DTPの現場から 〜笛の音がきこえてくる〜

ポストスクリプトの悲鳴を聞いてごらん。(活動終了)

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種  類 購入価格 基準価格 分 配 金 損  益
資産成長型 7,1157,729→ 7,602 +487
分 配 型 6,8927,416→ 7,296 31+435



みなさんこんばんわ!

いやしの今日の投信の時間です(笑)。



(*´・ω・)ノガツンときたね!藤井裕久財務相。


うかつなことは言うモンではないですね^^;。

急激な円高は輸出関連株の売りを加速させ、

簡単にマーケットを混乱させてしまいます。。。

とはいえドルが弱いのは当面続きそうです。

海外資産のことを考慮しますと為替には引き続き注目していかないといけませんね^^。

それでは、内訳は以下の通り。


TOPIX6,542−145
グローバル株式6,121−163
国内債券10,340+13
グローバル債券8,775−163
J−REIT6,133−41
グローバルREIT5,867−138


語ることはひとつもありません(笑)。

見たままですハイ。

まぁ、今回の現象はマーケットにありがちな先走り的な要素が強いとはいえ、

傾向として受け取る印象は概ね間違いではないように感じます。

波乱はあるのかはわかりませんが、当面は重苦しい空気が続くと思います。

それでは今日の値動き。




【考察】

日経それなりに上げ、ダウ横ばい、為替は円安。

値動きは以下の通り、



日経平均  10,100.20 +90.68

NYダウ  9,789.72 +2.02

米ドル円  89.63



良い材料しかなく、やや上昇するでしょう。

今後の展開はアメリカの動向に左右されるんでしょうね。

なんとかとりあえず10月を乗り切って欲しいものです。

ではでは^^。

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種  類 購入価格 基準価格 分 配 金 損  益
資産成長型 7,1157,847→ 7,729 +614
分 配 型 6,8927,526→ 7,416 31+555



みなさんこんばんわ!

いやしの今日の投信の時間です(笑)。



(*´・ω・)ノ当然の下げですよね。


上昇要因はひとつもなくサプライズもありませんでした。

内訳は以下の通り。


TOPIX6,687−153
グローバル株式6,284−145
国内債券10,327+7
グローバル債券8,938−82
J−REIT6,174−37
グローバルREIT6,005−188


当然のように為替では1ドルが90円を切っちゃってますしね。

それなのにマスコミはそれほどお祭り騒ぎをしていないのは何故でしょう?

う〜ん、結構大事な問題だと思うんですけどねw。

そんな中、アメリカでは2番底がやってくると噂の10月を迎えます。

世の投資家たちの心拍数が高まるのを肌で感じる今日この頃、

実際の値動きはどうなるんでしょうね。

目が離せません><。


それでは、今日はマーケットがお休みなので、

以前調べるといっていたグローバルREITの減配について。

今、金融機関がせっせとプッシュしている投信はREIT関係が目立つのですが、

なかでも以下の2つを良く見かける気がします。



ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型) 【日興】

ワールド・リート・オープン(毎月決算型)【国際】



どちらもグローバルREITに投資している商品になりますが、

ラサール・グローバルREITファンドが減配したため、

最近ワールド・リート・オープンのほうに人気が流れているようです。

この2つに代表されるREIT関連の人気の理由は高配当であるということでしょうけど、

運用実績を調べると意外に他の類似商品より悪かったりします(笑)。

いかに高配当が人の心をくすぐる効果があるかという良い?例でしょう。

実際は家賃収入で不足した分を基準価格から差し引くタコ足配当だったりするんですが、

そういう話になると毎月分配型と年数回分配型やらインデックスとアクティブなどの

比較的な話にまで発展するきらいがありますので、この辺りにしておきます。

どちらが優れているとかというのはあくまで確率論で終わっちゃうんですよね^^;。

では、この2つの商品の人気の分かれ目は何だったんでしょう?

ひとつは、分配金の減配。

もうひとつは、減配の理由の部分。

分配準備金の存在になります。

投信は成績が好調な折に配当に全てまわすことをせずに、分配準備金という蓄えをつくります。

不況時に分配金の補填をすることにより安定した分配金を提供するしくみですね^^。

ラサール・グローバルREITファンドはこの分配準備金が枯渇してしまい、

ワールド・リート・オープンにはまだ余力があるというこということです。

ただ、ラサール・グローバルREITファンドの分配準備金も

急激な契約数の増加による枯渇が原因であることを考えると、

ワールド・リート・オープンもまた同じような運命をたどる可能性が高いような気がします。

運用報告書をみるかぎり、同時期のラサール・グローバルREITファンドと

比較にならない分配準備金を保有していますが、当時の契約数の倍以上になっている現在を考えると、

もって1年くらいなんじゃないかなぁって気がします。

さてさて、それまでにREITの復活は果たされるのでしょうか?

