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まさに我がバイブルの「The Sweden House」
最初は、モデルハウスに行った時に何の気なしに頂いた冊子。
読んで行くうちにますますスウェーデンハウスの魅力に引き込まれ、
営業さんに
「もっと前号のが見たい
No,82古いですね
82号〜140号(最新号)までたくさん集まりました。
営業さんありがとう
ただここで問題が、
この冊子の保管方法・・・。
最初の契約時にスウェーデンハウスから頂いた黄色いロゴ入りバインダーではおさまりきらない
かといって普通のバインダーだと納得いかない・・・
そこでスウェーデンハウス事務局にメールで問い合わせ
そしたら回答が
「黄色いThe Sweden House閉じ込み用冊子¥1050(税込)で販売可能しています」m(__)m
もちろん買いました
一冊は購入して、もう一冊は営業さんに頂戴しました。
営業さんまたまた「ありがとう
なので一気に3冊になりました。
これだけでなんだか幸せです
このロゴがほしかった
我が家の本棚のメインにいることは、言うまでもありません
もう一冊は、ファインセレクション
これはスウェーデンハウスを契約しないと手に入らない逸品
満足です
いっぱい付箋を貼って勉強しています。
これも知らないうちに内容が変わるみたいでこれももう古いのかな
でも両方とも見ているだけで夢が広がります
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我がバイブル
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本日は、自分が住宅選びをし最終的に「スウェーデンハウスで建てるぞー
スウェーデンハウスの良さをより良く知るために読んだ本を紹介したいと思います
それの本はこちら
↓
快適・安全を選ぶならスウェーデンハウス 住宅評論家 山川 修平 先生
この本を読むとスウェーデンハウスを建ててよかったと安心出来ます
家族の為
簡単に内容を言うと、
* 過去〜現在の住宅事情
(日本の住宅事情は、どのように変化していったか)
* スウェーデンハウスの誕生
* スウェーデンハウスの魅力
など
すごくざっくり説明しました。
この本の中で著者の最終ページにこんな事が書かれていました。
「終わりに
1984年、日本に初めてスウェーデン住宅が登場した時、
住宅業界の一部から「スウェーデンハウスはオーバースペック(過剰品質)だ」
とささやかれました。
スウェーデンでは必要とされた三層ガラス木製サッシ窓や、高断熱・高気密設計も、
気候が温暖な日本では不必要だ、過剰装備だと言われたのです。
しかし、スウェーデンハウスは、そうした批判 に屈せず、ひたすら自分の道を行き、
高品質・高性能な住宅づくりに
努力し続けました。
それから20年以上が経った今、どうでしょう。
全国的に年々激しさを増す夏の暑さ、そして地球温暖化を防ぐための
エネルギー対策に向けて、寒冷地ばかりでなく
日本全国で、高気密・高断熱の家が必要とされ るようになりました。
20年以上前に批判をしていた業界はもちろん「200年住宅」を
めざす政府さえも、スウェーデン住宅が提唱してきた理念の大切さに
やっと気づき、あわてて追随していると言えるのではないでしょうか。
私は、本書の執筆に当たり、2つの目的をもっていました。
一つは、
ユーザーがいまだに高い不満率を示す日本の住宅が抱えている
課題を明らかにすること。
二つ目は、
日本に住む私たちにとって「本当の豊かさ」を 実現出来る家とは、
どんな家なのかを皆さんにご紹介することです。
戦後、復興を急ぐあまり、本当の豊かさを置き去りにしてきてしまった日本
そしてそのために、一代ごとに住宅を買い、ローンの重圧がかかる私たち
一般市民の暮らし。
そうした事態から抜け出して、
未来の子供たちに豊かさをバトンタッチできる国になるよう、
今こそ住宅を見直すべき時だと思います。
本書をきっかけに、皆さんの家づくりへの夢がふくらみ、
ご家族の笑顔が集う心温まる家づくりに踏み出すための
人助けになりましたら幸いです。
なお、末筆になりますが、本書の取材に協力してくださった
スウェーデンハウス株式会社の羽山定克会長に心から感謝いたします。
山川 修平」
このように締めています。
確かに納得させられる一冊です。
スウェーデンハウスの魅力をより良く知るための一冊だと自分では思っています。
スウェーデンハウスオーナーなら読んでみる価値あり!!
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