
予約待ちの方も多いと思いますが、既に手に入れられた方はどうかどんどん街で走らせて下さい。この様な
くるまが街を走り回ると、景気も良くなるような気がします。
ところで、今日は初代 ホンダ シビックです。
ホンダが4輪車を開発して間もない頃、ライフでファミリー路線とZでスポーツ路線を開拓しましたが、ライフの
路線を更に確立したのが、このシビックです。
まさに現代にも通じるエコカーでした。そのコンセプト、スタイル、人気、どれをとっても間違いなく世界に誇る
日本の名車の一台です。
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ホンダがCR−Zを復活させる。しかも、ハイブリッド版で! これは初代CR−Z。その特異なデザインと走行性能で、当時の若者の憧れの1台でした。 そして近年、ショーベースのプロトタイプに当時憧れを抱いたオヤジ達は大いに期待しました。 しかも。ハイブリッド版での「発売間違いなし」のゴシップ 先日、発表された発売モデル。プロトタイプの独創性は和らぎ、残念 しかし、私はホンダの挑戦に拍手を送りたい。ハイブリッド版での走りに期待しています。
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