風車ブログ
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●二度にわたる事故のため、1号機については風速12m/秒を超えた時、2号機から10号機は風速14m/秒を超 えた時自動停止になる。 ●風車が全機停止したとき、「10〜15分程度測定を行う」とあるが、「停止」は「風車のブレードが風を 受けない状況となること」とさせていただきたい。 ●停止の準備・調整には一定の時間を要するので、測定の1週間前には停止を行うべき日時についての連 絡をお願いしたい ●風速6m/秒での測定が実施され、データー採取が行われた時点で測定を終了すべきである ●測定への対応のための風車非稼働時間が長時間にわたると、風車を稼働し電力を売却する事業活動に影 響する。風速と発電量の関係は企業秘密として公表しない。
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低周波音の被害 ・・・伊豆熱川ウインドファーム(静岡県東伊豆町)では、近隣住民が風車の出す低周波音が原因とみられる健康被害を訴えている。こういった問題について、鎌田氏は「我々も地域と接点を持っており不感症ではいられない。風力発電は強引に入っていくビジネスではなく、あくまでも共生を目指すビジネス」との立場を示した。 地元住民への対応不可欠 鎌田氏は「ストレスを軽減するための手段として距離が必要なら距離、それ以外に付随するものが必要であればそういうものも対応しないといけない」・・・ CEFの嘘は歴然。熱川がその証拠もし嘘でないならCEF社は、直ちに30回三者会議での金子発言1).3).4)を取消し住民要求を受け入れ、被害の改善を早急に行うこと。これを怠れば詐欺集団の汚名を拭い去ることはできない。http://blogs.yahoo.co.jp/izuatagawa2007/archive/2009/12/04 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=arLcE5eJxIeo 三者会議(30 回)
4.2 CEF社の報告(金子取締役から、口頭で次の回答) 1)夜間ライトアップの消灯は、風車安全運転確保のため行わない。 3)5号機と7号機の夜間停止は行わない。 4)シャドウフリッカーの対策は行わない。 消灯は三者会議の決定事項ライトアップの件に関しては三者会議で強風時以外は消灯するという取決めであったにも拘らず、CEF社は一方的に違反し、三者会議の決定事項を無視した。この事業者は法や約束事を守らないヤクザナな集団であり、補助金目当ての守銭奴の群れか。何故この会社が今も存続し国の援助を受けているのか?いい加減な行政の証拠物(CEF)がこの熱川にある。
強烈なライトに照らしだされ、闇の中に浮かび上がる風車群。それは不気味さばかりではなく、風車を見ることを強制される。それは風車を見たくないという個人の自由を束縛するものであり自由の侵害である。また、闇に遊ぶ蛍の光や、豊かな天体の星々を巡る楽しみを奪うものである。
風車を照らし出す光は隣接居住者には耐え難い苦痛である。人間は食べて糞をして寝るだけの生き物ではない。夜は庭に出て漆黒の闇を楽しみ、ベランダで夕涼みをし、また樹幹を巡る微風が微かな樹液の匂いを運んでくる時間を楽しむこともする。居住地の隣に風力発電が建設される以前は生活に喜びと楽しみが満ち溢れていた。それが一変し、このCEFという心無い事業者によって奪われてしまった。 正当な理由もなく住民要求を退ける住民の夜の生活を確保するため、夜間8・9・10号機は停止し、風車による住民被害の軽減確かめる。そして改善に不足があればさらに、住民の生活に支障がある場合は5号機7号機をはじめいくつかの風車を止める手筈であった。5・7号機の停止は住民から繰り返し要望していたものだが30回の三者会議では正当な理由も述べず、企業収益が低下すると言って住民要求を退けた。そんなことは風車を建設する以前からわかっていたことで、いまさら収益が低下するなど理由にならない。 もし私が事業者ならば、こんな収益の見込めないところに強引に風車を建てるなどという愚行はしなかったでしょう。蒲田率いるCEFは所詮素人の集まり満足に経営もできない。挙句の果て金がないと言って住民に泣き付く始末。これじゃ全く話にならない。よくよく国の愚かさに驚きが増すばかりだ。 何時までこんないい加減な事業者を国民の血税を使って保護し続けるのだ。おろかもの |


底辺で、ささやかに生きている人には、関係ないですけど、政治的野心家や利潤追従の猛進的企業者や独善的な理想主義者がはびこると、危うい方向に事が進められて行きそうですね。そういう人は排除しなければいけませんね。
政治や経済のトップは市民への奉仕者であり、それを喜び生きがいにしている人物であって欲しいものですが、
そういう御仁は、なかなか居ないですね。例えば選挙権は底辺で生きる人の大きな武器ではないでしょうか、テロや革命と言った手段もありますが、あまり好ましくないですね。



