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CEFは、住民の騒音被害を認めていながら、2年7ヶ月もの間、一方的に話し合いを拒否し続けてきた。それが、ここに来て、何故か逃げ回るのをやめ、11月22日に住民と東伊豆町との三者会議に応じた。 今回CEF社が派遣した社員A氏(名前は忘れた)は、CEF社には珍しく話の解る常識人のようだから、騒音被害問題は解決の方向に進むだろうと、出席者した役員の一人は喜んでいたという。 しかし、ズル賢いCEFのことだから裏で何を企んでいるか解らない。2011年1月の公調委取下げで勇気100倍のCEFが、今になって何故、三者会議に応じたのか、本当の理由を早くしりたい。 自治会からの、正式な三者会議の報告が待ち遠しい。
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風車監視日誌

底辺で、ささやかに生きている人には、関係ないですけど、政治的野心家や利潤追従の猛進的企業者や独善的な理想主義者がはびこると、危うい方向に事が進められて行きそうですね。そういう人は排除しなければいけませんね。
政治や経済のトップは市民への奉仕者であり、それを喜び生きがいにしている人物であって欲しいものですが、
そういう御仁は、なかなか居ないですね。例えば選挙権は底辺で生きる人の大きな武器ではないでしょうか、テロや革命と言った手段もありますが、あまり好ましくないですね。



えっ、あの悪名高きCEFが三者会議に出て来たんですか、今度のCEF社の人は常識人ですって、本当ですかね?
今まで、2年7ヶ月も三者会議に出てこなくて逃げ回っていたと書いてあるけど、驚く会社ですね。
話のわかる常識人?本当ですかね
もしそれが本当なら、2年7ヶ月も逃げ回っていた理由とか謝罪とか、あったんですかね。
[ おどりこ ]
2013/11/26(火) 午後 10:50
東伊豆の皆さん、本当に良かったですね、風車の被害で困っている人たちが、少しでも早くいなくなると良いですね。CEFさんが話し合いから逃げたと聞いていたので、私もずうっと皆さんのことを心配してたんですよ被害者がいなくなるように祈ってますよ。
[ nepia ]
2013/11/27(水) 午前 7:42
ボボボ 僕の知っている シシシ CEFは、そんなに
ジョジョジョ 常識のある会社ではないナ。
ジジジ自治会のヤヤヤ役員さん ダダダ騙されないようにして下さい。
[ kiyoshi ]
2013/11/27(水) 午後 6:53
今頃になって、話し合いを始めるだって、CEFは2年以上も逃げ回っていて、私ら、風車被害に耐えられなくて、とっくにひっこしましたわ。CEFさんどうしてくれるんですか1?
[ 渋柿 ]
2013/11/28(木) 午後 10:03
私も三者会議が始まったのを聴いて、ギョギョギョ! でした。
私の聞いた話では、文句を言っていた人が引越していなくなったから、風車を定格運転するそうです。そうなったら、ウルサイ風車から殺人風車になってしまいますワ。
[ おしゃべり婆さん ]
2013/11/30(土) 午前 9:17
先日小樽市の職員が 伊豆に行って被害の実態を調査して それなりの被害が出ていると 折衝の中で報告してました だったらやめればいいのですが そこまではいかないのでしょうか こまったもんです
[ マロニエ ]
2013/11/30(土) 午前 9:58
確か5年ぐらい前に熱川に行った時に
住民が風車の被害に苦しんで居ましたね
あの風車被害はまだ解決してなかったのですか
随分のんびりしていますね
[ naka ]
2013/11/30(土) 午後 6:19
naka様 おっしゃるとおり、風車の会社と交渉しているのは自治会のエライ人達ですが、これが骨抜きで、会社の暴挙を野放しにしていた為に、3年近く放ったらかしていたのです。今になって、「問題は解決の方向に向かうだろう」だって。自治会はバカみたい。baka様助けて下さい。
[ おしゃべり婆さん ]
2013/11/30(土) 午後 7:01
うちの町でも、畑中町長が風車被害は無いと言って、住民の風車被害を解ってくれません。
風車被害が無いという人たちが、風車の近くに住んで欲しいですよ。
やっぱ東伊豆も同じですかね?
[ 由良のたんぽぽ ]
2013/12/1(日) 午前 8:35
由良のたんぽぽ様 東伊豆町の場合、被害者が多かったので、町長さんは被害を認めております。しかし、被害者は出ないと言って国が許可した風車をヤメロとは言えなくて困っているのです。町長はつらいよ。
由良のたんぽぽ様も被害者の数を数えて、町長さんにお話になることをお勧めします。悪者は、「被害者は出ない」と国や町をダマシた風車の会社です。
[ 伊豆の太田土管 ]
2013/12/1(日) 午後 5:06
小樽の、マロニエ様
東伊豆町住民が調査した結果、全国の既存風車の90パーセントは、偽りの環境影響評価で、住民被害は無いと結論付て行政の許可を取付けて風車を建設しております。その結果これら風車周辺の住民は、騒音などの被害で生活権を脅かされているのが現状です。
原子力発電に期待できない現状では、自然エネルギーの位置づけは重要です。過去の不正を繰返さない様、住民の生活区域(居住や生産)から充分余裕のある距離に建設する等、前向きに活動して下さい。
[ 伊豆の太田土管 ]
2013/12/1(日) 午後 7:18
この前、熱川を通過したら、山の上の風車が全部止まっていました。
住民の反対運動が実をを結んだ結果ですか?
[ しぶがき ]
2013/12/5(木) 午後 5:57
しぶがき様はおめでたいですね、風車は風がなければ止まっているのです。だから静かです。最近、悪徳業者CEFが東伊豆町に言って来た話によると、これからは、今迄の約束を破棄して、大きな音が出る条件で発電するそうです。その為に三者会議を又始めたそうです。町も住民もアマイデスね。CEFに負けない様頑張ってネ。応援します。
[ 霞の上の人 ]
2013/12/5(木) 午後 10:45
何時三者会議の内容を知らせて頂けるのですか?あれから3週間近くなりました。西国には、熱川の三者会議を参考にしたいと言う被害者が多くおります。三者会議で話された内容を掲載して下さい。キリンのように、首を長くして待っております。
[ 壇ノ浦の安徳 ]
2013/12/9(月) 午後 8:23