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. なんとなくYahoo!でブログやメールをチェックしてたら、 こんなのに行き当たりました。
監督名から設定なところをみて、シュミレーションゲームかな? って思って食いついてみたんですが、バリバリにアクションゲームでした(笑)。 でも、たまにはいいのかなぁって気もしますので、 時間が出来たら参戦してみようかと思っています^^。 興味がある人はどうぞ→FIFA ONLINE 2
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2008年11月24日
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ここ一週間の間にも心痛める出来事があり、 気持ちが少し病んでいる今日この頃、 相変わらず人に優しくない記事を書く いやしん です(爆)。
先日この不景気の中、会社に無理を言って2つの買い物をしました。 それが、上記の画像のDTPレイアウトソフト『QuarkXPress8』。 そして、中国語フォント『DynaFont OpenType 中国語52書体』。 どちらもグローバル化による対応を迫られた結果の導入と言えば大げさかもしれませんが、 海外から入稿されるデータの対応や海外向けに作成されるデータを作成するために必要と言うことで、 決して大げさな話ではないかもしれません。 そら、日経平均もさがるって話ですわ(笑)。 直接的な理由で言えば、QuarkやInDesignは海外から入稿するデータのバージョンアップが迅速で、 発売されると自動的に更新されて入稿されるため、無理にでも対応する必要があるということです。 だって開かないんだもんねぇ、旧バージョンじゃ(笑)。 中国語52書体は発展する中国経済とともに需要が高まった印刷物のため、 それと同時に拡大したWindowsのシェアの関係もあって、 入稿テキストデータ形式がユニコード化してきたということがあげられます。 従来のGBやBIG5のDTPフォントでは互換性に不備が生じてきてるということなんだよね><。 まぁ、中国の今後の情勢がどうなるかってこともあるから、なんともいえないけどね^^;。 何はともあれ、フォントはともかくDTPソフトを買ったからには、 性能は理解しないといけませんね><。 AdobeCS4やらQuark8やら騒がしい話です。 まぁ、話のネタついでに勉強しますかね(笑)。 それにしても、DTPの黄金時代、あれだけの光を放っていた『QuarkXPress』。 大変なことになっちゃいましたね。 まるで小室哲哉といえば言いすぎですが、 小室の音楽と同じくQuarkXPressに衝撃を感じた世代としては(言いすぎですね^^;)、 華々しい復活を願うばかりです。
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