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伊豆熱川(天目地区)風力発電連絡協議会
CEF風車事業による住民被害

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風車被害解決に関する要望書の町長の回答

やっと届いた回答だが、町も正式に被害を認めた証拠を出した。これで一歩前進したと熱川の風車地で、住民のつぶやきが聞こえた。
今日まで太田町長は風車被害を認めず、「風車被害はない、苦情を言っている住民がいるだけだ」と言い続けてきた。
そのため風車被害の解決をいたずらに遅らせ、風車地の住民の心身に大きな負荷を与えつづけてきた。
結果、耐えきれなくなった住民は、長年住み慣れた住居をすて、余所の町に逃げて行った。風車被害が原因で逃げて行く住民は、事業者の風車制限運転後も続いた。更なる制限運転を町は事業者に強く申し入れなければならない。
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    有識者会議の提言が原因が明らかになったら対応するようなことを言っているが、その間住民はどうしたらよいのか示さなければ、こんな提言笑われますよ。県はお粗末すぎますね。

    [ ken ]

    2012/3/23(金) 午後 9:21

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    風力発電に関する有識者会議が提言している風車に関する対応は
    陳腐なジョークに満ち溢れています。有識者特有の体臭が鼻につきます。

    提言より抜粋
    「・・・風車による可聴・不可聴を含めた騒音・低周波音等と健康被害との因果関係が科学的に明らかになったと国等が認めた場合には、撤去も含めて改善策を講ずる旨の覚書を交わして工事に着手・・・」

    科学的に解明されただけではだめで、さらにこれを国が認た場合であれば風車被害の住民が救われるといった内容のものです。つまり現在は風車による健康被害が科学的に解明されていないので、将来、もし科学的に解明され国がこれを認めた場合には事業者は改善策を講ずるとの覚書を交わせば工事に着手できると言っています。

    有識者会議の提言があろうがなかろうが、科学的に被害が認められたら事業者は改善をするのは当たり前のことで、税金を使ってこんな提言を出した有識者と呼ばれる偉い人たちは、恥じらいもなく、今ものうのうと生きているらしい。

    [ 沈丁花 ]

    2012/3/24(土) 午後 8:05

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    風車被害の聞き取り調査をしないとあるが、町は無責任だよ。
    被害を受けている住民から直接話を聞かないでどう解決しようというのだね。
    町は風車被害がどのようなものか知るために、強風時に現地確認をしたいと書いているが、風車の被害は風車近傍で生活を重ねなければ被害の実態は理解できないね。地形や家屋の構造、個体差等を考えれば、すでに風車地で生活をして、困っている人の聞き取り調査をする事が、現状での被害解決の本道だ思うのだが。

    [ tokyohands ]

    2012/3/25(日) 午前 7:35

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    まだ風車被害が解決していないのですね。
    引っ越して正解でしたわ。こんな風車の近くに住んでいたら、私ゃ今頃棺桶の中だわね。

    [ 元住民 ]

    2012/3/25(日) 午後 2:47

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