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2月24日(金)午後2時
傍聴は70名(申し込み受付は当日30分前) 下田総合庁舎 3階 静岡県交通基盤部森林局保全課保安林班 保安林解除の異議申し立てを認められた、住民の「意見聴取会」 (公聴会)が開かれます。 一人はもともと河津町上佐ケ野に住んでおられる農業の方で、自分達の飲み水、 農業用水の源の保安林を守ってほしい一念をぶつけると言っています。 またもう一人の若い方はパワーポイントを使い、風車が落雷で炎上している 映像を流し、森林火災の危険性を訴えるようです。 この動画は迫力満点、県職員にパンチとなるでしょう。 公文書で記録されます。あとあと何か災害があった時は重要な証拠となる筈。 |
風車監視日誌
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底辺で、ささやかに生きている人には、関係ないですけど、政治的野心家や利潤追従の猛進的企業者や独善的な理想主義者がはびこると、危うい方向に事が進められて行きそうですね。そういう人は排除しなければいけませんね。
政治や経済のトップは市民への奉仕者であり、それを喜び生きがいにしている人物であって欲しいものですが、
そういう御仁は、なかなか居ないですね。例えば選挙権は底辺で生きる人の大きな武器ではないでしょうか、テロや革命と言った手段もありますが、あまり好ましくないですね。


