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だいたい自分たちのことを美女だなんてねえ。怪しいですよ。だから怪談。
あれ?これは道先生のブログか(アハハ)・・・・・。
じゅんこさんの帰国を待ちに待っていた美女グループと、男性2人(←女性よりもこちらの方々の方が待ってたんじゃないの〜?!って突っ込みたくなるような盛り上がりでした)が集まって、都内の安くて快適な某所で「会談」・・・イヤ、「怪談」、、、、イヤ、やっぱり、この字しか思い浮かばない・・・・かいだん=「快暖」をいたしました。
メンバーは、じゅんこさん、道先生、きもの工房さん、ガビィさん、星さん、サビアさん、シローさん、私の8名。
時間や他のグループを気にすることなく、思う存分交わりの時を持てたのは、この会場を段どってくださったきもの工房さんと連絡係をしてくださった道先生のお陰でした。ありがとうございました!
お料理は、道先生とじゅんこさんが買い出しにいってくださったデパ地下の素材をアレンジして、じゅんこさんの指示のもと、豪華な食事があっという間にテーブルに並びました。
サビアさんったら、ブログで、主賓のじゅんこさんに料理を「させた」みたいに書いていらっしゃるけど、違いますよ〜。じゅんこさんのあまりの手際のよさに、他の者たちは「手を出すすき間がなかった」だけですから!でも、きもの工房さんの大根の千切りの素早さと美しさもさすがでした。密かに、「私がやんなくてよかった」と思いましたもの(アハハ)。
まぁ、とにかく、じゅんこさんの頭の良さは、お料理にも具体的に発揮されるのだなぁと感心しきりでした。
さぁて、私の感動の第一は、お祈りでした!
シローさんは、みんなで手をつないで、心をひとつにできるように導いてくださいました。
こんなことは、レストランではとてもできません。この会場だったからこそできたことだったのですが、
私、ほんとにうれしかったの。始めてお会いする人もいたし、生活の場も、所属する教会も抱える問題もみーんな別々だけど、こうやって神様の前に立つ時、みんなの心が一つになるんだもの。
私は、窓を開けて、新宿の夜に向かって、「うれしいなったら、うれしいな☆」を一万回くらい叫びたい気持ちでしたよ。
う〜ん、シローさんは、前から思っていたけど「喜びの波動」を伝える人だ。これからは「震源地」と呼ぼう(笑)。
前回は「半解凍気味」だったサビアさんが今回は絶好調。証しをしてくださったり、みんなが疑問に思っている教会の歴史や世の中の難問奇問についての答えを、たくさん教えてくださって「全解凍」状態!−−「善回答」でもあり、「全会頭」でもあったかも(←失礼!笑)。
う〜ん、それにしてもサビアさんの知識はすごい。これからは「日本の知性」と呼ぼう(笑)。
(実はサビアさんだけでなく、私を除く他のメンバーもすべて日本の知性の塊だったんです。ふっと経歴や大学名とかが出てくると私は一人、クラクラとめまいがしました・・・。与えられているみなさん、与えられたものを土に埋めたらいけませんよ!←持たない者は気楽に言う)
道先生はいつもみんなをさりげなく支えてくれます。今回の会もそうだけど、教会や社会の中で大勢の人たちを支えていること、しかも「さりげなく」支えていることにまたまた感動しました。
NPOの応援をしているお話をお聞きしましたが、「やってます〜〜〜」って感じが少しもなく、「右の手のしていることを左手に知らせないぞ〜」と抑制している風でもなく、あのさりげなさは(涙がでそうなくらい)イエスさまの心だと思います。
きもの工房さんのパワーと懐の大きさは、いつもの通り。
お会いするだけで心が元気になります。「あなたは大切な人」というメッセージが、いつも溢れているからだと今回よ〜くわかりました。来春にはショーの講師をされるとのことで、とってもお忙しそうだけれど、どうか無理しないでくださいね。(←あんたに言われたくないって言われそうだなぁ)
ガビィさんと星さんとは初対面でしたけれど、ブログのお付き合いがあったせいか、初対面という気がぜんぜんしなくて、あっという間に打ち解けました。
ガビィさんからは、信仰のお話を含めて、た〜くさんのお話をお聞きすることができました。
新しい賛美に興味がおありのようでしたから、ぜひ、今度は一緒に賛美したいです。
いい賛美を教えあいっこしましょう!!今度はギターか、キーボードが必要だなぁ。(だれが持って行くん???)
