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[[attached(1,left)]]2002年10月25日、一人の政治家が凶刃に倒れた。 衆議院議員、故・石井紘基(62) 「国会の爆弾発言男」 残されたのは遺族と、段ボール箱、63箱に及ぶ膨大な資料。議員生活10年、石井紘基はなぜこれだけの資料を集めたのか。そして、石井はなぜ、殺されなければならなかったのか。 第12回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品 「『日本病』の正体〜政治家 石井紘基の見た風景〜」 (フジテレビ制作)
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年間330兆円という特別会計は裏帳簿と言われ、特殊法人を通してファミリー企業に資金が流れるとそこから先は会計検査院も手につけられない。国民に知らされず、国民の知らないところで一部の政治家と官僚だけで税金を使う仕組みが腐敗と非効率な無駄遣いをもたらし膨大な赤字を生みだす。この「日本病」が日本国家を崩壊させる、と言った石井議員の予感が現実味を帯びてきてますねぇ。ご紹介、ありがとうございました。
2010/2/17(水) 午前 10:35
Mineさん>内容見てみたのですがすごい方のようです。この方の後を引き継いだ方はいられるのでしょうかね?
娘さんはしっかりしていられるようですが辞退したみたいですね
地盤は引き継いだかもしれませんが意志はムリなのではないでしょうかね。
2010/2/17(水) 午後 8:03
ホームページ最近閉鎖されました娘さんの心境に何か変化が起きたのでしょうかね?
残念です。
2010/5/20(木) 午前 7:55
後継者になられた議員の方は何をなされていられるのでしょうかね?
なぜ?公設秘書の方は党から離れ議員にならなければなかったのでしょうか?
2010/6/30(水) 午前 9:47