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伊豆熱川(天目地区)風力発電連絡協議会
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大津波、2年前に危険指摘 東電、想定に入れず被災

 東日本大震災で大津波が直撃した東京電力福島第1原発(福島県)をめぐり、2009年の審議会で、平安時代の869年に起きた貞観津波の痕跡を調査した研究者が、同原発を大津波が襲う危険性を指摘していた・・・・・
 東電側は「十分な情報がない」として地震想定の引き上げに難色を示し、設計上は耐震性に余裕があると主張。津波想定は先送りされ、地震想定も変更されなかった。この時点で非常用電源など設備を改修していれば原発事故は防げた可能性があり、東電の主張を是認した国の姿勢も厳しく問われそう・・・・
「共同通信」より
 
大地震によって浜岡原発全体で事故が起こったら
発電所から風下方向の70キロメートルまでの範囲の人全員が全身被曝によって死亡し,110キロメートルの範囲の人の半分がやはり全身に浴びた放射線や放射能によって死亡する
・・・・・・
                          
                           nomore fukushimaへ
                  http://www.stイメージ 1op-hamaoka.com/higaiyosoku.htm

世界に誇る日本の原子力技術

放射能汚染水を新聞紙、おがくず、高分子ポリマー土嚢などの使って海への流出を防のだと作業が続けられたが、結果汚染水の海への流失を防ぐことはできなかった。流出箇所を特定できなかった為だ。
これは原子力発電の実用化をする以前の研究実験段階で解決しておかなければならないことであり、福島の原発は実用化に値しないものだった。人命を軽視し、自然をなめきった、原子力行政のなせる業だった。経済産業省と原子力安全保安院の責任は極めて重い。
日本の他の原子力発電も即刻見直されなければならない。二度と福島のような危険な事態を起こしてはならない。

基準値の100倍の汚染水を海に捨てた

その量11500トン低濃度汚染水とはいうものの漁業への影響は免れないだろう。高濃度汚染水の流失を防ぐための苦渋の選択だったとしている。

原発はいらない

福島原発、事故の解決には膨大な時間がかかりそう、毎日が手探りの実験状態

私は騙されていたようだ。
原発推進派と国と電力会社によって洗脳され、原発は安全であり、原発がなければ生活が立ち行かないとの錯覚に陥っていた。
しかし今回の福島での事故が、原発は安全ではないと実証してしまったから、これから先、原発が安全などということを手放しではおそらく誰も信じないでしょう。


●原発っていらないかも (広瀬隆)
www.youtube.com/watch?v=qnAwuyy0rKE

●原発なしでも電力足りてる(小出裕章)  
http://www.youtube.com/watch?v=PLJVLul6Wz0&playnext=1&list=PLC13333AB99DB2C71

原発危険地帯 17か所54基 浜岡はダントツに危険

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