星さんは、中国語の聖書の翻訳をされているんですって。それがとっても勉強になり、ご自身の信仰の糧にもなっているというお話を伺いました。
私的には、今度はぜひ、ルターのお話聞かせて欲しいなぁ。学校でルターを勉強した時、もっと知りたい!って思ったの。
さて、今回、とっても強烈に思った一つのことがあります。
それは、「タラント」。
み〜んなが、それぞれに持っている素晴らしさが調和していた麗しさよ!
同じよさは一つもなくて、み〜んな別々の良さをもっていて、それぞれが輝いて、かつ、調和していたことに感激したのです。
実は私、以前は、みなさんのすばらしさに触れると、自分のダメさ加減に落ち込んでしまう時期があったのですが、今回は心から交わりを楽しみ、心から皆さんとの出会いを感謝し、心から神様をほめたたえることができました。
こうやって世界中が手をつないだら、すごいだろうなぁ。
クリスチャンも、イスラムの人も、お金持ちも貧しい人も、病気の人も健康な人も。
悲しい人もうれしい人も、肌の色の違いも言葉の違いも、思想も違いもぜ〜んぶ乗り越えて、
一つになれるかもしれないよ。
神の愛を知る私たち一人ひとりがその最初の手つなぎになれたらいいなぁと思いました。
道先生の記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/sybhc579/59325189.html
サビアさんの記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/sabia59_62/59137664.html
ガビィさんの記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/myyurieru/22824309.html
星さんの記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/hanayisi/57754057.html
きもの工房さんの「生地」・・・まちがった、「記事」はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/kimono_koubou_2/60689752.html#60689752
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道先生、新幹線の時間まちも、新幹線の中も、レポートの資料を読みあさってました(汗)。風邪で寝込んだ付けも回ってきているのでこれからまたまたレポートと格闘します。年賀状は、年賀に書こう!
2009/12/29(火) 午後 0:14
ガビィさん、泣くほど賛美が好きなのね。
賛美に歌がへたなんて関係ないと思うわよ〜。ヨゼフィーネさんと張り合ったらダメよぉ。(←誰も張り合ってませんって)
2009/12/29(火) 午後 0:16
サビアさん、いつくしみ記事の謎に迫る話題なんて出ましたっけ??
いつも本当に言いたいことを、配慮もなく書いてるので大勢の人のひんしゅくをかっているんだと思ってますが、ん、ん??もっと言いたいことを書けってことでしょうか????
サビアさん、今日着手しようとしているレポートは、幸福論と「Q資料」に関するものなのですが、二コマコス倫理学、幸福論には不可欠なんだけどまだですかぁ?(笑)
Qのレポート、下書きが出来たらアップしましょうか?予定タイトルは「Qは、イエスの語録という重要な文書にも関わらずなぜ失われた福音書になったのか」です。
2009/12/29(火) 午後 0:22
もう少し具体的に書きますね。
主がみことばを語られたときに、実際にどんな状況で、どんな意味で言われたのかを知りたい、ということが多分、一番の思いのはずです。例の箇所に関して、ルカは事実に即しているけど、マタイは解釈が入ってしまっているのではないか? というのが、いつくしみさんの主張というか問題提起になります。
「マタイのやつ云々」というのは、おまけの感情であって、罵倒することが目的ではありませんよね。ところが、「マタイのやつ」と書いてしまうと、その途端に、マタイを非難するのが記事の目的であると、読者にとられてしまうのです。そうすると、いつくしみさんが伝えたかった本来の思いが、読者には伝わらなくなります。
私が、本当に言いたいことを書くというのは、そういう意味でした。
2009/12/29(火) 午後 2:24
いつくしみさん、主のご降誕おめでとうございます。
忙しいのに、風邪ひきのあとなのに怪談にでかけたのですね?
(「怪談」が定着してしまったよう・・)
それだけいつくしみさんにとって大切な集まりだったのね。
私はもうなんだか忙しくて、ここ数ヶ月はガビィのブログ以外はほとんど見ていませんが、いつくしみさんのことはいつも心の中にあります。
どうぞ、よいお年を!
次の怪談の時には参加できますように!!!!!
2009/12/29(火) 午後 7:22
サビアさん、言いたいことをきちんとポイントをついて書けたらへんな誤解は避けられるということですよねぇ。いつくしみ記事は、感情最優先で書いちゃってるので、客観的な論点がぼやけるのですよね。
マタイのやつ・・・の記事の時も、
「主がみことばを語られたときに、実際にどんな状況で、どんな意味で言われたのかを知りたい」と結論を明記したらよかったんですね。
あ〜ん、でも、私にはそんな高度な能力ないわぁ。
だから、誤解したい人はご自由に誤解してちょーだい!