今のところはその兆しを感じませんけどねw。

それでは、今日はこんな感じで。

ではでは^^。

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最近土曜日の予定が連発でファンサカの選出に

やっつけ感があふれている いやし です。



(*´・ω・)ノなんかパッとしない感じw。



さて、今回のカードも難しさいっぱいです。

正直わかんなくなったので、ただ1つの上位下位対決の清水DF陣を3枚ならべて、

なんとなく他のチームから2人選出しました(爆)。

そして、あとはナス畑をつくって運を天にまかせた感じ。。。

どうなることやらw。

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種  類 購入価格 基準価格 分 配 金 損  益
資産成長型 7,1157,847→ 7,847 +732
分 配 型 6,8927,524→ 7,526 31+665



みなさんこんばんわ!

いやしの今日の投信の時間です(笑)。



(*´・ω・)ノシルバーウィーク終わっちゃったね。


季節はずれの連休後のマーケットは以下の通り動きました。


日経平均  10,544.22 +173.68

NYダウ  9,748.55 −81.32

米ドル円  90.64


日経が大きく上げ、ダウが大きく下げました。

ただ、ダウの下げを考慮しても日経の上げ幅ほどの価格変動が起きていません。

理由は内訳の通り。


TOPIX6,840+76
グローバル株式6,429−23
国内債券10,320+14
グローバル債券9,0200
J−REIT6,211−1
グローバルREIT6,193−96


最近旨みが減ってきているREIT関連ですが、

今後、CMBS(商業不動産担保証券)の2010年問題が本格化していく中、

どのような価格の変動がみられるのか?

動向に注目が必要だと思われます。

買いの場面がやってくるのでしょうか……。

スリリングではありますけどね(汗)。

それでは今日の値動き。




【考察】

日経、ダウ共に大きく下げ、為替は横ばい。

値動きは以下の通り、



日経平均  10,265.98 −278.24

NYダウ  9,707.44 −41.11

米ドル円  90.12



良い材料が全く無く大幅に下げるでしょうね。

強いドル宣言も何のその、円高はどこまで進むんでしょうねぇ。

円強すぎというか、ドル弱すぎ。

ではでは^^。

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種  類 購入価格 基準価格 分 配 金 損  益
資産成長型 7,1157,774→ 7,847 +732
分 配 型 6,8927,459→ 7,524 31+663



みなさんおはようございます!

いやしの今日の投信の時間です(笑)。



(*´・ω・)ノまたやっちまった。。。



一見、密室殺人事件的な就寝が続く今日この頃、

昨日もやはりPCの前で力尽きてしまいました><。

1日情報が飛んじゃったよ。。。

とはいえ、概ね上昇したのは間違いなさそう(爆)。

しかし、昨日の数値がわかんないので、

さっそく内訳へと進みます^^;。


TOPIX6,7640
グローバル株式6,452+16
国内債券10,306+1
グローバル債券9,020+21
J−REIT6,212−52
グローバルREIT6,289+12


海外資産が軒並み上がってますね^^。

実体経済としては、それ程よいニュースが届かないことを考えると不思議ではありますね。

うっかり軌道に乗ったと受け取りそうで怖い感じがします。

実際、良いときの基準価格と比較すると相当資産価値が落ちているとはいえ、

世界的に長期デフレ時代に突入する恐れのある昨今では、過度な上昇を期待するのは微妙な気がします。

とはいえ、まだもう少しは猶予期間があるといえばあるかもしれませんね^^。

ちょっと前であれば、グローバルREITの利回りが異常に高く魅力がありましたが、

今では、比較できる商品が出てくるほどに存在感が薄らいできてます。

ただ、経済活動に不可欠な家賃収入(オフィス系)がベースとなっているので、

株式よりは安定感がありますし、今現在でいえば、

強力なスパイスとしてポートフォリオの一角で凄まじい存在感を示しているのではないでしょうか。

しかし、これからという話になると、ちょっと迷いますよねぇ。

やはり、ハイイールド債券や信用のある分散型の新興国債券をベースに

新興国株式や高利回りの新興国債券で小さく勝負というところでしょうか。

できれば金も少し視野にいれていけたらいいかなとも思ってます。

なんだかんだ長々と書きましたが、結局のところ重要なのは、

ちっさい投資額でここまで遊べる投資信託はちょっと大人なネットゲームの印象を受けます(笑)。

精々はまりすぎないようにしなくちゃいけませんね^^;。

ではでは^^。

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