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CEFは、住民の騒音被害を認めていながら、2年7ヶ月もの間、一方的に話し合いを拒否し続けてきた。それが、ここに来て、何故か逃げ回るのをやめ、11月22日に住民と東伊豆町との三者会議に応じた。 今回CEF社が派遣した社員A氏(名前は忘れた)は、CEF社には珍しく話の解る常識人のようだから、騒音被害問題は解決の方向に進むだろうと、出席者した役員の一人は喜んでいたという。 しかし、ズル賢いCEFのことだから裏で何を企んでいるか解らない。2011年1月の公調委取下げで勇気100倍のCEFが、今になって何故、三者会議に応じたのか、本当の理由を早くしりたい。 自治会からの、正式な三者会議の報告が待ち遠しい。
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2013年11月26日
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コメント(14)
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底辺で、ささやかに生きている人には、関係ないですけど、政治的野心家や利潤追従の猛進的企業者や独善的な理想主義者がはびこると、危うい方向に事が進められて行きそうですね。そういう人は排除しなければいけませんね。
政治や経済のトップは市民への奉仕者であり、それを喜び生きがいにしている人物であって欲しいものですが、
そういう御仁は、なかなか居ないですね。例えば選挙権は底辺で生きる人の大きな武器ではないでしょうか、テロや革命と言った手段もありますが、あまり好ましくないですね。


