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風車の部品が落下…停電や周辺に被害も
掛川署と市によると、落下した部品は、風車の高さ約36.6メートルのところにあった強化繊維プラスチック製のカバーや鉄板など。 |
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3月26日午後1時半〜3時半まで東伊豆町議会議員が、三井・大林自治会及び奈良本の風車被害者に対し聞き取り調査を行った。風車は騒音・低周波音振動・風車ブレードのフラッシュ現象・夜間照明の不快感・・・などで住民の生活を脅かしている。 ●風車被害 風車による被害はどちらかというと、高齢者になるほど影響を受けやすい。また風車の騒音・低周波音が誘因となって、色々な病気を発症する。既往症の再発や悪化などもある。 風車の影響で農作業が困難 、頭が縛られるような感じ、耳への圧迫感、虚脱倦怠感、無気力、急性的な健忘、めまい、どうき、血圧の上昇、頭のしびれ、脳こうそく、睡眠障害・・・等々が起こる。 ただし、何が発症するかは個人差による。 ●事業者への要望 被害解決のための要望は、夜間、全風車の電源を切る、風車と住居との距離をとる、風車の振動が住居地に及ばないよう風車を改善をする。自宅と避難場所との二重ローンで経済的大変なので保証をしてもらいたい・・・等々色々訴えがあった。 風車の撤去を含めて事業者がどのような解決策を講じるかは事業者自身の問題であり、住民が苦慮するべき問題ではない。住民は風車の物理的影響で心身に異常をきたしている現状から脱却し、従来の健康的な生活を取り戻したいだけだ。事業者は直ちに住民に及ぼす風車の影響をあらゆる手段をもって断絶すべきだ。
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底辺で、ささやかに生きている人には、関係ないですけど、政治的野心家や利潤追従の猛進的企業者や独善的な理想主義者がはびこると、危うい方向に事が進められて行きそうですね。そういう人は排除しなければいけませんね。
政治や経済のトップは市民への奉仕者であり、それを喜び生きがいにしている人物であって欲しいものですが、
そういう御仁は、なかなか居ないですね。例えば選挙権は底辺で生きる人の大きな武器ではないでしょうか、テロや革命と言った手段もありますが、あまり好ましくないですね。

