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履歴巡りをしていますと
上記の所に行き当たりました
拝見いたしていますと
内から感情がわいて来ました
この方達が居られるから今の日本がある
との思いです。
国家と個人は違います
この方たちの気持ちは人としてものすごく
悩み国のために散っていただいたのではと思います
それを私も含め国を思う心
個人を思う心
この二つを
お金
と交換を日本人はする教育を重視したのでしょうか?
戦後国再生のため経済重視で天井しらずみたいに今も来て居るみたいですが
世界の中でも物質的には恵まれている国に来ているのだから
精神重視の教育も見直し大事にして言っていただきたい者です
親を大事にする、家族を大事にする、国を大事にする当たり前のことがなぜ
公にしてはいけない国なのでしょうか?
人の足を取り自分たちの要求を満たすか取って代わろうとする
今の時代しか生きていないので分かりませんが
昔から今のような考え方だったのでしょうか?
その時代の教えの移り河合を掲載されている所を
ご存知の方教えてください。
憲法も見比べてみていくと面白いかもしれませんね
今の憲法でも、書いてはいますがそれを遵守していないでしょう
主権は国民 そうは思われていないでしょう
国民は平等 こちらもおなじくでしょう
国民の財産権 これも軽視されているでしょう、こちらは銀行と交渉中です
思うが侭書かせて頂いています、最後までお目を通されて頂きました
方々ありがとう御座いました、これからもよろしくお願いいたします。
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回天で突撃された方のように語られない悲劇があります。現在の光市に回天の工場があり、小さな船体の内部仕上げに12才の少年少女が動員されていました。そして、終戦の前の日の空襲で、それら少年少女も巻き込まれて戦死しました。私の叔父は、機銃掃射の弾丸を胸に受け即死だったようです。亡くなる前の休み、何故か家族の写真を欲しがり持っていったそうですが、胸のポケットに入れていた者ン真の片隅が黒くなっていました叔父の血の後だと祖父母は教えてくれました。この話は、同じ日学徒生が多くなくなりましたが、その中に12才の少年少女が含まれていたことは語られていません。回天の特攻兵が話題になった時も語られることなく、親族やごく一部の人しか伝わっていないことが無念です。因みに、わたしはその叔父の名前の一字をもらいつけられたそうです。わたしの父が長兄で、可愛がっていた弟の分まで生きろと言う思いがあったのでしょう。
回天工場で、終戦の前の日の空襲でなくなった12才の少年少女のこと、またそういう少年少女が動員されていたことを、誰か知りませんか?教えてください。
2008/3/4(火) 午前 10:07 [ - ]
初めてお邪魔しました。まったく現在のあり方に憂いと憤りを覚えます。
私もガダルカナル島で残砲弾処理を自費で行っています。
http://neo-private-school.hp.infoseek.co.jp/index.htm
色々勉強になりました。
2008/3/4(火) 午後 0:03 [ シュウジ ]
shindo19462000さん>国は今行っている事柄などこの方たちに
胸を張って報告できるのでしょうかね?
この方たちの行動を後の世の方たちにも伝えていく義務があるのではないでしょうか、民間犠牲者も大事ですが国のために命をささげた方たちをなぜ?大事に取り上げないのでしょうか?
2008/3/4(火) 午後 11:00
syounennba5909さん>戦争を肯定しているわけではありませんが
国のために石杖になったのに忘れ去ろうとしているのはおかしいのではないでしょうか?
今日私が紛争している銀行に行って来ましたがいい加減でした、こんな企業に国の税金投入をして最高の利益なんでしょうか?
損益は税金、国民犠牲利益は企業民間企業なら倒産です。
こんなばかげた事が通用する国のためにこの方たちが命を落としたのではないはずです、靖国の里で泣いているのではないでしょうか?
2008/3/4(火) 午後 11:07