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伊豆熱川(天目地区)風力発電連絡協議会
CEF風車事業による住民被害

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風力発電被害、国のどの機関が暴走し、どの機関が監視をさぼったか?

 国は温暖化を口実に安全性の保証もないまま急激な風力発電建設をすすめた。これに莫大な補助金をばらまくように支給したので、有象無象の柄の悪い業者が砂糖に群がる蟻のように補助金目当てに風車事業に参入してきたわけだ。その結果住民に被害が出た。被害は起こるべくして起こったわけです。
 国の責任は被害を未然に防げなかった事にある。住居地近辺に風力発電所を建設する無謀さを住民は素朴に危ないと訴えていたが、国も事業者もこれを無視して、風車建設を強引に推進した。国の責任は大きい。

福井新聞記事画像として転載以下
風力発電08年から半減。騒音・低周波音による健康被害指摘

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