↑・・・・無責任かしら(笑)
2009/12/29(火) 午後 7:26
トラバ、させてくださいねェ〜!
2009/12/29(火) 午後 7:56
やっと記事書いて、やっとコメ出来ました。
格調高い聖書談義は、他の方が沢山書いてくださっているので、
私は楽屋話で、拡張を引き下げてしまったかな?
じゅんこさんも無事アメリカへ、帰国の途につかれ、今頃飛行機の中でしょうね。
今度会えるのは夏頃、私も元気でいなくてはね。
2009/12/29(火) 午後 9:50
きもの工房さん、トラバをマスターしたのね、あっぱれ!
お忙しいと思いますが、ぜひ来年もお会いしたいです。
次の時は、レタスと、お米と、パンと、ケーキと、安いジュースと・・・・どっかから調達して行きましょう。ギターも持って行こう!(←現実逃避してるなぁ。レポート進まないよぉ)
2009/12/29(火) 午後 10:02
ヨゼフィーネさん、次の機会にはぜひお会いしたいです。ヨゼフィーネさんが来てくださるなら、やっぱり賛美集会開催です。よ〜し、賛美の練習するぞ〜・・・・「だから、他にやることあるでしょう」って突っ込みが目に見えるわ。
ドイツは大雪と聞いています。風邪をひかれないように、よいお年をお迎えください。いつもお祈りしています。
2009/12/29(火) 午後 10:05
楽しい会でした。夜遅くまで話してしまって、本当の女子大生みたい?
本当に一人一人のタラントが輝いていました。人からの学びはとても贅沢な学びですね。
今、家に着いて、日本での楽しい時のことを思いまだふわふわしています。暫くふわふわのままでいようっと!
皆さん、ありがとうございました。いつくしみさん、お体ご自愛なさってね。お祈りしています。
2009/12/30(水) 午前 6:33 [ dogmomo3 ]
ここに集まった方々はもうけすぎです。タラントを還元しましょう。
・・・・あ、みんなが記事にしてるからいっか。
2009/12/30(水) 午前 7:17
こういう記事を拝見してると、クリスチャン同士でも「仲間」と呼べるような存在の大切さ・貴さをつくづく感じます。
教会でも老若男女いろんな層の人がいますが、みんながこの記事のような友のような存在を持っていると、励まされ度がぜんぜん違いますよね。
それにしても、いつもいつくしみさんたちを拝見してると、主イエスという唯一にして最大の共通点で結ばれていて、教派などの垣根がないことがすばらしいと思わされています。
2009/12/30(水) 午前 7:27
じゅんこさん、フライトお疲れ様でした。ご主人のうれしそうなお顔が想像できます。でも、、、、、、じゅんこさんがアメリカにいらっしゃることが許せなくなってきたいつくしみです。だって、いつでも会ってイエスさまのお話したいんだもん。もう寂しくなっちゃってます。うえ〜〜ん(涙)
2009/12/30(水) 午前 9:59
わだちゃん、記事にするのも還元、そして、戻った場所で喜びを広げることも還元だよね。なーんちゃって。
2009/12/30(水) 午前 10:46
マタリーさん、初めて会って「仲間」を感じることができるのは、同じ神様を信じていることプラス、ブログでお互いを知っているから???でも、秘密はただ一つのような気がします。それは、「そこにイエス様がいたこと!」
今度はマタリーさんともお会いしてお話をうかがいたいです。
2009/12/30(水) 午前 10:49
すごーい強烈なタラントっ。この集まりには入れないわ・・。記事を読んでるだけなら平和に楽しめる(笑)
おもしろい記事をありがとうございます。
2009/12/31(木) 午後 2:58
あら〜、ホーリーさんもいつかご一緒しましょうよ。
おもしろい記事でしたか?いつくしみ的には、けっこう真面目に書いたんだけどなぁ(アハハ)
2009/12/31(木) 午後 10:46
いつくしみさん、明けましておめでとうございます。
順番に美女会談の様子を読んでいますが、それぞれの方によって味のある書き方ですね。いつくしみさんの“快暖”とかかれておられるのはさすがだと思いました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2010/1/1(金) 午後 10:38
つちはしさん、私もみなさんの記事を拝見しながら、過激な発言かもしれませんが、「4福音書」のようだな・・・・と思いました!!
だって、事実を淡々と述べるマルコ、歴史の出来事として捉えるルカ、精神論を付け加えたマルコ、独自の神学として捉えたヨハネ・・・・。
同じイエス様について書いている福音書なのに、ぜんぜん違うんだものね。
だから多角的に見ることができていいんだかもね。
2010/1/3(日) 午前 11:53